特許6601857IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ぱちんこ遊技機(一般的に「パチンコ機」とも称する)や回胴式遊技機(一般的に「パチスロ機」とも称する)等の遊技機に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ところで、近年、遊技機では、遊技者の遊技意欲を向上させるために様々な努力がなされている。例えば、遊技機では、図柄の変動開始から図柄を用いた抽選結果の報知に至るまでに多種多様な表示演出や役物演出を実現する努力がなされているものの、さらなる工夫が施された演出を求める遊技者も少なからず存在する。そのため、遊技者の表示演出に対する関心を向上させることによって、遊技者の遊技意欲を向上させることが可能な遊技機を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、遊技機であって、遊技媒体が所定領域を通過したことに応じて抽選情報を取得する抽選情報取得手段と、遊技者に特典を付与する当りであるか否かの抽選を、前記抽選情報取得手段によって取得された前記抽選情報に応じて行うことが可能な抽選手段と、前記抽選手段による抽選結果が当りである場合に、前記遊技媒体の獲得が可能な当り遊技を実行する当り遊技手段と、表示手段と、前記抽選のそれぞれに関して前記表示手段・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】パチンコ機の外枠に対して本体枠を開放し、本体枠に対して扉枠を開放した状態を示す斜視図である。

【図2】パチンコ機の正面図である。

【図3】パチンコ機の右側面図である。

【図4】パチンコ機の平面図である。

【図5】パチンコ機の背面図である。

【図6】パチンコ機を構成する外枠、本体枠、遊技盤、扉枠の後方から見た分解斜視図である。

【図7】パチンコ機を構成する外枠、本体枠、遊技盤、扉枠の前方から見た分解斜視図である。

【図8】外枠の正面斜視図である。

【図9】外枠の正面から見た分解斜視図である。

【図10】外枠の正面図である。

【図11】外枠の背面斜視図である。

【図12】外枠の右側面図である。

【図13】本体枠の上軸支金具と外枠の上支持金具との脱着構造を説明するための斜視図である。

【図14】(A)は外枠の上支持金具の裏面に設けられるロック部材の取付状態を示す分解斜視図であり、(B)は(A)の図を下方から見た斜視図である。

【図15】軸支ピンとロック部材との関係を説明するための上支持金具部分の裏面図である。

【図16】ロック部材の作用を説明するための上支持金具部分の裏面図である。

【図17】扉枠の正面図である。

【図18】扉枠の背面図である。

【図19】扉枠を右前方から見た斜視図である。

【図20】扉枠を左前方から見た斜視図である。

【図21】扉枠の右後方から見た斜視図である。

【図22】扉枠を正面から見た分解斜視図である。

【図23】扉枠を背面から見た分解斜視図である。

【図24】(A)は扉枠における扉枠ベースユニットの正面斜視図であり、(B)は扉枠における扉枠ベースユニットの背面斜視図である。

【図25】扉枠ベースユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図26】扉枠ベースユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図27】扉枠ベースユニットにおける扉枠ベース基板カバーと配線保持部材とを後から見た斜視図である。

【図28】扉枠と本体枠とを電気的に接続する配線の様子を拡大して示す斜視図である。

【図29】(A)は扉枠における右サイド装飾ユニットの正面斜視図であり、(B)は扉枠における右サイド装飾ユニットの背面斜視図である。

【図30】右サイド装飾ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図31】右サイド装飾ユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図32】(A)は扉枠における左サイド装飾ユニットの正面斜視図であり、(B)は扉枠における左サイド装飾ユニットの背面斜視図である。

【図33】左サイド装飾ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図34】左サイド装飾ユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図35】左サイド装飾ユニットの断面図である。

【図36】左サイド装飾ユニットの発光態様を写真で示す説明図である。

【図37】扉枠における上部装飾ユニットの正面斜視図である。

【図38】扉枠における上部装飾ユニットの背面斜視図である。

【図39】上部装飾ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図40】上部装飾ユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図41】扉枠における皿ユニットの正面斜視図である。

【図42】扉枠における皿ユニットの背面斜視図である。

【図43】皿ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図44】皿ユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図45】扉枠における皿ユニットの貸球ユニットの部位で切断した断面図である。

【図46】(A)は扉枠における操作ユニットの正面斜視図であり、(B)は扉枠における操作ユニットの背面斜視図である。

【図47】操作ユニットを分解して右前上方から見た分解斜視図である。

【図48】操作ユニットを分解して右前下方から見た分解斜視図である。

【図49】操作ユニットの断面図である。

【図50】操作ユニットにおける押圧操作部押した状態で示す断面図である。

【図51】(A)は扉枠におけるハンドル装置を分解して前から見た分解斜視図であり、(B)はハンドル装置を分解して後から見た分解斜視図である。

【図52】(A)扉枠におけるファールカバーユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(B)はファールカバーユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図53】ファールカバーユニットの前カバーを外した状態で示す正面図である。

【図54】(A)は扉枠における球送りユニットの正面斜視図であり、(B)は球送りユニットの背面斜視図である。

【図55】球送りユニットの背面図である。

【図56】(A)は球送りユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(B)は球送りユニットの後ケースを外して後から見た分解斜視図である。

【図57】(A)は球送りユニットにおける不正防止部材の平面図であり、(B)は不正防止部材の正面図であり、(C)は不正防止部材を前から見た斜視図であり、(D)は不正防止部材の作用を示す説明図である。

【図58】扉枠を上下方向略中央で切断して示す断面図である。

【図59】扉枠における発光装飾用のLEDの配置を示す正面図である。

【図60】扉枠における発光装飾用のLEDの系統を示す正面図である。

【図61】本体枠の正面図である。

【図62】本体枠の背面図である。

【図63】本体枠の正面斜視図である。

【図64】本体枠の背面斜視図である。

【図65】本体枠の左側面図である。

【図66】本体枠を分解して前から見た分解斜視図である。

【図67】本体枠を分解して後から見た斜視図である。

【図68】本体枠における本体枠ベースの正面斜視図である。

【図69】本体枠における本体枠ベースの背面斜視図である。

【図70】本体枠における打球発射装置の正面斜視図である。

【図71】本体枠における打球発射装置の背面斜視図である。

【図72】本体枠における賞球ユニットの正面斜視図である。

【図73】本体枠における賞球ユニットの背面斜視図である。

【図74】賞球ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図75】賞球ユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図76】賞球ユニットにおける賞球タンクとタンクレールユニットとの関係を分解して後方から示す分解斜視図である。

【図77】賞球ユニットにおける賞球装置を分解して後から見た分解斜視図である。

【図78】賞球装置における払出通路と払出モータと払出回転体との関係を示す背面図である。

【図79】賞球ユニットにおける球の流通通路を示す断面図である。

【図80】本体枠における球出口開閉ユニットの正面斜視図である。

【図81】本体枠における球出口開閉ユニットの背面斜視図である。

【図82】本体枠における球出口開閉ユニットと扉枠におけるファールカバーユニットとの関係を示す説明図である。

【図83】本体枠における基板ユニットの正面斜視図である。

【図84】本体枠における基板ユニットの背面斜視図である。

【図85】基板ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図86】基板ユニットを分解して後から見た分解斜視図である。

【図87】基板ユニットにおける電源基板ボックスの立壁部の作用を説明する斜視図である。

【図88】(A)は基板ユニットにおける端子基板ボックスの断面図であり、(B)は基板ユニットにおける端子基板ボックスを分解して前から見た分解斜視図である。

【図89】(A)は発射電源基板ボックスの正面図であり、(B)は(A)に示すA−A線の断面図である。

【図90】(A)は本体枠における裏カバーの正面斜視図であり、(B)は本体枠における裏カバーの背面斜視図である。

【図91】裏カバーにおける締結機構の部位を拡大して示す断面図である。

【図92】裏カバーにおける締結機構を分解して後側から見た分解斜視図である。

【図93】(A)は本体枠における錠装置の左側面図であり、(B)は本体枠における錠装置を前から見た斜視図である。

【図94】(A)は錠装置の背面斜視図であり、(B)は錠装置のコ字状基体の内部に摺動自在に設けられるガラス扉用摺動杆と本体枠用摺動杆を示す背面斜視図であり、(C)は(B)の正面斜視図である。

【図95】錠装置を分解して後から見た分解斜視図である。

【図96】錠装置におけるガラス扉用摺動杆と本体枠用摺動杆の動作を示す説明図である。

【図97】錠装置における不正防止部材の動作を示す説明図である。

【図98】パチンコ機の扉枠を外した状態で本体枠に取付けられた遊技盤を示す正面図である。

【図99】遊技盤の正面図である。

【図100】遊技盤を分解して前から見た分解斜視図である。

【図101】遊技盤を分解して後から見た分解斜視図である。

【図102】(A)はパチンコ機に取付けた状態で遊技盤における機能表示ユニットを拡大して示す正面図であり、(B)は機能表示ユニットの他の形態を示す正面図である。

【図103】図100等の例とは異なる実施形態の遊技パネルを用いた遊技盤を分解して前から見た分解斜視図である。

【図104】図103を後から見た遊技盤の分解斜視図である。

【図105】図103の遊技盤における遊技パネルを縦方向に切断した断面図である。

【図106】図103等の例とは異なる実施形態の前構成部材を用いた遊技盤を分解して前から見た分解斜視図である。

【図107】図106を後から見た遊技盤の分解斜視図である。

【図108】パチンコ機の軸支側における防犯構造を示す部分断面図である。

【図109】本体枠内に遊技盤を収容した状態で後側から見た斜視図である。

【図110】遊技盤の正面図である。

【図111】遊技盤を斜め左前から見た斜視図である。

【図112】遊技盤を斜め右前から見た斜視図である。

【図113】遊技盤を斜め後から見た斜視図である。

【図114】遊技盤を構成する主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図115】図114の遊技盤を斜め後から見た分解斜視図である。

【図116】遊技盤における表ユニットを主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図117】第一始動口及び第一入賞装置ユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図118】第一入賞装置ユニットの羽根が閉じた状態を示す正面図である。

【図119】第一入賞装置ユニットの羽根が開いた状態を示す正面図である。

【図120】第一入賞装置ユニットを主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図121】第一入賞装置ユニットにおける駆動手段を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図122】駆動手段の機構部を斜め前から見た斜視図である。

【図123】第二入賞装置ユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図124】第二入賞装置ユニットを主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図125】第二入賞装置ユニットにおける駆動機構部を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図126】駆動機構部の下側駆動部を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図127】サイド装飾ユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図128】サイド装飾ユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図129】センタ役物を斜め前から見た斜視図である。

【図130】センタ役物の正面図である。

【図131】センタ役物を主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図132】センタ役物のロゴユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図133】ロゴユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図134】センタ役物の七セグ表示ユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図135】七セグ表示ユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図136】図135の七セグ表示ユニットを斜め後から見た分解斜視図である。

【図137】(a)はセンタ役物の状態表示ユニットを斜め前から見た斜視図であり、(b)は状態表示ユニットの正面図である。

【図138】状態表示ユニットの縦断面を斜め前から見た斜視図である。

【図139】状態表示ユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図140】図139の状態表示ユニットを斜め後から見た分解斜視図である。

【図141】センタ役物の可動役物ユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図142】(a)は可動役物ユニットを、役物装置と図柄表示装置とに分解して斜め前から見た分解斜視図であり、(b)は分解したものを斜め後から見た分解斜視図である。

【図143】役物装置を主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図144】図143の役物装置を斜め後から見た分解斜視図である。

【図145】役物装置における可動装飾部を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図146】図柄表示装置を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図147】(a)は可動装飾部が挿入された状態を示す可動役物ユニットの縦断面図であり、(b)は可動装飾部と発光基板との関係を示す斜視図である。

【図148】裏ユニットを斜め前から見た斜視図である。

【図149】裏ユニットを主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図150】裏ユニットにおけるシャッター役物(シャッター体が開いた状態)を斜め前から見た斜視図である。

【図151】シャッター役物(シャッター体が閉じた状態)を斜め前から見た斜視図である。

【図152】シャッター体が閉じた状態の遊技盤を斜め前から見た斜視図である。

【図153】シャッター役物を主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図154】図153のシャッター役物を斜め後から見た分解斜視図である。

【図155】シャッター体の左側遮蔽部材を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図156】シャッター体の右側遮蔽部材を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図157】シャッター役物の上側支持駆動ユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図158】上側支持駆動ユニットの伝達機構を斜め前から見た斜視図である。

【図159】裏ユニットのキャラクタ駆動役物を斜め前から見た斜視図である。

【図160】キャラクタ駆動役物の可動装飾ユニットが下降した状態を斜め前から見た斜視図である。

【図161】可動装飾ユニットが反転した状態を斜め前から見た斜視図である。

【図162】キャラクタ駆動役物を主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図163】可動装飾ユニットの縦断面を斜め前から見た斜視図である。

【図164】可動装飾ユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図165】液晶ユニットを主な部材毎に分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図166】裏ユニットの一部を分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図167】液晶支持ユニットを分解して斜め前から見た分解斜視図である。

【図168】パチンコ機の制御構成を概略的に示すブロック図である。

【図169】パチンコ遊技機の電源システムを示すブロック図である。

【図170】図169のつづきを示すブロック図である。

【図171】発射ソレノイドの駆動回路を示すブロック図である。

【図172】シャントレギュレータ回路、増幅回路、及びオペアンプ回路群を示す回路図である。

【図173】DC/DCコンバータの特性を示す図である。

【図174】図171の発射ソレノイドの駆動回路における所定点のタイミングチャートである。

【図175】主制御基板におけるメイン処理の一例を示すフローチャートであり、

【図176】電源断発生時処理の一例を示すフローチャートである。

【図177】タイマ割込処理の一例を示すフローチャートである。

【図178】特別制御処理の一例を示すフローチャートである。

【図179】始動口入賞処理を示すフローチャートである。

【図180】変動開始処理を示すフローチャートである。

【図181】変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。

【図182】変動中処理の一例を示すフローチャートである。

【図183】大当り遊技開始処理の一例を示すフローチャートである。

【図184】小当り遊技開始処理の一例を示すフローチャートである。

【図185】大当り遊技処理の一例を示すフローチャートである。

【図186】小当り遊技処理の一例を示すフローチャートである。

【図187】特別図柄用乱数記憶手段におけるテーブル構成を示す説明図である。

【図188】サブメイン処理の一例を示すフローチャートである。

【図189】16ms定常処理の一例を示すフローチャートである。

【図190】コマンド解析処理の一例を示すフローチャートである。

【図191】演出制御処理の一例を示すフローチャートである。

【図192】装飾図柄変動開始処理(ステップS1210)の一例を示すフローチャートである。

【図193】テーブル移行表TIを示す図である。

【図194】総合変動表示パターンテーブルHTを示す図である。

【図195】液晶表示装置1900で実行されているメータ増加演出の例を示す図である。

【図196】リーチ振り分けテーブルRTを示す図である。

【図197】センタ役物2400の正面図である。

【図198】動作制御パターンテーブルMTを示す図である。

【図199】発光制御パターンテーブルLTを示す図である。

【図200】周辺制御基板の変形例を示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1900...液晶表示装置 2101...第一始動口 2102...第二始動口    2103...大入賞口 2260...開閉扉 2267...ソレノイド 2276...第二始動口センサ 2400...センタ役物 2403...七セグ表示ユニット 2404...状態表示ユニット 2430...図柄表示部 2431...数字表示部    2438...装飾部 2439...発光基板 2441...七セグ表示器 3109...キャラクタ部 3124...発光基板 3179...中継基板 3524...第一始動口センサ 4010...周辺制御基板 4100...主制御基板 4100c...RAMクリアスイッチ 4100e...RAM 4110...払出制御基板 4010...周辺制御基板 15000...起爆スイッチ役物 TC...テーブル切換カウンタ TI...テーブル移行表 HS...星型キャラクタ RT...リーチ振り分けテーブル MT...動作制御パターンテーブル LT...発光制御パターンテーブル   HT...総合変動表示パターンテーブル LTa...最終色決定テーブル LTb...発光制御パターン決定テーブル

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