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公報発行日 2020年7月29
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【図1】多チャネル符号器の一実施形態のブロック図である。
【図2】スペクトルドメイン・リサンプリングの実施形態を示す。
【図3a】スペクトルドメインにおいて正規化と対応するスケーリングとを用いて時間/周波数又は周波数/時間の変換を実行するための一方法を示す。
【図3b】スペクトルドメインにおいて他の正規化と対応するスケーリングとを用いて時間/周波数又は周波数/時間の変換を実行するための別の方法を示す。
【図3c】スペクトルドメインにおいてさらに他の正規化と対応するスケーリングとを用いて時間/周波数又は周波数/時間の変換を実行するためのさらに別の方法を示す。
【図3d】所定の種々の周波数分解能及び他の周波数関連の態様を示す。
【図4a】符号器の一実施形態のブロック図を示す。
【図4b】復号器の対応する一実施形態のブロック図を示す。
【図5】多チャネル符号器の好ましい一実施形態を示す。
【図6】多チャネル復号器の一実施形態のブロック図を示す。
【図7a】結合部を含む多チャネル復号器の他の実施形態を示す。
【図7b】結合部(加算)を追加的に含む多チャネル復号器の他の実施形態を示す。
【図8a】複数のサンプリングレートについての窓の異なる特性を示す表を示す。
【図8b】時間−スペクトル変換部及びスペクトル−時間変換部の一実施形態としてのDFTフィルタバンクについての種々の提案例/実施形態を示す。
【図8c】10msの時間分解能を有するDFTの2つの分析窓の連鎖を示す。
【図9a】第1の提案例/実施形態に従う符号器の概略的窓掛けを示す。
【図9b】第1の提案例/実施形態に従う復号器の概略的窓掛けを示す。
【図9c】第1の提案例/実施形態に従う符号器及び復号器の窓を示す。
【図9d】リドレスの実施形態を表す好ましいフローチャートを示す。
【図9e】リドレスの実施形態を更に表すフローチャートを示す。
【図9f】復号器側の実施形態の時間ギャップを説明するフローチャートを示す。
【図10a】第4の提案例/実施形態に従う符号器の概略的窓掛けを示す。
【図10b】第4の提案例/実施形態に従う復号器の概略的窓掛けを示す。
【図10c】第4の提案例/実施形態に従う符号器及び復号器の窓を示す。
【図11a】第5の提案例/実施形態に従う符号器の概略的窓掛けを示す。
【図11b】第5の提案例/実施形態に従う復号器の概略的窓掛けを示す。
【図11c】第5の提案例/実施形態に従う符号器及び復号器の窓を示す。
【図12】信号処理の中でダウンミクスを使用する多チャネル処理の好ましい実施形態のブロック図である。
【図13】信号処理の中でアップミクス操作を用いる逆多チャネル処理の好ましい実施形態である。
【図14a】チャネルをアライメントする目的で符号化装置内において実行される処理のフローチャートを示す。
【図14b】周波数ドメインで実行される手順の好ましい実施形態を示す。
【図14c】ゼロパディング部分及びオーバーラップ領域を有する分析窓を使用して符号化装置内で実行される手順の好ましい実施形態を示す。
【図14d】符号化装置の一実施形態の中で実行される追加的な手順についてのフローチャートを示す。
【図15a】多チャネル信号を復号化及び符号化する装置の一実施形態により実行される手順を示す。
【図15b】復号化装置の好ましい一実施形態を幾つかの態様に関して示す。
【図15c】符号化済み多チャネル信号の復号化の枠組み内での広帯域デ・アライメントの文脈において実行される手順を示す。
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