特許6802952IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

弾球遊技機(一般的に「パチンコ機」とも称する。)や回胴式遊技機(一般的に「パチスロ機」とも称する。)等の遊技機に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

このような遊技機においては、演出表示装置による演出や遊技盤側に設けられた可動部材による演出などの複数の演出が、遊技機枠に設けられた可動部材による演出と並行して実行される場合があるが、この場合、演出に対する遊技者の関心が散漫となり、遊技機枠に設けられた可動部材の演出による興趣を遊技者に対して十分に感じさせることができない場合があるという課題があった。 本発明は、遊技機枠に設けられた可動部材を用いた演出による興趣を遊技者に対して十分に感じさせることが可能な遊技機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

[手段1]に係る遊技機は、遊技球が転動する遊技領域を備える遊技盤が着脱可能であり、遊技機の外形を構成する枠手段と、所定の条件成立に基づき抽選を行う抽選手段と、前記抽選手段による抽選にて特定の結果が得られた場合に利益を付与する利益付与手段と、前記抽選手段の抽選結果に基づき、所定の表示手段にて変動演出を実行するとともに、該変動演出に伴って変動演出音の出力を実行する演出実行手段と、前記遊技盤に設け・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
本発明によれば、遊技機枠に設けられた可動部材を用いた演出による興趣を遊技者に対して十分に感じさせることが可能な遊技機を提供することができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の一実施形態であるパチンコ機の正面図である。

【図2】パチンコ機の右側面図である。

【図3】パチンコ機の左側面図である。

【図4】パチンコ機の背面図である。

【図5】パチンコ機を右前から見た斜視図である。

【図6】パチンコ機を左前から見た斜視図である。

【図7】パチンコ機を後ろから見た斜視図である。

【図8】本体枠から扉枠を開放させると共に、外枠から本体枠を開放させた状態で前から見たパチンコ機の斜視図である。

【図9】パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して前から見た分解斜視図である。

【図10】パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図11】パチンコ機における外枠の正面図である。

【図12】外枠の右側面図である。

【図13】外枠を前から見た斜視図である。

【図14】外枠を後ろから見た斜視図である。

【図15】外枠を分解して前から見た分解斜視図である。

【図16】(a)は外枠における外枠側上ヒンジ部材の部位を、左枠部材を省略して下側から見た斜視図であり、(b)は(a)を分解して示す分解斜視図である。

【図17】(a)は外枠の外枠側上ヒンジ部材に対して本体枠の本体枠側上ヒンジ部材が取外されている状態を拡大して示す斜視図であり、(b)は外側上ヒンジ部材に本体側上ヒンジ部材が取付けられている状態を拡大して示す斜視図である。

【図18】外枠におけるロック部材の作用を示す説明図である。

【図19】パチンコ機における扉枠の正面図である。

【図20】扉枠の右側面図である。

【図21】扉枠の左側面図である。

【図22】扉枠の背面図である。

【図23】扉枠を右前から見た斜視図である。

【図24】扉枠を左前から見た斜視図である。

【図25】扉枠を後ろから見た斜視図である。

【図26】図19におけるA−A線で切断した断面図である。

【図27】図19におけるB−B線で切断した断面図である。

【図28】図19におけるC−C線で切断した断面図である。

【図29】扉枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。

【図30】扉枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図31】(a)は扉枠における扉枠ベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠ベースユニットを後ろから見た斜視図である。

【図32】扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。

【図33】扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図34】(a)は扉枠における演出操作ユニットの正面図であり、(b)は演出操作ユニットの右側面図である。

【図35】(a)は演出操作ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は演出操作ユニットを後ろから見た斜視図である。

【図36】演出操作ユニットを、操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た説明図である。

【図37】図34(a)におけるD−D線で切断した断面図である。

【図38】図34(b)におけるE−E線で切断した断面図である。

【図39】(a)は図34(b)におけるF−F線で切断した断面図であり、(b)は(a)におけるA部の拡大図である。

【図40】演出操作ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。

【図41】演出操作ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図42】(a)は操作ボタンを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は操作ボタンを分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図43】演出操作ユニットの装飾基板ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図44】図37の演出操作ユニットの断面図において操作ボタンを押圧した状態を示す説明図である。

【図45】(a)は演出操作ユニットを操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た図において操作ボタンの一部を切欠いて操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図であり、(b)は演出操作ユニットの断面図において操作ボタンの第一ボタン装飾部やボタンフレーム等によって隠そうとしている部位を示す説明図である。

【図46】(a)は演出操作ユニットの外観を前から見た斜視図で示す説明図であり、(b)は演出操作ユニットの外観を操作ボタンの中心軸の延びている方向から見た説明図である。

【図47】(a)は扉枠における扉枠左サイドユニットの正面図であり、(b)は扉枠左サイドユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠左サイドユニットを後ろから見た斜視図である。

【図48】扉枠左サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図49】扉枠左サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図50】図47(a)におけるL−L線で切断した断面図である。

【図51】(a)は扉枠における扉枠右サイドユニットの正面図であり、(b)は扉枠右サイドユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠右サイドユニットを後ろから見た斜視図である。

【図52】扉枠右サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図53】扉枠右サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図54】図51(a)におけるM−M線で切断した断面図である。

【図55】(a)は図51(a)におけるN−N線で切断した断面図であり、(b)は図51(a)におけるO−O線で切断した断面図である。

【図56】(a)は扉枠における扉枠トップユニットの正面図であり、(b)は扉枠トップユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠トップユニットを後ろから見た斜視図である。

【図57】扉枠トップユニットを分解して前から見た分解斜視図である。

【図58】扉枠トップユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図59】図56におけるP−P線で切断した断面図である。

【図60】遊技盤の正面図である。

【図61】遊技盤を主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。

【図62】遊技盤を主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図63】表ユニットと裏ユニットを除いた遊技盤の正面図である。

