公報発行日 2020年12月2
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【図1】実施の形態としての送受信システムの構成例を示すブロック図である。
【図2】送信装置の構成例を示すブロック図である。
【図3】エンコーダで行われる階層符号化の一例を示す図である。
【図4】NALユニットヘッダの構造例およびその構造例における主要なパラメータの内容を示す図である。
【図5】HEVCによる各ピクチャの符号化画像データの構成を説明するための図である。
【図6】ベースストリーム(Stream_0)と、エンハンスストリーム(Stream_1)の2つのビデオストリームを生成する場合における、各ピクチャのデコードタイミングの一例を示す図である。
【図7】ベースストリーム(Stream_0)の1つのビデオストリームを生成する場合における、各ピクチャのデコードタイミングの一例を示す図である。
【図8】「第1の符号化」が施される場合の、所定階層以下の階層(低階層)の各ピクチャの符号化画像データにそれぞれ対応して挿入される第1のタイプの補正情報S(i)を示す図である。
【図9】ベースストリーム(Stream_0)と、エンハンスストリーム(Stream_1)の2つのビデオストリームを生成する場合における、各ピクチャのデコードタイミングの一例を示す図である。
【図10】「第2の符号化」が施される場合の、所定階層以下の階層(低階層)の各ピクチャの符号化画像データにそれぞれ対応して挿入される第2のタイプの補正情報S(i)を示す図である。
【図11】タイミング・アジャストメント SEIを挿入するためのインタフェースの構造例およびタイミング・アジャストメント・インフォメーションの構造例を示す図である。
【図12】タイミング・アジャストメント・インフォメーションの構造例における主要な情報の内容を示す図である。
【図13】エンコーダの構成例を示すブロック図である。
【図14】エンコーダの処理フローの一例を示す図である。
【図15】PESエクステンション・フィールド・データの構造例を示す図である。
【図16】PESエクステンション・フィールド・データの構造例における主要な情報の内容を示す図である。
【図17】テンポラル・エクステンション・デスクリプタの構造例を示す図である。
【図18】テンポラル・エクステンション・デスクリプタの構造例における主要な情報の内容を示す図である。
【図19】HEVCデスクリプタの構造例を示す図である。
【図20】マルチプレクサの構成例を示すブロック図である。
【図21】マルチプレクサの処理フローの一例を示す図である。
【図22】2ストリーム配信におけるトランスポートストリームTSの構成例を示す図である。
【図23】1ストリーム配信におけるトランスポートストリームTSの構成例を示す図である。
【図24】受信装置の構成例を示すブロック図である。
【図25】ビデオストリームに「第1の符号化」が施されている場合における、デマルチプレクサ(システム解析部)の機能構成の一例を示す図である。
【図26】ビデオストリームに「第2の符号化」が施されている場合における、デマルチプレクサ(システム解析部)の機能構成の一例を示す図である。
【図27】デマルチプレクサの処理フローの一例を示す図である。
【図28】デコーダの構成例を示すブロック図である。
【図29】ポスト処理部の構成例を示す図である。
【図30】デコーダ、ポスト処理部の処理フローの一例を示す図である。
【図31】エンコーダで行われる階層符号化の他の一例を示す図である。
【図32】「第1の符号化」が施される場合の、所定階層以下の階層(低階層)の各ピクチャの符号化画像データにそれぞれ対応して挿入される第1のタイプの補正情報S(i)を示す図である。
【図33】「第2の符号化」が施される場合の、所定階層以下の階層(低階層)の各ピクチャの符号化画像データにそれぞれ対応して挿入される第2のタイプの補正情報S(i)を示す図である。
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