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公報発行日 2020年11月25
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【図1】図1は、本発明の実施形態1に係る二軸一体型モータの主要構成を示す断面図である。
【図2】図2は、第1ロータヨークと第2ロータヨークとカバーが取り付けられた状態のベースとの位置関係の一例を示す模式図である。
【図3】図3は、実施形態1に係る第1回転体及び第2回転体の一例を示す図である。
【図4】図4は、第1回転体及び第2回転体の各磁気トラックの一例を示す図である。
【図5】図5は、実施形態1に係る第1磁気検知部及び第2磁気検知部の配置例を示す図である。
【図6】図6は、図5のIV−IV断面図である。
【図7】図7は、第1検知部の具体的構成例を示す図である。
【図8】図8は、実施形態1に係る磁気センサの配置例を示す図である。
【図9】図9は、実施形態1に係る第1検知部の各部波形例を示す図である。
【図10】図10は、実施形態1に係る補正演算部の機能ブロックの一例を示す図である。
【図11】図11は、実施形態1に係る正規化処理部の制御ブロックの一例を示す図である。
【図12】図12は、図11に示す正規化処理部における正規化動作の一例を示す図である。
【図13】図13は、実施形態1に係る正規化処理部の制御ブロックの図11とは異なる一例を示す図である。
【図14】図14は、図13に示す正規化処理部における正規化動作の一例を示す図である。
【図15】図15は、実施形態1に係る正規化処理部がオフセット電圧補正部及び振幅補正部の双方を具備した制御ブロックの一例を示す図である。
【図16】図16は、実施形態1に係るセンサ位相補正部における補正対象の一例を示す図である。
【図17】図17は、実施形態1に係るセンサ位相補正部の制御ブロックの一例を示す図である。
【図18】図18は、図17に示すセンサ位相補正部における位相補正動作の一例を示す図である。
【図19】図19は、実施形態1に係るセンサ位相補正部における補正対象の図16とは異なる一例を示す図である。
【図20】図20は、実施形態1に係るセンサ位相補正部の図17とは異なる制御ブロックの一例を示す図である。
【図21】図21は、図20に示すセンサ位相補正部における位相補正動作の一例を示す図である。
【図22】図22は、実施形態2に係る補正演算部の機能ブロックの一例を示す図である。
【図23】図23は、実施形態2に係る振幅変動抑制部の制御ブロックの一例を示す図である。
【図24】図24は、本発明の実施形態3に係る二軸一体型モータの主要構成を示す断面図である。
【図25】図25は、実施形態3に係る第1回転体と、第2回転体と、第1磁気検知部及び第2磁気検知部が設けられた基板との位置関係の一例を示す図である。
【図26】図26は、実施形態4に係る基板及び基板の周辺の構成例を示す図である。
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