【図64】図63の遊技盤を分解して前から見た分解斜視図である。

【図65】図63の遊技盤を分解して後ろから見た分解斜視図である。

【図66】遊技盤をパチンコ機に取付けた状態で機能表示ユニットの部位を正面から拡大して示す説明図である。

【図67】図63とは異なる形態の遊技パネルを、前構成部材、基板ホルダ、及び主制御ユニットと共に前から見た分解斜視図である。

【図68】図67を後ろから見た分解斜視図である。

【図69】主制御基板、払出制御基板及び周辺制御基板のブロック図である。

【図70】図69のつづきを示すブロック図である。

【図71】主基板を構成する払出制御基板とCRユニット及び度数表示板との電気的な接続を中継する遊技球等貸出装置接続端子板に入出力される各種検出信号の概略図である。

【図72】図69のつづきを示すブロック図である。

【図73】周辺制御MPUの概略を示すブロック図である。

【図74】液晶及び音制御部における音源内蔵VDP周辺のブロック図である。

【図75】パチンコ機の電源システムを示すブロック図である。

【図76】図75のつづきを示すブロック図である。

【図77】主制御基板の回路を示す回路図である。

【図78】停電監視回路を示す回路図である。

【図79】主制御基板と周辺制御基板との基板間の通信用インターフェース回路を示す回路図である。

【図80】払出制御部の回路等を示す回路図である。

【図81】払出制御入力回路を示す回路図である。

【図82】図81の続きを示す回路図である。

【図83】払出モータ駆動回路を示す回路図である。

【図84】CRユニット入出力回路を示す回路図である。

【図85】主制御基板との各種入出力信号、及び外部端子板への各種出力信号を示す入出力図である。

【図86】外部端子板の出力端子の配列を示す図である。

【図87】上皿側液晶表示装置の表示領域の描画を行う液晶モジュール回路を示す回路図である。

【図88】主制御基板から払出制御基板へ送信される各種コマンドの一例を示すテーブルである。

【図89】主制御基板から周辺制御基板へ送信される各種コマンドの一例を示すテーブルである。

【図90】図89の主制御基板から周辺制御基板へ送信される各種コマンドのつづきを示すテーブルである。

【図91】主制御基板が受信する払出制御基板からの各種コマンドの一例を示すテーブルである。

【図92】主制御側電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。

【図93】図92の主制御側電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。

【図94】主制御側タイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。

【図95】周辺制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。

【図96】周辺制御部Vブランク割り込み処理の一例を示すフローチャートである。

【図97】周辺制御部1msタイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。

【図98】周辺制御部コマンド受信割り込み処理の一例を示すフローチャートである。

【図99】周辺制御部停電予告信号割り込み処理の一例を示すフローチャートである。

【図100】LOCKN信号履歴作成処理の一例を示すフローチャートである。

【図101】接続不具合判定処理の一例を示すフローチャートである。

【図102】接続回復処理の一例を示すフローチャートである。

【図103】上皿側液晶用トランスミッタICのINIT端子に対して接続確認信号を出力するタイミングを説明するタイミングチャートである。

【図104】遊技機に配備された従来の磁気センサ入力回路の一例を示す回路図である。

【図105】実施形態の遊技機に配備された磁気センサ入力回路の一例(実施例1)を示す回路図である。

【図106】実施形態の遊技機に配備された磁気センサ入力回路の一例(実施例2)を示す回路図である。

【図107】実施形態の遊技機に配備された磁気センサ入力回路の一例(実施例3)を示す回路図である。

【図108】磁気センサおよび各トランジスタの作動状態を表形式で示す図である。

【図109】複数の磁気検出センサの各々にそれぞれ接続された複数のセンサ信号入力部が検知回路部のトランジスタのベース端子に複数並列接続された場合の回路構成を示す図である。

【図110】(A)は従来例におけるセンサ信号入力部に入力される信号波形を示し、(B)は実施例におけるセンサ信号入力部に入力される信号波形を示している図である。

【図111】(A)は従来例におけるセンサ信号入力部に入力される信号波形を示し、(B)は実施例におけるセンサ信号入力部に入力される信号波形を示している図である。

【図112】別実施例の磁気センサ入力回路の一例を示す回路図である。

【図113】同一の基板上に電圧出力部と電圧かさ上げ部と検知回路部とを配置した回路構成の一例を示す図である。

【図114】同一の基板上に電圧かさ上げ部と検知回路部とを配置し、電圧出力部を別基板(センサ基板)に配置した回路構成の例を示す図である。

【図115】同一の基板上に電圧出力部と電圧かさ上げ部とを配置し、検知回路部を別基板(例えば、メイン制御基板)に配置に配置した回路構成の例を示す図である。

【図116】複数のセンサを並列に電圧出力部に接続した回路構成を示す図。

【図117】第1制御部MCGにあって、不正に対するセキュリティ性能の高い部品(ディスクリート部品)のみで集積化が図られている様子を模式的に示す図である。

【図118】変形例にかかる主制御基板のベース基板について、該ベース基板における一部領域を示す図である。

【図119】開口窓近傍における操作情報の取得原理を説明するための模式図である。

【図120】図119におけるA−A矢視断面図である。

【図121】パチンコ機1を正面視で見たときの特別操作受け部と、該特別操作受け部に対して正面視で重なる位置にて配されている各種の演出部材との関係を模式的に示す図である。

【図122】(a)は、表示部に対する第1の操作制御態様を説明する図であり、(b)は、表示部に対する第2の操作制御態様を説明する図である。

【図123】表示部に対する第3の操作制御態様を説明する図である。

【図124】表示部に対する第3の操作制御態様を説明する図である。

【図125】表示部に対する第3の操作制御態様を説明する図である。

【図126】可動体に対する第4の操作制御態様を説明する図である。

【図127】可動体に対する第4の操作制御態様を説明する図である。

【図128】周辺制御部定常処理内で実行される物理オブジェクトの検出情報解析処理について、その制御例を示すフローチャートである。

【図129】(a)は、複数の操作部位で演出受付が発生したときの制御を示すタイムチャートであり、(b)は、複数の操作部位で演出受付がそれぞれ発生したときの演出動作の発生の様子を示す図である。

【図130】特別操作受け部を用いた演出例1を示す図である。

【図131】特別操作受け部を用いた演出例1を示す図である。

【図132】特別操作受け部を用いた演出例2を示す図である。

【図133】特別操作受け部を用いた演出例2を示す図である。

【図134】特別図柄及び特別電動役物制御処理(ステップS114)についてその手順を示すフローチャートである。

【図135】第一始動口通過処理(ステップS5232)についてその手順を示すフローチャートである。

【図136】第二始動口通過処理(ステップS5234)についてその手順を示すフローチャートである。

【図137】第一特別図柄プロセス処理(ステップS5238)についてその手順を示すフローチャートである。

【図138】第一特別図柄通常処理(ステップS5280)についてその手順を示すフローチャートである。

【図139】大当り判定処理(ステップS5305)についてその手順を示すフローチャートである。

【図140】(A)は、大当り判定テーブルを示す図であり、(B),(C)は、図柄決定テーブルを示す図である。

【図141】第一特別図柄停止図柄設定処理(ステップS5281)についてその手順を示すフローチャートである。

【図142】第一変動パターン設定処理(ステップS5282)についてその手順を示すフローチャートである。

【図143】第一特別図柄変動処理(ステップS5283)についてその手順を示すフローチャートである。

【図144】第一特別図柄停止処理(ステップS5284)についてその手順を示すフローチャートである。

【図145】普通図柄及び普通電動役物制御処理(ステップS116)についてその手順を示すフローチャートである。

【図146】ゲート部通過処理(ステップS5402)についてその手順を示すフローチャートである。

【図147】普通図柄通常処理(ステップS5403)についてその手順を示すフローチャートである。

【図148】通常遊技状態にあるときに演出図柄変動開始処理で参照される演出パターン(変動演出)の判定テーブルT1を示す図である。

【図149】演出パターンの実行期間(図柄の変動時間)内で現れる予告演出に関する抽選(演出図柄変動開始処理内で行われる予告抽選)について、その処理手順の一例を示すフローチャートである。

【図150】通常遊技状態において当該変動(消化される保留)がタイマ先読み演出の対象になっていない場合(第2タイマ予告抽選)に参照されるタイマ予告決定テーブルT2の一例を示す図である。

【図151】(a)は、通常遊技状態において予告側タイマ演出が行われるときに参照される第1ミッション演出決定テーブルT3a(第1ミッション演出抽選)の一例を示す図であり、(b)は、通常遊技状態において予告側タイマ演出が行われないときに参照される第2ミッション演出決定テーブルT3b(第2ミッション演出抽選)の一例を示す図である。

【図152】予告側タイマ種別抽選(ステップS5505)において参照される予告側タイマ種別決定テーブルT4の一例を示す図である。

【図153】ミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定がなされているときとミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定がなされていないときとで、リーチ種別や処理状況(第1〜第4の処理状況のほか、後述の第5の処理状況及び第6の処理状況)などに応じて定められるタイマ対象候補演出の出現上限数を比較して示す図である。

【図154】シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定(ステップS5507におけるYES)がなされている第1の処理状況にある場合にステップS5508の処理において参照されるテーブルT5aの一例を示す図である。

【図155】シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5507におけるNO)がなされている第2の処理状況にある場合にステップS5523の処理において参照されるテーブルT5bの一例を示す図である。

【図156】ダブルタイマの態様であり(ステップS5506におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定(ステップS5532におけるYES)がなされている第3の処理状況にある場合にステップS5533の処理において参照されるテーブルT5cの一例を示す図である。

