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公報発行日 2020年11月18
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【図1】GUG−β−CDE/shRNA複合体(100μM)によるアミロイド線維形成抑制の効果を示す図である。図中、*はcontrolと比較してp<0.05を、+はGUG−β−CDEと比較してp<0.05を示す。
【図2】GUG−β−CDE/shRNA複合体の各種濃度(30μM、60μM、100μM)でのアミロイド線維形成抑制の効果を示す図である。図中*はcontrolと比較してp<0.05を示す。
【図3】GUG−β−CDE/shRNA複合体(100μM)によるアミロイド線維溶解作用の効果を示す図である。
【図4】GUG−β−CDE/shRNA複合体によるアルツハイマー病の原因タンパク質であるAβアミロイドの線維形成抑制の効果を示す図である。図中、*はcontrolと比較してp<0.05を、+はGUG−β−CDEと比較してp<0.05を示す。
【図5】GUG−β−CDE/shRNA複合体による、アミロイドーシスマウスモデルを用いたアミロイド線維形成抑制の効果を示す図である。上段がCongo red染色の結果、下段が、アミロイド線維の検出の結果である。
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