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公報発行日 2020年12月9
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【図1】本発明の実施例1によるエレベータが備える画像認識装置の機能構成を示す図。
【図2】本発明の実施例1によるエレベータのかごを示す図。
【図3A】本発明の実施例1におけるステレオカメラの構成を示す図。
【図3B】従来の一般的なステレオカメラの構成を示す図。
【図4】ステレオ測距におけるエピポーラ幾何を説明する模式図。
【図5A】本発明の実施例1でのステレオカメラにおける、射影変換による平行化を説明する模式図。
【図5B】従来の一般的なステレオカメラにおける、射影変換による平行化を説明する模式図。
【図6A】本発明の実施例1でのステレオカメラで撮影した画像を射影変換により平行化する前と平行化した後の例を示す図。
【図6B】従来の一般的なステレオカメラで撮影した画像を射影変換により平行化する前と平行化した後の例を示す図。
【図7A】極座標補正部によってレンズ歪みを補正した撮影画像の例を示す図。
【図7B】極座標補正部によって極座標変換した撮影画像の例を示す図。
【図8】ステレオ測距部が実行する処理のフローを示す図。
【図9A】ステレオ測距部が実行する視差の変換方法の一例を示す図であり、斜め向きカメラの撮影画像を極座標変換した撮影画像を示す図。
【図9B】ステレオ測距部が実行する視差の変換方法の一例を示す図であり、極座標変換した撮影画像に極座標変換の逆変換を施した画像を示す図。
【図9C】ステレオ測距部が実行する視差の変換方法の一例を示す図であり、極座標変換の逆変換を施した画像を射影変換した画像を示す図。
【図10】本発明の実施例3において、極座標補正部が、極座標変換をした撮影画像に、θ軸の非線形変換を行って画像補正をした撮影画像の例を示す図。
【図11】本発明の実施例4において、斜め向きカメラと鏡を備えるステレオカメラを示す図。
【図12】本発明の実施例2によるエスカレータを示す図。
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