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公報発行日 2020年2月26
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【図1】本発明の実施の形態1に係る麻痺機能回復訓練装置の全体の構成を示す斜視図である。
【図2】制御部の構成を示すブロック図である。
【図3】筋が硬直する状態の筋電位、筋収縮により関節の動きが始まる状態の筋電位と、実際に付与する刺激値に対応する筋電位との関係を示す図である。
【図4】筋が硬直する状態の筋電位に対する刺激値、筋収縮により関節の動きが始まる状態の筋電位に対する刺激値、実際に付与する筋電位に対する刺激値との関係をプロットしたグラフである。
【図5】本発明の実施の形態1に係る麻痺機能回復訓練装置の制御方法を示すフローチャートである。
【図6】経皮的筋電気刺激値のパルス周波数とピーク値との関係を示す図である。
【図7】本発明の実施の形態2に係る麻痺機能回復訓練装置の制御部の構成を示すブロック図である。
【図8】本発明の実施の形態2に係る麻痺機能回復訓練装置の制御方法を示すフローチャートである。
【図9】骨格筋の構造を示す模式図である。
【図10】1つの筋節を示す図である。
【図11】筋収縮が起こる様子を示す図である。
【図12】筋の両端にパルス電流による電気刺激(Electrical Stimulation)を与える様子を示す図である。
【図13】電気刺激としてのパルス信号の波形の一例を示す図である。
【図14】図14(A)〜図14(D)は、計測姿勢を示す図である。
【図15】筋電位電極の取り付け位置を示す図である。
【図16】筋電位の差を示すグラフである。
【図17】筋電位のRMS値データをフーリエ変換した結果を示すグラフである。
【図18】図14(A)の姿勢における電気刺激による筋電位の変化を示すグラフである。
【図19】図15の甲の箇所での周波数解析の結果を示すグラフである。
【図20】各電流値についての時間と速度との関係を示すグラフである。
【図21】各電流値ごとの指伸展度を示すグラフである。
【図22】各電流値ごとの指俊敏さを示すグラフである。
【図23】図14(C)における筋が緩んでいる状態の筋電位を示すグラフである。
【図24】図14(D)における筋が張っている状態の筋電位を示すグラフである。
【図25】LabVIEWによる実際の筋電位の計測画面を示す図である。
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