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公報発行日 2020年6月10
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【図1】図1は、本実施の形態1に係る移動体情報検出用端末(ウェアラブルデバイス)の概略構成を示す図である。
【図2】図2は、図1に示したウェアラブルデバイスの、外部装置(表示装置および解析装置)の概要を説明するために示す図である。
【図3】図3は、表示装置におけるデバイス管理の説明図である。
【図4】図4は、ウェアラブルデバイスと表示装置との関連付けの説明図である。
【図5】図5は、ウェアラブルデバイスの初期動作を示すフローチャートである。
【図6】図6は、ウェアラブルデバイスにおいて、初期動作の後に実行される処理のフローチャートである。
【図7】図7は、表示装置が受信できなかった移動体情報をウェアラブルデバイスに再送信させる際のフローチャートである。
【図8】図8は、ウェアラブルデバイスの記憶部内で管理される移動体情報を模式的に示す図である。
【図9】図9は、本実施の形態1の変形例に係り、ウェアラブルデバイスが移動体情報を表示装置に送信する際のフローチャートである。
【図10】図10は、変形例に係る、移動体情報の一例を示す図である。
【図11】図11は、ウェアラブルデバイスのメイン制御モジュールでの処理(時刻同期)の概略について説明するために示す図である。
【図12】図12は、メイン制御モジュールでの初期動作の概念を説明するために示す図である。
【図13】図13は、本実施の形態2に係る移動体情報検出用端末(ウェアラブルデバイス)の装着例を示す図である。
【図14】図14は、ウェアラブルデバイスの概略構成を示す図である。
【図15】図15は、ウェアラブルデバイスのメイン制御モジュールを構成する制御部の機能ブロック図である。
【図16】図16(a)は、ウェアラブルデバイスの初期時取込フォーマット作成部で作成される送信フォーマットの一例を示す図であり、図16(b)は、そのフォーマット領域の一例を示す図である。
【図17】図17は、ウェアラブルデバイスにおいて、移動体情報を得るまでの過程を説明するために示すタイミングチャートである。
【図18】図18は、ウェアラブルデバイスからの移動体情報の、表示装置での表示例を示す図である。
【図19】図19は、本実施の形態3に係る移動体情報検出用端末(ウェアラブルデバイス)における、RTK補正技術について示す図である。
【図20】図20は、ウェアラブルデバイスにおけるRTK補正処理を説明するために示す、ウェアラブルデバイスのメイン制御モジュールを構成する制御部の機能ブロック図である。
【図21】図21は、本実施の形態4に係る移動体情報検出用端末(ウェアラブルデバイス)の構成例を示す概略図である。
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