ホーム > 特許ランキング > パラマウントベッド株式会社 > 特許6616577
2026年 特許公開件数ランキング 483位 43件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 515位 34件(※)
公報発行日 2019年12月4
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6616577 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の移動式テーブルの全体の構成を示す説明図である。
【図2】前記移動式テーブルの全体の構成を示す正面視による説明図である。
【図3】前記移動式テーブルの全体の構成を示す側面視による説明図である。
【図4】前記移動式テーブルを高くした状態を示す側面視による説明図である。
【図5】前記移動テーブルの脚部の構成を示す説明図である。
【図6】前記脚部に配置されるブレーキ機構の位置関係を示す説明図である。
【図7】前記移動テーブルの支柱側の脚部のブレーキ機構の構成を示す説明図である。
【図8】前記移動テーブルの他方の脚部のブレーキ機構の構成を示す説明図である。
【図9】前記ブレーキ機構の通常状態を示す説明図である。
【図10】前記ブレーキ機構のブレーキ解除時の状態を示す説明図ある。
【図11】前記移動式テーブルを構成するブレーキ解除機構の構成を示す側面図である。
【図12】前記ブレーキ解除機構の構成と操作ワイヤの設置状態を示す説明図である。
【図13】前記ブレーキ解除機構を構成する操作レバーによりブレーキ解除操作した状態を示す側面図である。
【図14】前記ブレーキ解除機構を構成するロックレバーにより操作レバーをブレーキ解除状態でロックした状態を示す説明図である。
【図15】前記ブレーキ解除機構を構成する操作レバーとロックレバーの構成を示す説明図である。
【図16】前記ブレーキ解除機構において前記操作レバーを操作しない状態を示す正面視による説明図である。
【図17】前記ブレーキ解除機構において前記操作レバーを操作した状態をロックレバーによりロックした状態を示す正面視による説明図である。
【図18】本移動式テーブルのブレーキ機構を構成するブレーキ部を逆方向に傾斜させた実施例を示す説明図である。
【図19】前記移動式テーブルのブレーキ機構を構成するブレーキ部を移動式テーブルの長手方向の移動に対応して配置した実施例を示す説明図である。
【図20】前記移動式テーブルのブレーキ機構を構成するブレーキ部を移動式テーブルの幅方向の移動に対応して配置した例を示す説明図である。
【図21】本発明の移動式テーブルの変形例の全体の構成を示す説明図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります