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公報発行日 2020年6月3
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【図1】電動パワーステアリング装置の一般的な構成例を示した構成図である。
【図2】電動パワーステアリング装置のコントロールユニットの一般的な機能を示すブロック図である。
【図3】PWM制御部の概要とインバータ回路の構成例を示した図である。
【図4】(A)は本発明の第1の実施形態による端子接続部品及び端子接続構造を制御装置の内側の基板側から示した斜視図であり、(B)は同様にモータの端子金具側から示した斜視図である。
【図5】第1の実施形態による基板に立設するプレスフィット端子の形態を図示したものであり、(A)は正面図、(B)は側面図、(C)は(A)に点線による円で示したKの領域を拡大して示した図であり、(D)は(B)に点線による円で示したLの領域を拡大して示した図である。
【図6】第1の実施形態によるモータの端子金具の形態を図示したものであり、(A)は上面図、(B)は側面図、(C)は(A)に点線による円で示したMの領域を拡大して示した図である。
【図7】第1の実施形態における、プレスフィット端子を端子金具の嵌合部へ圧入する各段階における状態を示す側断面図であり、(A)は圧入の前の状態を示す側断面図であり、(B)は圧入初期の状態を示す側断面図であり、(C)は圧入完了の状態を示す側断面図である。
【図8】本発明の第1の実施形態によるプレスフィット端子と端子金具とを覆うカバーを説明する図であり、(A)は図4(B)に示したものと同様に本発明の第1の実施形態による端子接続部品及び端子接続構造をモータの端子金具側から示した斜視図であり、(B)は(A)に示したようなプレスフィット端子と端子金具とを上方から覆うカバーを設けた例を示した斜視図である。
【図9】(A)はカバーの上面図、(B)は側面図、(C)は底面図を示しており、(D)は図9(C)のX−X線における断面を拡大して示す図である。
【図10】(A)は本発明の第2の実施形態による端子接続部品及び端子接続構造を制御装置の内側の基板側から示した斜視図であり、(B)は同様にモータの端子金具側から示した斜視図である。
【図11】第2の実施形態による基板に立設するプレスフィット端子の形態を図示したものであり、(A)は正面図、(B)は側面図、(C)は底面図である。
【図12】図11(A)に記載した第1嵌入部500T1及び第2嵌入部500T2と分岐部500Dの部分を拡大して示した正面図である。
【図13】第2の実施形態によるモータの端子金具の形態を図示したものであり、(A)は上面図、(B)は側面図、(C)は(A)に点線による円で示したMの領域を拡大して示した図である。
【図14】第2の実施形態における、プレスフィット端子の嵌入部を端子金具の嵌合部へ圧入する各段階における状態を端子金具の長さ方向の側面から見た側断面図であり、(A)は圧入の前の状態を示す側断面図であり、(B)は圧入初期の状態を示す側断面図であり、(C)は圧入完了の状態を示す側断面図である。
【図15】図14に対応してプレスフィット端子の嵌入部を端子金具の嵌合部へ圧入する各段階における状態を端子金具の上面側から見た上面図である。
【図16】(A)はプレスフィット端子の前方屈曲部の下面に支持体の支持平面を当接する前の状態を示す斜視図であり、(B)はプレスフィット端子の前方屈曲部の下面に支持体の支持平面を当接した後の状態を示す斜視図である。
【図17】(A)は端子金具の嵌合部周辺の寸法の関係を表す平面図であり、(B)はプレスフィット端子の各部の寸法の関係を表す正面図である。
【図18】本発明の第2の実施形態によるプレスフィット端子と端子金具とを覆うカバーを説明する図であり、(A)は図10(B)に示したものと同様に本発明による端子接続部品及び端子接続構造をモータの端子金具側から示した斜視図であり、(B)は(A)に示したようなプレスフィット端子と端子金具とを上方から覆うカバーを設けた例を示した斜視図である。
【図19】(A)、(B)はプレスフィット端子の先端に、第1嵌入部及び第2嵌入部からなる組みを2組形成した例の斜視図であり、(C)は端子金具に第1孔部及び第2孔部からなる組みを2組形成した例に、(B)に記載したプレスフィット端子を組み合わせた場合の状態を示す斜視図である。
【図20】(A)は本発明の第3の実施形態による端子接続構造を制御装置の内側の基板側から示した斜視図であり、(B)は同様にモータの端子金具側から示した斜視図である。
【図21】第3の実施形態による基板に立設するプレスフィット端子の形態を図示したものであり、(A)は正面図、(B)は側面図であり、(C)は更に異なる例を示す側面図である。
【図22】第3の実施形態による端子金具の形態を図示したものであり、(A)は上面図、(B)は正面図、(C)は側面図である。
【図23】第3の実施形態における、プレスフィット端子の挿入部を端子金具の挟持部へ圧入する各段階における状態を端子金具の正面方向から見た図であり、(A)は圧入の前の状態を示す正面図であり、(B)は圧入初期の状態を示す正面図であり、(C)は圧入完了の状態を示す正面図であり、(D)はプレスフィット端子の挿入部の幅と端子金具の挟持部の幅の関係を示した正面図である。
【図24】(A)は本発明の第4の実施形態による端子接続部品と端子接続構造を制御装置の内側の基板側から示した斜視図であり、(B)は同様にモータの端子金具側から示した斜視図である。
【図25】第4の実施形態による端子接続部品のうち、基板に立設するプレスフィット端子の形態を図示したものであり、(A)は正面図、(B)は側面図である。
【図26】第4の実施形態による、モータの端子金具の形態を図示したものであり、(A)は上面図、(B)は正面図、(C)側面図である。
【図27】第4の実施形態における、プレスフィット端子の挿入部を端子金具の挟持部へ圧入する各段階における状態を端子金具の正面方向から見た図であり、(A)は圧入の前の状態を示す正面図であり、(B)は圧入初期の状態を示す正面図であり、(C)は圧入完了の状態を示す正面図であり、(D)はプレスフィット端子の挿入部の幅と端子金具の挟持部の幅の関係を示した正面図である。
【図28】第3、第4の実施形態による端子接続構造における固定板の構成を図示した斜視図であり、(A)は第3の実施形態を用いたものについてモータの端子金具側から示した斜視図であり、(B)は、同じく第4の実施形態を用いたものを示した斜視図である。
【図29】本発明に第3、第4の実施形態によるプレスフィット端子と端子金具とを覆うカバーを、図28(A)に記載したような端子接続構造の上方を覆った状態を示した斜視図である。
【図30】(A)はカバーの上面図、(B)は側面図、(C)は底面図を示しており、(D)は図30(C)のX−X線における断面を拡大して示す図である。
【図31】(A)は図20に示した構成例と同様の場合において、延伸部を2段に形成した例を示した斜視図であり、(B)は図24に示した構成例と同様の場合において、延伸部を2段に形成した例を示した斜視図である。
【図32】第3の実施形態を例として、プレスフィット端子と端子金具との接触状態の例を示す正面図である。
【図33】第3の実施形態を例として、端子金具の延伸部にS字状の緩衝部を設けた場合の3面図を図22と同様に表示したものである。
【図34】第4の実施形態を例として、端子金具の延伸部にW字状の緩衝部を設けた場合の3面図を図26と同様に表示したものである。
【図35】端子金具の延伸部に緩衝部を設けた場合の、プレスフィット端子と端子金具との接触状態の例を示す正面図である。
【図36】プレスフィット端子に丸棒を使用した場合の斜視図である。
【図37】丸棒を使用したプレスフィット端子の例を示す斜視図と、これに対応する端子金具の挟持部の例を示す上面図である。
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