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公報発行日 2020年12月16
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【図1】プレパラート画像を観察、診断する従来方法の概要を示す図である。
【図2】第1の実施の形態である表示制御装置の構成例を示すブロック図である。
【図3】図2のスクロール制御部の構成例を示すブロック図である。
【図4】スクロールラインの算出手順を示す図である。
【図5】スクロールラインの選択の概要を示す図である。
【図6】遷移ラインの設定の概要を示す図である。
【図7】曲率に対応する最大スクロール速度の一例を示す図である。
【図8】表示されない観察領域をなくす対策を説明する図である。
【図9】スクロール方向の表示例を示す図である。
【図10】第1のスクロール表示処理を説明するフローチャートである。
【図11】第2のスクロール表示処理を説明するフローチャートである。
【図12】拡大スクロール表示の変形例を示す図である。
【図13】スクロールラインの設定方法の他の例を示す図である。
【図14】地図を閲覧する場合に本開示を適用したときの表示例を示す図である。
【図15】ルートに沿って地図をスクロールさせる場合に本開示を適用したときの表示例を示す図である。
【図16】第2の実施の形態である情報処理装置および情報処理サーバの構成例を示すブロック図である。
【図17】第3の実施の形態であるモバイル端末の構成例を示すブロック図である。
【図18】モバイルアプリケーションにより実現される機能ブロックを示す図である。
【図19】コンピュータの構成例を示すブロック図である。
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