技術分野
物、方法、または、製造方法に関する。または、本発明は、プロセス、マシン、マニュファクチャ、または、組成物(コンポジション・オブ・マター)に関する。特に、本発明の一態様は、例えば、半導体装置、表示装置、発光装置、蓄電装置、それらの駆動方法、または、それらの製造方法に関する。特に、本発明の一態様は、半導体装置に関する。特に、本発明の一態様は、ハードウェアの構成を変更することができるプログラマブルロジックデバイスと、プログラマブルロジックデバイスを用いた半導体装置、駆動方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
スイッチング速度が改善すると、LE間の信号伝達速度が向上する。信号伝達速度の向上は、PLDなどの半導体装置の性能を評価する上で重要なポイントである。しかしながら、非特許文献のパストランジスタのブースティング機能を利用した場合であってもスイッチング速度が改善しないことが懸念される。以下、これを説明する。
図10では、LE11と、LE12との間に、第1のスイッチSW11や第2のスイッチSW12を配置した回路構成を示す。第1のスイッチSW11や第2のスイッチSW12をあわせて、スイッチ群SW1と呼ぶことができる。
第1のスイッチSW11は、LE11及びLE12間の導通、非導通を制御する機能を有する。第2のスイッチSW12は、第1のスイッチSW11と同様な構成及び機能を有することができる。これらスイッチについて説明する。
第1のスイッチSW11は、第1のトランジスタM11、第2のトランジスタM12、第3のトランジスタM13、第1の容量C11を有する。第1のトランジスタM11のソース又はドレインの一方は、第2のトランジスタM12のゲートと電気的に接続される。第1のトランジスタM11のソース又はドレインの一方は、第1の容量C11の一方の電極と電気的に接続される。第2のトランジスタM12のソース又はドレインの一方は、第3のトランジスタM13のソース又はドレインの一方と電気的に接続される。第1のトランジスタM11のゲートは、第1の信号線101と電気的に接続される。第1の信号線101から供給される信号を、WL[0]と表記する。WL[0]に基づいて、第1のトランジスタM11が選択される。第3のトランジスタM13のゲートは、第2の信号線102と電気的に接続される。第2の信号線102から供給される信号を、CONTEXT[0]と表記する。CONTEXT[0]に基づいて、第3のトランジスタM13が選択される。信号線とは、これら所望の信号を供給することができる配線である。
第2のスイッチSW12は、第4のトランジスタM14、第5のトランジスタM15、第6のトランジスタM16、第2の容量C12を有する。第4のトランジスタM14のソース又はドレインの一方は、第5のトランジスタM15のゲートと電気的に接続される。第4のトランジスタM14のソース又はドレインの一方は、第2の容量C12の一方の電極と電気的に接続される。第5のトランジスタM15のソース又はドレインの一方は、第6のトランジスタM16のソース又はドレインの一方と電気的に接続される。第4のトランジスタM14のゲートは、第3の信号線103と電気的に接続される。第3の信号線103から供給される信号を、WL[1]と表記する。WL[1]に基づいて、第4のトランジスタM14が選択される。第6のトランジスタM16のゲートは、第4の信号線104と電気的に接続される。第4の信号線104から供給される信号を、CONTEXT[1]と表記する。CONTEXT[1]に基づいて、第6のトランジスタM16が選択される。信号線とは、これら所望の信号を供給することができる配線である。
第1のトランジスタM11と、第4のトランジスタM14とは、互いのソース又はドレインの他方が電気的に接続されている。互いのソース又はドレインの他方は、第5の信号線105と電気的に接続されている。第5の信号線105から供給される信号を、BLと表記する。第1のトランジスタM11が選択されている場合、BLに基づいて、第1のトランジスタM11の先のノードSN11の電位を決めることができる。当該電位は、第1の容量C11によって、保持することができる。また第4のトランジスタM14が選択されている場合、BLに基づいて、第4のトランジスタM14の先のノードSN12の電位を決めることができる。当該電位は、第2の容量C12によって、保持することができる。信号線とは、所望の信号を供給することができる配線である。
第2のトランジスタM12と、第5のトランジスタM15とは、互いのソース又はドレインの他方が電気的に接続されている。互いのソース又はドレインの他方は、LE11の出力側と電気的に接続されている。LE11の出力側の端子をノードND11と表記する。第3のトランジスタM13と、第6のトランジスタM16とは、互いのソース又はドレインの他方が、電気的に接続されている。互いのソース又はドレインの他方は、LE12の入力側と電気的に接続されている。LE12の入力側の端子をノードND12と表記する。
