特許6783336IP Force 特許公報全文掲載

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1Aは従来の複合繊維テープの一例の上面図であり、図1Bは複合繊維テープから切断された従来のフレークの一例の上面図である。

【図2】型の容器内の従来のフレークの層状スタッキングを示す従来の圧縮成形システムの断面図である。

【図3】本明細書に記載される様々な実施形態による、従来のフレークの任意の数の幅狭フレークへの変形を示す上面図である。

【図4】本明細書に記載される様々な実施形態による、型容器内の幅狭フレークの三次元ランダム繊維配向を示す圧縮成形システムの断面図である。

【図5】本明細書に記載される一実施形態による、一又は複数の細切刃を有する混合装置を含む幅狭フレーク作製機構の前面図である。

【図6】本明細書に記載される一実施形態による、複合繊維テープ又は従来のフレークを幅狭フレークに細長く切る及び切断する装置及び/又は工程を含む幅狭フレーク作製機構の前面図である。

【図7】本明細書に記載される様々な実施形態による、複合構成部品の三次元ランダム繊維配向を生じさせる方法を示す工程フロー図である。

【図8】本明細書に記載される様々な実施形態による、複合繊維テープを幅狭フレークに変形させる方法を示す工程フロー図である。

【図9】本明細書に記載される様々な実施形態による、複合繊維テープを幅狭フレークに変形させる代替方法を示す工程フロー図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

102 単向性の複合繊維テープ   104 複数のフレーク   106 繊維   200 従来の圧縮成形システム   202 型   204 構成部品の空洞   206 容器   208 ラム   210 層状スタッキング   212 構成部品の潜在的に弱い領域   302 幅狭フレーク作製機構   304 幅狭フレーク   306 幅狭フレークの長さ   308 幅狭フレークの幅   310 縦横比   502 混合装置   504 細切刃   602 幅狭テープリボン   700 複合構成部品の三次元ランダム繊維配向を生じさせる手順   800 図7の作業702に対応する手順   900 図7の作業702に対応する代替手順  

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