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公報発行日 2019年12月4
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【図1aA】図1aは、偽手術及び腎亜全摘術(SNx)ラットにおいて左心室(LV)拡張期末圧容積関係(end diastolic pressure volume relationship)(EDPVR)に及ぼすDPP-4阻害薬の効果を示しており、図1aAは、偽手術+ビヒクルからの代表的圧力容積ループを示す。
【図1aB】偽手術+リナグリプチンからの代表的圧力容積ループを示す。
【図1aC】偽手術+シタグリプチンからの代表的圧力容積ループを示す。
【図1aD】SNx+ビヒクルからの代表的圧力容積ループを示す。
【図1aE】SNx+リナグリプチンからの代表的圧力容積ループを示す。
【図1aF】SNx+シタグリプチンからの代表的圧力容積ループを示す。
【図1bG】LV EDPVRを示す図であり、*p<0.001対偽手術+ビヒクル、†p<0.01対SNx+ビヒクルである。
【図2A】図2は、偽手術及び腎亜全摘術(SNx)ラットにおいて心臓構造に及ぼすDPP-4阻害薬の効果を示しており、図2Aは心臓コラーゲンI mRNAについて示す図である。
【図2B】偽手術+ビヒクルからのコラーゲンIについて免疫染色した代表的心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2C】偽手術+リナグリプチンからのコラーゲンIについて免疫染色した代表的心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2D】偽手術+シタグリプチンからのコラーゲンIについて免疫染色した代表的心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2E】SNx+ビヒクルからのコラーゲンIについて免疫染色した代表的心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2F】SNx+リナグリプチンからのコラーゲンIについて免疫染色した代表的心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2G】SNx+シタグリプチンからのコラーゲンIについて免疫染色した代表的心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2H】心臓コラーゲンIタンパク質の定量化を示す図である。
【図2I】偽手術+ビヒクルからの代表的H&E染色心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2J】偽手術+リナグリプチンからの代表的H&E染色心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2K】偽手術+シタグリプチンからの代表的H&E染色心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2L】SNx+ビヒクルからの代表的H&E染色心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2M】SNx+リナグリプチンからの代表的H&E染色心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2N】SNx+シタグリプチンからの代表的H&E染色心臓薄片を示し、現物の400倍の拡大図である。
【図2O】心筋面積を示す図であり、AU=任意単位、*p<0.0001対偽手術+ビヒクル、†p<0.01対SNx+ビヒクル、‡p<0.001対SNx+ビヒクル、§p<0.01対偽手術+ビヒクル、¶p<0.05対SNx+ビヒクル、||p<0.05対偽手術+ビヒクルである。
【図3】ビヒクル処置SNxラットとビヒクル処置偽手術動物との間で有意に異なった心機能不全の指標を要約する表である。
【図4】ビヒクル、リナグリプチン又はシタグリプチンで処置した偽手術及び腎亜全摘術(SNx)ラットの心臓の機能及び構造パラメーターを示す表である。
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