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公報発行日 2020年9月2
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【図1A】本発明の第1モノクローナル抗体の製造方法のフローを示す図である。
【図1B】従来のモノクローナル抗体の製造方法のフローを示す図である。
【図2】本発明の第1モノクローナル抗体の製造装置を模式的に示す図である。
【図3】試験例1における実施例1で得られた6種類の抗体の多数のサンプルについて、配列認識度(ELISAでの蛍光強度)を縦軸に、構造認識度(フローサイトメーターでの蛍光強度)を横軸にプロットしたグラフである。
【図4A】実施例2における蛍光標識されていないIgG抗体を産生するハイブリドーマ(コントロール群)、並びに蛍光標識時間が2、6、12、及び24時間であるIgG抗体を産生するハイブリドーマを撮影した画像である。
【図4B】実施例2における実施例2における蛍光標識されていないIgM抗体を産生するハイブリドーマ(コントロール群)、並びに蛍光標識時間が2、6、12、及び24時間であるIgM抗体を産生するハイブリドーマを撮影した画像である。
【図5A】実施例2における蛍光標識されていないIgG抗体を産生するハイブリドーマ(コントロール群)、及び蛍光標識時間が2時間であるIgG抗体を産生するハイブリドーマをフローサイトメーターにより検出した結果を示すグラフである。
【図5B】実施例2におけるIgM抗体を産生するハイブリドーマ(コントロール群)、及び蛍光標識時間が2時間であるIgM抗体を産生するハイブリドーマをフローサイトメーターにより検出した結果を示すグラフである。
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