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公報発行日 2019年10月30
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【図1】図1(A)及び(B)は第一実施形態の化学蓄熱システムを示す構成図である。
【図2】図2は第一実施形態の化学蓄熱反応器を示す斜視図である。
【図3】図3は第一化学蓄熱反応器を示す分解斜視図である。
【図4】図4は第一実施形態の反応器に備えられる積層体を示す分解斜視図である。
【図5】図5は第一実施形態の化学蓄熱反応器に備えられる積層ユニット等を示す斜視図である。
【図6】図6は第一化学蓄熱反応器に備えられる積層ユニット等を示す断面図である。
【図7】図7は第一実施形態の化学蓄熱反応器に備えられる積層ユニット等を示す分解斜視図である。
【図8】図8は第一実施形態の化学蓄熱反応器に備えられる蓄熱層を示し、(A)は分解斜視図、(B)は斜視図、(C)は平面図である。
【図9】図9は第一実施形態の化学蓄熱反応器に備えられる反応媒体拡散層を示し、(A)は斜視図、(B)は側面図である。
【図10】図10は第一実施形態の化学蓄熱反応器に備えられる熱流動部を示し、(A)は一部破断斜視図、(B)は一部破断平面図である。
【図11】図11は第一実施形態の化学蓄熱反応器の蓄熱材反応部を拡大して示す断面図である。
【図12】図12は第一実施形態の化学蓄熱反応器に用いられる蓄熱材成形体の反応平衡線及び水の気液平衡線を温度と平衡圧との関係で示すグラフである。
【図13A】図13Aは第二実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図13B】図13Bは第二実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す展開図である。
【図14】図14は第三実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図15】図15は第四実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図16】図16は第五実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図17A】図17Aは第六実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図17B】図17Bは第六実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す横断面図である。
【図18】図18は第七実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図19】図19は第八実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図20】図20は第九実施形態の化学蓄熱反応器に適用される拘束籠体を示す斜視図である。
【図21】図21は第十実施形態の化学蓄熱反応器と拘束部材を示す分解斜視図である。
【図22】図22は第十実施形態の化学蓄熱反応器と拘束部材を示す斜視図である。
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