特許6622008IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ラボラトリ試料分配システム(laboratory sample distribution system)およびラボラトリオートメーションシステム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、WO2013/064656A1で開示されるラボラトリ試料分配システムと比較して地震発生時の復元能力(resilience)に関して改善されるラボラトリ試料分配システムを提供することである。本発明の別の目的は、このようなラボラトリ試料分配システムを備えるラボラトリオートメーションシステムを提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、請求項1に記載のラボラトリ試料分配システムおよび請求項9に記載のラボラトリオートメーションシステムによって達成される。 本発明は、いくつかの試料容器キャリアを備えるラボラトリ試料分配システムに関する。試料容器キャリアが1つまたは複数の試料容器を運搬するように適合される。各試料容器キャリアが少なくとも1つの磁気的に活性なデバイスを備える。磁気的に活性なデバイスは、永久磁石、電磁・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明によるラボラトリ試料分配システムを備えるラボラトリオートメーションシステムを示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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