特許6621476IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

プロセシング・システムおよびプロセッサに関し、より詳細には、並列実行スライス発行キューが、異なる幅の命令を実行するためにリンクされる、再構成可能なアーキテクチャを用いた、パイプライン化されたプロセッサ・コア

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、プロセッサ・コア、およびプロセッサ・コア・リソースの改善された使用をもたらすプログラム命令を処理するための方法、を提供することが望ましい。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の好ましいプロセッサ・コアの実行スライス回路、かかる実行スライス回路を備えるプロセッサ・コア、プロセッサ・コアのオペレーションの方法、およびプロセッサにおいて具現化される。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の一技術が実施される、プロセシング・システムを示すブロック図である。

【図2】図1のプロセッサ・コア20A〜20Bを実装するために使用することができるプロセッサ・コア20の詳細を示すブロック図である。

【図3】特定のオペレーティング・モードのプロセッサ・コア20の構成を示す絵図である。

【図4】プロセッサ・コア20の詳細を示すブロック図である。

【図5】プロセッサ・コア20内に実装されてもよい例示の制御フローを示す制御フロー図である。

【図6】プロセッサ・コア20のオペレーションの方法を示すフローチャートである。

【図7】図2および図3の命令実行スライスES0〜ES7を実装するために使用することができる命令実行スライス42AAの詳細を例示するブロック図である。

【図8】図7の実行インターロック制御ロジック79の例示の実施形態の詳細を示すブロック図である。

【図9】図2および図3のロード/ストア・スライスLS0〜LS7を実装するために使用することができるキャッシュ・スライス44の詳細を示すブロック図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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