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公報発行日 2020年11月25
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【図1】図1は、実施形態1に係るレーダ装置による物標検出の概要を示す模式図である。
【図2】図2は、実施形態1に係るレーダ装置の構成を示す図である。
【図3】図3は、送信波と反射波の関係及びビート信号を示す図である。
【図4A】図4Aは、アップ区間のピーク抽出を説明する図である。
【図4B】図4Bは、ダウン区間のピーク抽出を説明する図である。
【図5】図5は、方位演算処理により推定された角度を、角度スペクトラムとして概念的に示す図である。
【図6A】図6Aは、アップ区間及びダウン区間それぞれの方位角度及び角度パワーに基づくペアリングを説明する図である。
【図6B】図6Bは、ペアリング結果を説明する図である。
【図7】図7は、トラックの角度パワー及び距離の関係を示す図である。
【図8】図8は、実施形態1に係る平均横位置移動量算出を説明する図である。
【図9】図9は、実施形態1に係る外挿種別割合算出を説明する図である。
【図10】図10は、実施形態1に係るペアデータ検索を説明する図である。
【図11】図11は、実施形態1に係るペア総数モデルを示す図である。
【図12】図12は、実施形態1に係る重心誤差を説明する図である。
【図13】図13は、実施形態1に係る重心誤差モデルを示す図である。
【図14】図14は、実施形態1に係るバラつきを説明する図である。
【図15】図15は、実施形態1に係るバラつきモデルを示す図である。
【図16A】図16Aは、実施形態1に係るトラックの平均基準パワー差を説明する図である。
【図16B】図16Bは、実施形態1に係る上方物の平均基準パワー差を説明する図である。
【図17】図17は、実施形態1に係る平均基準パワー差モデルを示す図である。
【図18A】図18Aは、実施形態1に係る物標情報導出処理を示すフローチャートである。
【図18B】図18Bは、実施形態1に係る不要物標除去のサブルーチンを示すフローチャートである。
【図19】図19は、実施形態1に係るトラックと上方物の判別を説明する図である。
【図20A】図20Aは、バスの角度パワーと距離の関係を示す図である。
【図20B】図20Bは、上方物の角度パワーと距離の関係を示す図である。
【図21】図21は、実施形態2に係る平均凸Nullパワー算出を説明する図である。
【図22】図22は、実施形態2に係る不要物標除去のサブルーチンを示すフローチャートである。
【図23】図23は、実施形態3に係るレーダ装置による物標検出の概要を示す模式図である。
【図24】図24は、実施形態3に係るレーダ装置の構成を示す図である。
【図25】図25は、新規検出角度パワーと距離の関係を示す図である。
【図26】図26は、角度パワー(瞬時値)と距離の関係を示す図である。
【図27】図27は、マルチパスを考慮した角度パワーの変化と距離の関係における静止車両及び下方物の角度パワーの変化を説明する図である。
【図28】図28は、実施形態3に係る角度パワー差分布における角度パワーの変化量算出を説明する図である。
【図29】図29は、マルチパスを考慮した角度パワーの変化と距離の関係における静止車両及び下方物の角度パワーの変動の変化を説明する図である。
【図30A】図30Aは、実施形態3に係る静止車両判定を説明する図である。
【図30B】図30Bは、実施形態3に係る下方物判定を説明する図である。
【図31】図31は、実施形態3に係る不要物標除去のサブルーチンを示すフローチャートである。
【図32】図32は、実施形態3に係る静止車両及び下方物の判別の相互補完関係を示す図である。
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