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公報発行日 2020年12月2
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【図1A】図1Aは、第1の物標検知方法の概要説明図(その1)である。
【図1B】図1Bは、第1の物標検知方法の概要説明図(その2)である。
【図1C】図1Cは、第1の物標検知方法の概要説明図(その3)である。
【図1D】図1Dは、第1の物標検知方法の概要説明図(その4)である。
【図1E】図1Eは、第1の物標検知方法の概要説明図(その5)である。
【図2】図2は、第1のレーダ装置のブロック図である。
【図3】図3は、信号処理装置の前段処理から信号処理装置におけるピーク抽出処理までの処理説明図である。
【図4A】図4Aは、方位演算処理の処理説明図である。
【図4B】図4Bは、ペアリング処理の処理説明図(その1)である。
【図4C】図4Cは、ペアリング処理の処理説明図(その2)である。
【図5】図5は、折り返し判定部のブロック図である。
【図6A】図6Aは、折り返し判定処理の処理説明図(その1)である。
【図6B】図6Bは、折り返し判定処理の処理説明図(その2)である。
【図6C】図6Cは、折り返し判定処理の処理説明図(その3)である。
【図6D】図6Dは、折り返し判定処理の処理説明図(その4)である。
【図6E】図6Eは、折り返し判定処理の処理説明図(その5)である。
【図7A】図7Aは、第1のレーダ装置のデータ処理部が実行する処理手順を示すフローチャートである。
【図7B】図7Bは、折り返し判定処理の処理手順を示すフローチャートである。
【図8A】図8Aは、第2の実施形態の概要説明図(その1)である。
【図8B】図8Bは、第2の実施形態の概要説明図(その2)である。
【図9】図9は、第2のレーダ装置のブロック図である。
【図10A】図10Aは、低反射物判定処理の処理説明図(その1)である。
【図10B】図10Bは、低反射物判定処理の処理説明図(その2)である。
【図10C】図10Cは、低反射物判定処理の処理説明図(その3)である。
【図10D】図10Dは、低反射物判定処理の処理説明図(その4)である。
【図11A】図11Aは、第2のレーダ装置のデータ処理部が実行する処理手順を示すフローチャートである。
【図11B】図11Bは、低反射物判定処理の処理手順を示すフローチャートである。
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