このような回路により、少なくとも、以下の動作を行うことができる。WL[0]により、第1のトランジスタM11の導通、非導通が制御される。WL[1]により、第4のトランジスタM14の導通、非導通が制御される。第1のトランジスタM11を介して、第1の容量C11に、BLに対応するコンフィギュレーションデータが書き込まれる。その後、第1のトランジスタM11が非導通となると、ノードSN11にコンフィギュレーションデータが格納される。
第4のトランジスタM14を介して、第2の容量C12に、BLに対応するコンフィギュレーションデータが書き込まれる。その後、第4のトランジスタM14が非導通となると、ノードSN12にコンフィギュレーションデータが格納される。ノードSN11に格納されたコンフィギュレーションデータに依存して、第2のトランジスタM12の導通、非導通が制御される。ノードSN12に格納されたコンフィギュレーションデータに依存して、第5のトランジスタM15の導通、非導通が制御される。
また、CONTEXT[0]により、第3のトランジスタM13の導通、非導通を制御することで、所望の回路構成を選択することができる。また、CONTEXT[1]により、第6のトランジスタM16の導通、非導通を制御することで、所望の回路構成を選択することができる。
図11に、図10の回路におけるタイミングチャートを示す。図11は、第5の信号線105から供給されるBLのタイミングチャートを示す。図11は、第1の信号線101、第3の信号線103からそれぞれ供給されるWL[0],WL[1]のタイミングチャートを示す。図11は、第2の信号線102から供給されるCONTEXT[0]のタイミングチャートを示す。図11は、第4の信号線104から供給されるCONTEXT[1]のタイミングチャートを示す。
CONTEXT[0]が”H”レベルであり、CONTEXT[1]が”L”レベルの状態を第1のコンフィギュレーションデータを選択するとし、CONTEXT[0]が”L”レベルであり、CONTEXT[1]が”H”レベルの状態を第2のコンフィギュレーションデータを選択すると表記する。第1のコンフィギュレーションデータと、第2のコンフィギュレーションデータとは、いずれか一方しか選択できない。たとえば第1のコンフィギュレーションデータが選択されるときは、第2のコンフィギュレーションデータは非選択である。たとえば第2のコンフィギュレーションデータが選択されるときは、第1のコンフィギュレーションデータは非選択である。
図11において、トランジスタM11、トランジスタM12、トランジスタM13、トランジスタM14、トランジスタM15、トランジスタM16のゲートに印加した際、導通状態となる電位を”H”レベルとして表し、非導通状態となる電位を”L”レベルとして表す。”H”レベルの電位をVDDとし、”L”レベルの電位をGNDとするが、相対的な電位差があればよく、VDDやGNDに限定されるものではない。よって、第1の電位と、第1の電位より低い第2の電位や第1の電位と、第1の電位より高い第2の電位として、表現することができる。
図11において、ノードND11の電位が”L”レベルの間を時刻T0からT1とする。BLを”H”レベルとし、次いでWL[0]を”H”レベルとすることで、ノードSN11及び第1の容量C11を用いて、”H”レベルに相当するコンフィギュレーションデータを書き込むことができる。その後、WL[0]を”L”レベルとし、第1のトランジスタM11を非導通とすることで、ノードSN11及び第1の容量C11を用いて、コンフィギュレーションデータを格納することができる。WL[0]が”L”レベルとなった以降であれば、BLは”H”レベルであっても、”L”レベルであっても、第1のトランジスタM11を非導通とすることができる。ここでは、BLは、”L”レベルとする。
時刻T1にて、第1のコンフィギュレーションデータを選択する。具体的には、CONTEXT[0]を”H”レベルとし、第3のトランジスタM13を導通させる。
また、LE11側のノードND11を”L”レベルの電位から”H”レベルの電位へ変化させることで、第2のトランジスタM12のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN11の電位は、たとえば約2VDDへ昇圧される。第2のトランジスタM12のソース・ゲート間電圧が約2VDDとなり、かつ第3のトランジスタM13は導通しているため、LE12側のノードND12の電位は、速やかに”H”レベルとなる。その結果、昇圧が行われない場合と比較して、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度は向上する。
時刻T2にて、LE11側のノードND11を”H”レベルの電位から”L”レベルの電位へ変化させると、第2のトランジスタM12のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN11の電位はVDDまで降圧される。第2のトランジスタM12のソース・ゲート間電圧がVDDとなり、かつ第3のトランジスタM13は導通しているため、GNDレベルの場合と比較して、ノードND12の電位は速やかに”L”レベルとなる。
図11からわかるように、第1のコンフィギュレーションデータを選択している間、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度は向上し続ける。すなわち、一度、第2のトランジスタM12のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN11の電位が昇圧又は降圧されれば、LE11とLE12間の信号伝達速度は向上し続ける。
次にノードND11の電位が”L”レベルとなる間を時刻T3からT4とする。時刻T3からT4では、BLを”H”レベルとし、WL[1]を”H”レベルとすることで、ノードSN12及び第2の容量C12を用いて、”H”レベルに相当するコンフィギュレーションデータを書き込むことができる。その後、WL[1]を”L”レベルとし、第4のトランジスタM14を非導通とすることで、ノードSN12及び第2の容量C12を用いて、コンフィギュレーションデータを格納することができる。WL[1]が”L”レベルとなった以降であれば、BLは”H”レベルであっても、”L”レベルであっても、第4のトランジスタM14は非導通とすることができる。ここでは、BLは、”L”レベルとする。
時刻T4以降、第1のコンフィギュレーションデータを非選択にし、第2のコンフィギュレーションデータを選択する。具体的には、CONTEXT[0]を”L”レベルとし、第3のトランジスタM13を非導通にさせ、CONTEXT[1]を”H”レベルとし、第6のトランジスタM16を導通させる。
また、LE11側のノードND11を”L”レベルの電位から”H”レベルの電位へ変化させることで、第5のトランジスタM15のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN12の電位は、たとえば約2VDDへ昇圧される。第5のトランジスタM15のソース・ゲート間電圧が約2VDDとなり、かつ第6のトランジスタM16は導通しているため、LE12側のノードND12の電位は、速やかに”H”レベルとなる。その結果、昇圧が行われない場合と比較して、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度が向上する。
時刻T5にて、LE11側のノードND11を”H”レベルの電位から”L”レベルの電位へ変化させると、第5のトランジスタM15のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN12の電位はVDDまで降圧される。第5のトランジスタM15ソース・ゲート間電圧がVDDとなり、かつ第6のトランジスタM16は導通しているため、ノードND12の電位は速やかに”L”レベルとなる。
図11からわかるように、第2のコンフィギュレーションデータを選択している間、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度は向上し続ける。すなわち、一度、第5のトランジスタM15のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN12の電位が昇圧又は降圧されれば、LE11とLE12間の信号伝達速度は向上し続ける。
図12を用いて、図11とは、別の条件を考える。
図12において、ノードND11の電位が”L”レベルの間を時刻T0’からT1’とする。図11と同様に考えることができ、時刻T0’からT1’では、ノードND11の電位が”L”レベルの間に、BLを”H”レベルとし、WL[0]を”H”レベルとすることで、第1の容量C11に”H”レベルに相当するコンフィギュレーションデータを書き込み、その後、WL[0]を”L”レベルとし、BLを”L”レベルとし、第1のトランジスタM11を非導通とすることで、ノードSN11のコンフィギュレーションデータを格納する。
時刻T1’にて、第1のコンフィギュレーションデータを選択する。具体的には、CONTEXT[0]を”H”レベルとし、第3のトランジスタM13を導通させる。
また、LE11側のノードND11を”L”レベルの電位から”H”レベルの電位へ変化させることで、第2のトランジスタM12のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN11の電位は、たとえば約2VDDへ昇圧される。
その結果、図11と同様に、昇圧が行われない場合と比較して、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度は向上する。
時刻T2’にて、LE11側のノードND11を”H”レベルの電位から”L”レベルの電位へ変化させることで、第2のトランジスタM12のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN11の電位はVDDまで降圧される。第2のトランジスタM12のゲート・ソース間電圧がVDDとなるため、ノードND12の電位は速やかに”L”レベルとなる。
次にノードND11の電位が”H”レベルとなっている時刻T3’からT4’とする。時刻T3’からT4’では、ノードND11の電位が”H”レベルの間に、BLを”H”レベルとし、WL[1]を”H”レベルとすることで、ノードSN12及び第2の容量C12を用いて、”H”レベルに相当するコンフィギュレーションデータを書き込むことができる。その後、WL[1]を”L”レベルとし、第4のトランジスタM14を非導通とすることで、ノードSN12及び第2の容量C12を用いて、コンフィギュレーションデータを格納することができる。
時刻T4’以降、第1のコンフィギュレーションデータを非選択にし、第2のコンフィギュレーションデータを選択する。具体的には、CONTEXT[0]を”L”レベルとし、第3のトランジスタM13を非導通にさせ、CONTEXT[1]を”H” レベルとし、第6のトランジスタM16を導通させる。
このとき、LE11側のノードND11が”H”レベルの状態で、時刻T4’の動作を迎えてしまうと、その後、LE11側のノードND11が”H”レベルの電位から”L”レベルの電位へ変化することとなる。この場合、ノードSN12の電位は昇圧されず、第5のトランジスタM15のゲート容量を介した容量結合により、ノードSN12の電位はVDDより小さく、GND近くまで降圧されてしまう。
時刻T5’にて、LE11側のノードND11を”L”レベルの電位から”H”レベルの電位へ変化させる。ノードSN12の電位は、時刻T4’に降圧され、VDDよりも小さな値となったままであり、第5のトランジスタM15の駆動能力は小さくなる。このように、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度が低下してしまう場合がある。
また、ノードSN12の電位の降圧幅が大きい場合、ノードSN12の電位は”H”レベルから”L”レベルに変化することもある。この場合、ノードND11とノードND12間において、正しい論理信号が伝達されないことさえ懸念される。
以上より、選択されたコンフィギュレーションデータに対応した動作時に、非選択のコンフィギュレーションデータを書き換えるマルチコンテキスト方式の場合、ノードND11の電位に依存して、ノードND11とノードND12間の信号伝達速度が低下する場合があった。
本発明の一態様は少なくとも上述した新たな一課題を認識し、当該一課題を解決するために、LEの出力電位を”L”レベルとする回路構成及びその駆動方法を提案する。または、本発明の一態様は新規な回路を提案する。または、本発明の一態様は新規な回路の駆動方法を提案する。または、本発明の一態様は新規な半導体装置を提案する。なお、これらの課題の記載は、他の課題の存在を妨げるものではない。なお、本発明の一態様は、必ずしも、これらの課題の全てを解決する必要はない。なお、これら以外の課題は、明細書、図面、請求項などの記載から、自ずと明らかとなるものであり、明細書、図面、請求項などの記載から、これら以外の課題を抽出することが可能である。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の一態様は、第1のロジックエレメントと、記第1のロジックエレメントと電気的に接続された第1のスイッチと、記第1のスイッチと電気的に接続された第2のロジックエレメントと、を有し、少なくとも、第1のロジックエレメントは、第2のスイッチを有し、第2のスイッチは、第1のロジックエレメントからの出力電位をLレベルとする機能を有する半導体装置である。
【発明の効果】
本発明の一態様によれば、コンフィギュレーションを行う際に、容量結合による電荷保持ノードの昇圧効果を用いて、信号伝達速度が向上した半導体装置及びその駆動方法を提供することができる。
本発明の一態様によれば、信号伝達速度を低下させることのない半導体装置及びその駆動方法を提供することができる。または、本発明の一態様によれば、新規な半導体装置を提供することができる。または、本発明の一態様によれば、新規な半導体装置の駆動方法を提供することができる。なお、これらの効果の記載は、他の効果の存在を妨げるものではない。なお、本発明の一態様は、必ずしも、これらの効果の全てを有する必要はない。なお、これら以外の効果は、明細書、図面、請求項などの記載から、自ずと明らかとなるものであり、明細書、図面、請求項などの記載から、これら以外の効果を抽出することが可能である。
この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図2】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図3】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図4】本実施の形態に係るタイミングチャートを説明する図。
【図5】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図6】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図7】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図8】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図9】本実施の形態に係る電子機器等の構成を説明する図。
【図10】半導体装置の構成を説明する図。
【図11】タイミングチャートを説明する図。
【図12】タイミングチャートを説明する図。
【図13】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図14】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図15】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図16】本実施の形態に係るタイミングチャートを説明する図。
【図17】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
【図18】本実施の形態に係る半導体装置の構成を説明する図。
C11 容量
C12 容量
C21 容量
C22 容量
C31 容量
C32 容量
F1 ノード
M11 トランジスタ
M12 トランジスタ
M13 トランジスタ
M14 トランジスタ
M15 トランジスタ
M16 トランジスタ
M21 トランジスタ
M22 トランジスタ
M23 トランジスタ
M24 トランジスタ
M25 トランジスタ
M26 トランジスタ
M31 トランジスタ
M32 トランジスタ
M33 トランジスタ
M34 トランジスタ
M35 トランジスタ
M36 トランジスタ
N23 ノード
N24 ノード
N33 トランジスタ
ND11 ノード
ND12 ノード
ND21 ノード
ND22 ノード
ND23 ノード
ND24 ノード
ND31 ノード
ND32 ノード
ND33 ノード
SN11 ノード
SN12 ノード
SN21 ノード
SN22 ノード
SN31 ノード
SN32 ノード
SW1 スイッチ群
SW11 スイッチ
SW12 スイッチ
SW21 スイッチ
SW21−22 スイッチ
SW22 スイッチ
SW31 スイッチ
SW32 スイッチ
2n−2n SW
2n−21 SW
2n−22 SW
21−2n SW
21−21 SW
21−22 SW
22 トランジスタ
22−2n SW
22−21 SW
22−22 SW
23 トランジスタ
32 ノード
33 ノード
54 インバータ
66A 回路
66B 回路
68 インバータ
70 トランジスタ
72 容量
74 トランジスタ
76 トランジスタ
91 絶縁膜
92a 酸化物半導体膜
92b 酸化物半導体膜
92c 酸化物半導体膜
93 導電膜
94 導電膜
95 絶縁膜
96 導電膜
97 絶縁表面
101 信号線
102 信号線
103 信号線
104 信号線
105 信号線
201 スイッチ
202 LUT
203 レジスタ
204 記憶装置
210 信号線
211 信号線
220 信号線
221 信号線
222 信号線
301 信号線
302 信号線
303 信号線
304 信号線
305 信号線
306 メモリ
400 基板
401 素子分離領域
402 不純物領域
403 不純物領域
404 チャネル形成領域
405 絶縁膜
406 ゲート電極
411 絶縁膜
412 導電膜
413 導電膜
414 導電膜
416 導電膜
417 導電膜
418 導電膜
420 絶縁膜
421 絶縁膜
422 絶縁膜
430 半導体膜
430a 酸化物半導体膜
430c 酸化物半導体膜
431 ゲート絶縁膜
432 導電膜
433 導電膜
434 ゲート電極
520 基板
521 トランジスタ
522 トランジスタ
523 容量
524 導電層
525 導電層
528 絶縁膜
530 導電層
531 導電層
532 導電層
533 導電層
534 半導体層
535 半導体層
536 絶縁膜
537 開口部
539 導電層
540 導電層
541 領域
543 絶縁膜
601 半導体基板
610 素子分離領域
611 絶縁膜
612 絶縁膜
613 絶縁膜
625 導電膜
626 導電膜
627 導電膜
634 導電膜
635 導電膜
636 導電膜
637 導電膜
644 導電膜
651 導電膜
652 導電膜
653 導電膜
661 絶縁膜
662 ゲート絶縁膜
663 絶縁膜
701 半導体膜
710 領域
711 領域
721 導電膜
722 導電膜
731 ゲート電極
5001 筐体
5002 筐体
5003 表示部
5004 表示部
5005 マイクロホン
5006 スピーカー
5007 操作キー
5008 スタイラス
5101 車体
5102 車輪
5103 ダッシュボード
5104 ライト
5301 筐体
5302 冷蔵室用扉
5303 冷凍室用扉
5401 筐体
5402 表示部
5403 キーボード
5404 ポインティングデバイス
5601 筐体
5602 筐体
5603 表示部
5604 表示部
5605 接続部
5606 操作キー
5801 筐体
5802 筐体
5803 表示部
5804 操作キー
5805 レンズ
5806 接続部
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