2026年 特許公開件数ランキング 401位 58件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 459位 40件(※)
▶ フラウンホーファー−ゲゼルシャフト・ツール・フェルデルング・デル・アンゲヴァンテン・フォルシュング・アインゲトラーゲネル・フェラインの特許一覧
公報発行日 2019年7月24
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6549217 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1a】オーディオ信号を符号化する装置を示す。
【図1b】図1aの符号器に適合する、符号化済みオーディオ信号を復号化する復号器を示す。
【図2a】復号器の好ましい構成を示す。
【図2b】符号器の好ましい構成を示す。
【図3a】図1bのスペクトルドメイン復号器により生成されたスペクトルの概略的表現を示す。
【図3b】スケールファクタ帯域に関するスケールファクタと、復元帯域に関するエネルギーと、ノイズ充填帯域に関するノイズ充填情報との関係を示す表である。
【図4a】スペクトル部分の選択をスペクトル部分の第1及び第2のセットへと適用するスペクトルドメイン符号器の機能を示す
【図4b】図4aの機能の構成を示す。
【図5a】MDCT符号器の機能を示す。
【図5b】MDCT技術を有する復号器の機能を示す。
【図5c】周波数再生成部の構成を示す。
【図6】オーディオ符号器の構成を示す。
【図7a】オーディオ符号器内のクロスプロセッサを示す。
【図7b】クロスプロセッサ内でサンプリングレート低減を追加的に提供する逆又は周波数−時間変換の構成を示す。
【図8】図6のコントローラの好ましい実施形態を示す。
【図9】帯域幅拡張機能を有する時間ドメイン符号器の更なる実施形態を示す。
【図10】前処理部の好ましい使用方法を示す。
【図11a】オーディオ復号器の概略的構成を示す。
【図11b】時間ドメイン復号器のための初期化データを提供する復号器内のクロスプロセッサを示す。
【図12】図11aの時間ドメイン復号化プロセッサの好ましい構成を示す。
【図13】時間ドメイン帯域幅拡張の更なる構成を示す。
【図14a-1】オーディオ符号器の好ましい構成の一部を示す。
【図14a-2】オーディオ符号器の好ましい構成の残部を示す。
【図14b】オーディオ復号器の好ましい構成を示す。
【図14c】サンプルレート変換と帯域幅拡張とを有する時間ドメイン復号器の本発明の構成を示す。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります