ホーム > 特許ランキング > 株式会社日立ビルシステム > 特許6781096
2026年 特許公開件数ランキング 786位 25件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 430位 48件(※)
公報発行日 2020年11月4
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6781096 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明に係る機械室床の削り片回収装置の第1実施形態に備えられた第1収納部を、機械室床の削り片を受けるために拡開させた状態を示す正面図である。
【図2】第1実施形態の構成を示す正面図である。
【図3】図2のA方向から見た図である。
【図4】第1実施形態に備えられた第1収納部を折り畳んだ状態を示す正面図である。
【図5】図4の要部縦断面図である。
【図6】図4のB方向から見た図である。
【図7】本発明に係る機械室床の削り片回収方法の一実施形態を説明する図で、第1削り片回収装置をロープ穴を挿通して下降させた状態を示す正面図である。
【図8】本発明に係る機械室床の削り片回収方法の一実施形態を示す説明図で、第1削り片回収装置に備えられた第1収納部を機械室床の下方で拡開させた状態を示す正面図である。
【図9】本発明に係る機械室床の削り片回収方法の一実施形態を説明する図で、ロープ穴を削って機械室に対するエレベーター機器の搬出入が可能な機器穴を形成した状態を示す正面図である。
【図10】本発明に係る機械室床の削り片回収方法の一実施形態を説明する図で、機器穴の形成が終了して、第1削り片回収装置を第1収納部の折り畳みが可能な位置まで下降させた状態を示す正面図である。
【図11】本発明に係る機械室床の削り片回収方法の一実施形態を説明する図で、図10に示す状態から第1実施形態に備えられた第1収納部を折り畳んだ状態を示す正面図である。
【図12】本発明に係る機械室床の削り片回収方法の一実施形態を説明する図で、図11に示す状態から第1削り片回収装置を吊り上げた状態を示す正面図である。
【図13】本発明に係る機械室床の削り片回収装置の第2実施形態を示す正面図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります