特許6617498IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

車両用アウトサイドハンドル装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】(a)は本発明の実施形態のアウトサイドハンドル装置を備える車両ドアの車両外側から見た模式的な側面図である。(b)は(a)のb部の拡大斜視図である。

【図2】アウトサイドハンドルとアウタパネルの位置関係を示すための模式的な平面図である。

【図3】アウトサイドハンドルが初期位置に位置するときのアウトサイドハンドル装置の車内側から見た斜視図である。

【図4】スイッチ操作レバー及びロック解除レバーを省略して示す図3と同様の斜視図である。

【図5】アウトサイドハンドルが初期位置に位置するときの、アウトサイドハンドル、スイッチ操作レバー及びロック解除レバーの車内側から見た斜視図である。

【図6】アウトサイドハンドルが初期位置に位置するときの、アウトサイドハンドル、スイッチ操作レバー及びロック解除レバーの車外側から見た斜視図である。

【図7】アウトサイドハンドルが初期位置から車内側へ回転するときのスイッチ操作レバー、初期位置スイッチ及び第一モータトリガースイッチの車内側から見た側面図である。

【図8】アウトサイドハンドルが把持位置に位置するときのアウトサイドハンドル装置の車内側から見た斜視図である。

【図9】アウトサイドハンドルが把持位置に位置するときの図5と同様の斜視図である。

【図10】アウトサイドハンドルが把持位置に位置するときの図6と同様の斜視図である。

【図11】アウトサイドハンドルが操作位置に位置するときのアウトサイドハンドル装置の車内側から見た斜視図である。

【図12】アウトサイドハンドルが把持位置から初期位置へ回転するときのスイッチ操作レバー、把持位置検知スイッチ及び第二モータトリガースイッチの車内側から見た側面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10・・・車両ドア、12・・・アウタパネル、13・・・ロック装置、20・・・アウトサイドハンドル装置、21・・・アウトサイドハンドル、28・・・支持ケース、33・・・支持部、35・・・第一回転軸、37・・・モータ(第一アクチュエータ)(第二アクチュエータ)、38・・・回転部材、39・・・ピン(ストッパ)、40・・・ロック解除レバー、46・・・第二回転軸、48・・・スイッチ操作レバー、49・・・被押圧片、50・・・第一押圧突起、51・・・第二押圧突起、52・・・第三押圧突起、S1・・・ラッチ位置スイッチ、S2・・・第一モータトリガースイッチ(第一スイッチ)、S3・・・把持位置検知スイッチ、S4・・・第二モータトリガースイッチ(第二スイッチ)。

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