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公報発行日 2020年5月20
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【図1】図1(a)〜図1(d)は、第1胆管ステント1を説明するために示す図であり、図1(a)は胆管ステント1を模式的に示す斜視図、図1(b)は胆管ステント1の上面図、図1(c)は胆管ステント1の側面図、図1(d)はステント本体10と支持部材40,50を説明するために示す図である。
【図2】図2(a)〜図2(c)は、胆管ステント1における胆汁流出口34を説明するために示す図であり、図2(a)は胆管ステント1に内圧がかかっていないときの胆汁流出口34の端面図、図2(b)は胆管ステント1に内圧がかかっているときの胆汁流出口34の端面図、図2(c)は図2(b)に示す胆汁流出口34の拡大端面図である。
【図3】図3(a)〜図3(c)は、膜体30を説明するために示す図であり、図3(a)は膜体30の斜視図、図3(b)は膜体30の胆汁流出口34の端面図、図3(c)は第1実施形態の変形例に係る膜体30の胆汁流出口34の端面図である。
【図4】図4(a)及び図4(b)は、支持部材40,50を説明するために示す図であり、図4(a)は膜体30を取り付けた状態における支持部材40,50を上面方向から見た図であり、図4(b)は膜体30を取り外した場合における支持部材40,50を上面方向から見た図である。
【図5】図5は、胆管ステント1を胆管内に留置した様子を模式的に示す図である。
【図6】図6(a)〜図6(e)は、第2胆管ステント2を説明するために示す図であり、図6(a)は胆管ステント2を模式的に示す斜視図、図6(b)は胆管ステント2の上面図、図6(c)は胆管ステント2の側面図、図6(d)は胆汁流出口34が閉じたときの吹流し部60の端面図、図6(e)は胆汁流出口34が開いたときの吹流し部60の端面図である。
【図7】図7(a)及び図7(b)は、第3胆管ステント3を説明するために示す図であり、図7(a)は胆管ステント3を模式的に示す斜視図、図7(b)は胆管ステント3の上面図である。
【図8】図8は、胆管ステント3の使用方法の一例を模式的に示す図である。
【図9】図9(a)及び図9(b)は、試験例1として用いた模擬胆道950を説明するために示す図であり、図9(a)は各試料を配置する前の模擬胆道950を示す図、図9(b)は模擬胆道950内に留置した試料Tに対して通液させている様子を模式的に示す図である。
【図10】図10(a)及び図10(b)は、試験例2として用いた模擬胆道970を説明するために示す図であり、図10(a)は各試料を配置する前の模擬胆道970を示す図、図10(b)は模擬胆道970内に留置した試料Tに対して通液させている様子を模式的に示す図である。
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