ホーム > 特許ランキング > 文化シヤッター株式会社 > 特許6792993
2026年 特許公開件数ランキング 437位 55件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 346位 58件(※)
公報発行日 2020年12月2
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6792993 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明に係る止水扉の一例を示す正面図である。
【図2】同止水扉の背面図である。
【図3】図1におけるIII-III線に沿う断面図である。
【図4】(a)は、閉鎖位置にある第1扉体と枠側止水部材の関係を示す正面図であり、(b)は(a)のb−b線に沿う断面図である。
【図5】(a)は、図4におけるV−V線に沿う断面位置において、先に閉鎖した第1扉体に第2扉体が接近している状態を示し、(b)は、第1扉体及び第2扉体が閉鎖位置になった状態を示す。
【図6】(c)は、第1扉体が止水位置になった状態を示し、(d)は、第2扉体が止水位置になった状態を示す。
【図7】図4におけるVII−VII線に沿う断面位置において、枠側止水部材と第1扉体と第2扉体の関係を示す。
【図8】図1のVIII−VIII線に沿う要部断面図であり、係合部材を突出させた状態を示す。
【図9】第1扉戸先側係脱機構の一例を示す要部拡大図である。
【図10】図1のX−X線に沿う要部断面図であり、係合部材を突出させた状態を示す。
【図11】棒状部材を嵌め合わせるための受部材の一例を示し、(a)は平面図、(b)は扉厚方向の中央で切断した断面図である。
【図12】出没ユニットの一例を示し、(a)は平面図、(b)は(a)に対する側面図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります