特許6794677IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

電子商取引システム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

通常、商品の見積は商品単位で行われる。しかしながら、商品毎に個別に見積の要求を行い、要求毎に回答された見積を確認する作業は煩雑であり、不便であった。 本発明は、より利便性の高い見積を行うことができる電子商取引システムを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

の目的を達成するための本発明の電子商取引システムは、通信可能に接続されたサーバと端末を備え、端末から商品の見積及び前記見積に基づいた注文を行う電子商取引システムであって、前記サーバは、前記端末からの入力に用いられる画面の表示制御を行う表示制御部と、前記画面を介した前記端末からの入力に基づいて商品の前記見積に係る情報を保持する保持部と、前記端末から行われる見積の要求に応じて前記見積に係る情・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
本発明の電子商取引システムによれば、より利便性の高い見積を行うことができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、本発明の一実施形態である電子商取引システムの主要構成の一例を示す図である。

【図2】図2は、端末の主要構成の一例を示すブロック図である。

【図3】図3は、サーバの主要構成の一例を示すブロック図である。

【図4】図4は、サーバの機能の一例を示す機能ブロック図である。

【図5】図5は、トップ画面を示す図である。

【図6】図6は、シリーズ選択画面を示す図である。

【図7】図7は、形状選択画面を示す図である。

【図8】図8は、形式選択画面を示す図である。

【図9】図9は、仕様入力画面を示す図である。

【図10】図10は、寸法確認画面を示す図である。

【図11】図11は、寸法確認画面における確認を経た後の仕様入力画面の一例を示す図である。

【図12】図12は、仕様入力画面の別の一例を示す図である。

【図13】図13は、仕様入力画面の別の一例を示す図である。

【図14】図14は、見積関連情報入力画面を示す図である。

【図15】図15は、まとめて見積画面及びまとめて見積画面における見積情報の一表示例を示す図である。

【図16】図16は、まとめて見積画面及びまとめて見積画面における見積情報の別の表示例を示す図である。

【図17】図17は、仕様書の表示例を示す図である。

【図18】図18は、まとめて見積画面を経た見積情報確認画面を示す図である。

【図19】図19は、図18に示す見積情報確認画面を経た注文確認画面を示す図である。

【図20】図20は、図19に示す注文確認画面を経た注文確定画面を示す図である。

【図21】図21は、「仕様書」のチェックボックスにチェックが入れられた状態の見積関連情報入力画面を示す図である。

【図22】図22は、一つの製品の仕様に係る見積情報確認画面を示す図である。

【図23】図23は、図22に示す見積情報確認画面を経た注文確認画面を示す図である。

【図24】図24は、図23に示す注文確認画面を経た注文確定画面を示す図である。

【図25】図25は、発注履歴照会画面の表示例を示す図である。

【図26】図26は、キャンセル理由入力画面を示す図である。

【図27】図27は、キャンセル理由確認画面を示す図である。

【図28】図28は、キャンセル理由確認画面におけるキャンセルの確定後の発注履歴照会画面の表示例を示す図である。

【図29】図29は、名番新仕様置換機能を利用した際の見積関連情報入力画面を示す図である。

【図30】図30は、図29において入力されていた旧名番が新名番に置換された見積情報確認画面を示す図である。

【図31】図31は、図30を経た注文確認画面を示す図である。

【図32】図32は、名番新仕様置換機能を利用した際の見積関連情報入力画面であって、対応する新名番が存しない名番が入力されている画面の例を示す図である。

【図33】図33は、名番新仕様置換機能を利用した際の見積関連情報入力画面における新名番が存しない旨の通知例を示す図である。

【図34】図34は、名番新仕様置換機能を利用した際の見積関連情報入力画面において新名番が入力された場合にポップアップ表示される確認通知例を示す図である。

【図35】図35は、名番新仕様置換機能を利用した際の見積関連情報入力画面において旧名番が入力されている状態を示す図である。

【図36】図36は、図35に示す見積関連情報入力画面を経たまとめて見積画面を示す図である。

【図37】図37は、図36に示すまとめて見積画面を経た見積情報確認画面を示す図である。

【図38】図38は、見積履歴照会画面を示す図である。

【図39】図39は、注文が可能な状態にある過去の見積関連情報の表示例を示す図である。

【図40】図40は、図39に示す画面を経た注文確認画面を示す図である。

【図41】図41は、注文が不可能な状態にある過去の見積関連情報の表示例を示す図である。

【図42】図42は、初期値と異なる距離が設定された寸法確認画面の一例を示す図である。

【図43】図43は、図42においてユーザーにより手動で設定された一端側の距離に基づいて他端側の距離が自動的に設定された後の寸法確認画面を示す図である。

【図44】図44は、初期値と異なる距離が設定された寸法確認画面の別の例を示す図である。

【図45】図45は、設定された距離が不適正である場合における通知例を示す図である。

【図46】図46は、ログイン画面を示す図である。

【図47】図47は、ログイン処理及びトップ画面の表示に係る処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図48】図48は、ナビゲーションバーの「形式選択」が選択された場合における処理の流れのうち、見積関連情報入力画面の表示までの処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図49】図49は、仕様入力画面が端末に表示された場合における処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図50】図50は、見積関連情報入力画面からの処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図51】図51は、見積の要求の確定に伴う処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図52】図52は、ナビゲーションバーの「発注履歴照会」が選択された場合における処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図53】図53は、ナビゲーションバーの「名盤新仕様置換」が選択された場合における処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図54】図54は、名番新仕様置換機能を利用した際の見積関連情報入力画面からの処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図55】図55は、名番の置換に係る処理の流れの一例を示すフローチャートである。

【図56】図56は、ナビゲーションバーの「見積履歴照会」が選択された場合における処理の流れの一例を示すフローチャートである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 電子商取引システム   10 端末   14 入力部   15 表示部   20 サーバ   21 記憶部   22 演算部   30 プログラム等   41 保持部   42 処理確定部   43 表示制御部   44 名番処理部   45 データベース   46 寸法処理部

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