【図157】ダブルタイマの態様であり(ステップS5506におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5532におけるNO)がなされている第4の処理状況にある場合にステップS5543の処理において参照されるテーブルT5dの一例を示す図である。

【図158】シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定(ステップS5507におけるYES)がなされている第1の処理状況において、ステップS5508の処理を実行した結果として予告数を1にすることが決定された場合(ステップS5509)に参照されるテーブルT6a−1の一例を示す図である。

【図159】シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5507におけるNO)がなされている第2の処理状況において、ステップS5523の処理を実行した結果として予告数を1にすることが決定された場合(ステップS5524)に参照されるテーブルT6b−1の一例を示す図である。

【図160】ダブルタイマの態様であり(ステップS5506におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5532におけるNO)がなされている第4の処理状況において、ステップS5543の処理を実行した結果として予告数を2にすることが決定された場合(ステップS5544)に参照されるテーブルT6d−2の一例を示す図である。

【図161】シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5507におけるNO)がなされている第2の処理状況において、キャラリーチに相当する変動番号が選択されているときに行われるカウント表示抽選(ステップ510)の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図162】シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5507におけるNO)がなされている第2の処理状況において、SPリーチに相当する変動番号が選択されているときに行われるカウント表示抽選(ステップ510)の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図163】第1のタイマ非対象予告抽選(ステップS5512)で参照されるテーブルT7aの一例を示す図である。

【図164】第2のタイマ非対象予告抽選(ステップS5525)で参照されるテーブルT7bの一例を示す図である。

【図165】予告側タイマ演出を実行させず(ステップS5503におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定(ステップS5552におけるYES)がなされている第5の処理状況にある場合にステップS5553の処理において参照されるテーブルT5eの一例を示す図である。

【図166】予告側タイマ演出を実行させず(ステップS5503におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5552におけるNO)がなされている第6の処理状況にある場合にステップS5563の処理において参照されるテーブルT5fの一例を示す図である。

【図167】予告側タイマ演出を実行させず(ステップS5503におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定(ステップS5552におけるYES)がなされている第5の処理状況において、ステップS5553の処理を実行した結果として予告数を1にすることが決定された場合(ステップS5554)に参照されるテーブルT6e−1の一例を示す図である。

【図168】予告側タイマ演出を実行させず(ステップS5503におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行する旨の決定(ステップS5552におけるYES)がなされている第5の処理状況において、ステップS5553の処理を実行した結果として予告数を2にすることが決定された場合(ステップS5554)に参照されるテーブルT6e−2の一例を示す図である。

【図169】予告側タイマ演出を実行させず(ステップS5503におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5552におけるNO)がなされている第6の処理状況において、ステップS5563の処理を実行した結果として予告数を1にすることが決定された場合(ステップS5564)に参照されるテーブルT6f−1の一例を示す図である。

【図170】予告側タイマ演出を実行させず(ステップS5503におけるNO)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5552におけるNO)がなされている第6の処理状況において、ステップS5563の処理を実行した結果として予告数を2にすることが決定された場合(ステップS5564)に参照されるテーブルT6f−2の一例を示す図である。

【図171】(a)は、変動表示が実行中の状態にある保留情報(第1特別図柄)と変動表示が未実行の状態にある3つの保留情報(いずれも第1特別図柄)とが記憶されている状態において新たな入賞(第1特別図柄)が発生したときに第1特図先読み処理内で参照されるテーブルT7aについてその一例を示す図である。また、(b)は、変動表示が実行中の状態にある保留情報(第1特別図柄)と変動表示が未実行の状態にある2つの保留情報(いずれも第1特別図柄)とが記憶されている状態において新たな入賞(第1特別図柄)が発生したときに第1特図先読み処理内で参照されるテーブルT7bについてその一例を示す図である。

【図172】(a),(b)は、先読み変動可能数が4である状況においてタイマ先読み演出の実行態様を決定するときに参照されるテーブルT8a−1,テーブルT8a−2についてその一例を示す図である。

【図173】(a),(b)は、先読み変動可能数が3である状況においてタイマ先読み演出の実行態様を決定するときに参照されるテーブルT8b−1,テーブルT8b−2についてその一例を示す図である。

【図174】変動表示が実行中の状態にある保留情報と変動表示が未実行の状態にある保留情報(例えば、保留1〜保留3)とのなかに大当り図柄を出現させるものがないときに参照される通常時保留変化テーブルT9aを示す図である。

【図175】変動表示が実行中の状態にある保留情報と変動表示が未実行の状態にある保留情報(例えば、保留1〜保留3)とのなかに大当り図柄を出現させるものがあるときに参照される特別時保留変化テーブルT9bを示す図である。

【図176】一変演出を実現するために行われる処理についてその処理手順の一例を示す図である。

【図177】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図178】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図179】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図180】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図181】(a)は、シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われるタイマ対象除外演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。(b)は、シングルタイマの態様であり(ステップS5506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS5507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われるタイマ対象除外演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図182】シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われるタイマ対象先出し演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図183】タイマ対象先出し演出を発生させるのか、さらにはタイマ対象先出し演出をいずれのタイミングで発生させるかについての判定処理の内容についてその一例を示す図である。

【図184】タイミングTa1〜Ta3のいずれか1つのタイミングでタイマ対象先出し演出を行う場合、該タイミングで発生させる演出態様をいずれの種別にするかについての判定処理の内容についてその一例を示す図である。

【図185】タイミングTa1〜Ta3のいずれか2つのタイミングでタイマ対象先出し演出を行う場合、それらタイミングで発生させる演出態様をいずれの種別にするかについての判定処理の内容についてその一例を示す図である。

【図186】タイミングTa1〜Ta3の全てのタイミングでタイマ対象先出し演出を行う場合、それらタイミングで発生させる演出態様をいずれの種別にするかについての判定処理の内容についてその一例を示す図である。

【図187】シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において、予告数が2つであることが決定され(ステップS523)、且つ先のタイミングで「会話予告」を行うとともに後のタイミングで「役物A動作1」を行うことが決定されているときに行われる復活タイマ演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図188】(a)は、シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われるタイマ対象抑制制御の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。(b)は、タイマ対象の演出として現れる演出態様の種別によって抑制期間が発生する割合を異ならせるときのタイマ対象抑制制御において参照されるテーブルについてその一例を示す図である。

【図189】(a)は、シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われる新タイマを演出対象にしたタイマ演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。(b)は、シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われる新タイマを演出対象にしたタイマ演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図190】シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われるタイマモード演出の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図191】(a)〜(c)は、シングルタイマの態様であり(ステップS506におけるYES)、且つミッション演出(会話予告を出現させろ)を実行しない旨の決定(ステップS507におけるNO)がなされている第2の処理状況において行われるカウント出力中止制御の具体的内容を説明するためのタイムチャートである。

【図192】カウント出力中止制御を実現するときの処理手順について、その一例を示すフローチャートである。

【図193】タイマプラス演出の具体的内容を説明するための図である。

【図194】タイマ停滞演出の具体的内容を説明するための図である。

【図195】タイマ対象演出へと繋がる進展演出の具体的内容を説明するための図である。

【図196】タイマ内操作演出の具体的内容を説明するための図である。

【図197】タイマ隠匿演出の具体的内容を説明するための図である。

【図198】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図199】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図200】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図201】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図202】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図203】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図204】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図205】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図206】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図207】タイマ演出例を具体的に示す図である。

【図208】本実施形態に対する比較対象としての固定チャンネル方式による音制御の一例を示す図である。

【図209】固定チャンネル方式による音制御を実現するための音定義テーブルの一例を示す図である。

【図210】遊技状態、再生音及び再生チャンネルとの関係を示している。

【図211】演出タイムチャートの一例を示すタイミングチャートである。

【図212】本実施形態としての自動チャンネル方式による音制御の一例を示す図である。

【図213】自動チャンネル方式による音制御を実現するための音定義テーブルの一例を示す図である。

【図214】遊技状態、再生音及び優先順位との関係を示す図である。

【図215】演出タイムチャートの一例を示すタイミングチャートである。

【図216】周辺制御RAMに設けられたAUTOグループチャンネル制御用ワーク領域に格納されている自動チャンネル制御用ワーク情報の一例を示す図である。

【図217】自動チャンネル方式においてAUTOグループを一つだけ定義した場合の音制御を行うに際における空きチャンネルの検索処理の一例を示すフローチャートである。

【図218】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図219】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図220】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図221】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図222】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図223】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図224】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図225】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図226】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図227】空きチャンネル検索処理の具体的な内容の一例を示す図である。

【図228】各チャンネル方式またはそれらの組み合わせによる音制御のバリエーションパターンの一例を示す図である。

【図229】本実施形態における音源制御における再生チャンネルの構成表の一例を示す図である。

【図230】本実施形態の音を出力する制御を実行する場合における空きチャンネル検索処理の手順の一例を示すフローチャートである。

【図231】本実施形態において新規音の出力時にチャンネルが空いていなかった場合に、音の出力を入れ替える(音の再生を中止する)チャンネルを選択する条件の一例を示す図である。

【図232】本実施形態の音制御を説明するための演出例を示すタイミングチャートであり、(A)は効果音が再生されるタイミング、(B)は各効果音が出力されるチャンネルを示している。

【図233】本実施形態の演出例における効果音の優先順位の一例を示す図である。

【図234】本実施形態の前半変動における効果音のボリューム変化の一例を示すタイミングチャートであり、(A)は演出効果音の出力タイミング、(B)は各演出効果音のボリューム変化を示す。

【図235】本実施形態の変形例における演出の画面構成例を示す図である。

【図236】本実施形態の変形例における音源制御における再生チャンネルの構成表の一例を示す図である。

【図237】本実施形態の変形例の変動後半における効果音のボリューム変化の一例を示すタイミングチャートであり、(A)は演出効果音の出力タイミング、(B)は各演出効果音のボリューム変化を示す。

【図238】本実施形態におけるグループごとのボリューム(音量)制御の優先順位を示すチャンネルグループ別ボリューム制御テーブルの一例を示す図である。

【図239】本実施形態の出力された音が属するグループに対応した音制御を行うグループボリューム制御処理の手順を示すフローチャートである。

【図240】本実施形態におけるボリュームを制御する手順を時系列に沿って説明するためのタイミングチャートであり、(A)は演出の実行タイミング、(B)は各演出のボリュームを示す。

【図241】本実施形態における音の総再生時間(出力時間)ごとのボリューム(音量)制御を示す効果音別ボリューム制御テーブルの一例を示す図である。

【図242A】本実施形態の効果音ごとに設定されたパラメータに基づいて音制御を行うボリューム制御処理の手順を示すフローチャートの前半部である。

【図242B】本実施形態の効果音ごとに設定されたパラメータに基づいて音制御を行うボリューム制御処理の手順を示すフローチャートの後半部である。

【図243】本実施形態におけるボリュームを制御する手順を時系列に沿って説明するためのタイミングチャートであり、(A)は演出の実行タイミング、(B)は各演出のボリュームを示す。

【図244】音定義テーブルの一例を示す図である。

【図245】図244で例示した報知音の種類別に、報知内容や、報知態様、報知時間のほか、報知が終了される条件(解除条件)を示す図である。

【図246】(a)は、第1報知グループに属する一の報知音が再生されているときに、第1報知グループに属する別の報知音の出力条件(異常検出)が満たされたときの処理についてその一例を図である。(b)は、第2報知グループに属する一の報知音が再生されているときに、第2報知グループに属する別の報知音の出力条件(状態検出)が満たされたときの処理についてその一例を示す図である。(c)は、第3報知グループに属する一の報知音が再生されているときに、第3報知グループに属する別の報知音の出力条件(状態検出)が満たされたときの処理についてその一例を示す図である。

【図247】(a)は、第1報知グループに属する一の報知音が再生されているときに第2報知グループに属する報知音の出力条件(状態検出)が満たされたときの処理についてその一例を示す図である。(b)は、第2報知グループに属する一の報知音が再生されているときに第3報知グループに属する報知音の出力条件(状態検出)が満たされたときの処理についてその一例を示す図である。(c)は、第2報知グループに属する一の報知音が再生されているときに第1報知グループに属する報知音の出力条件(状態検出)が満たされたときの処理についてその一例を示す図である。(d)は、第3報知グループに属する一の報知音が再生されているときに第2報知グループに属する報知音の出力条件(状態検出)が満たされたときの処理についてその一例を示す図である。

【図248】遊技機の状態を報知する態様として、その一例を示すタイムチャートである。

【図249】遊技機の状態を報知する態様として、その一例を示すタイムチャートである。

【図250】遊技機の状態を報知する態様として、その一例を示すタイムチャートである。

【図251】遊技機の状態を報知する態様として、その一例を示すタイムチャートである。

【図252】遊技機の状態を報知する態様として、その一例を示すタイムチャートである。

【図253】遊技機の状態を報知する態様として、その一例を示すタイムチャートである。

【図254】演出進展下報知処理の内容について当該パチンコ機1の報知状態の別に説明する図である。

【図255】音量調整に関する処理についてその内容を説明する図である。

【図256】音量調整に関する処理についてその内容を説明する図である。

【図257】音量調整に関する処理についてその内容を説明する図である。

【図258】チャンネル予約処理についての一例を示すタイムチャートである。

【図259】チャンネル予約処理についての一例を示すタイムチャートである。

【図260】チャンネル予約処理についての一例を示すタイムチャートである。

【図261】チャンネル予約処理についての一例を示すタイムチャートである。

【図262】チャンネル予約処理についての一例を示すタイムチャートである。

【図263】チャンネル制限レベルの設定にかかる処理についてその手順の一例を示すフローチャートである。

【図264】チャンネル制限レベルの別に定められる制限内容についての一例を示す図である。

【図265】チャンネル制限レベルの別に定められる制限内容についての別例を示す図である。

【図266】チャンネル特別開放処理が行われるときの各チャンネルの割り当て状況の一例を示すタイムチャートである。

【図267】抑制下操作音出力処理が行われるときの各チャンネルの割り当て状況の一例を示すタイムチャートである。

【図268】チャンネル割当解消操作に関連した処理が行われるときの各チャンネルの割り当て状況の一例を示すタイムチャートである。

【図269】大当り判定に応じた変動パターン(演出パターン)に応じて可動装飾体を動作させる処理内で可動体異常が検出されたときの各チャンネルの割り当て状況や、可動装飾体側の状況について、それらの一例を示すタイムチャートである。

【図270】大当り判定に応じた変動パターン(演出パターン)に応じて可動装飾体を動作させる処理内ではなく、これとは別の処理内で可動体異常が検出されたときの各チャンネルの割り当て状況や、可動装飾体側の状況について、それらの一例を示すタイムチャートである。

【図271】図柄変動が行われる期間のうち特定のタイミングで複数の可動装飾体に可動体異常が同時発生したときの各チャンネルの割り当て状況や、可動装飾体側の状況について、それらの一例を示すタイムチャートである。

【図272】図柄変動が行われる期間のうち2つの異なるタイミングで複数の可動装飾体に可動体異常がそれぞれ発生したときの各チャンネルの割り当て状況や、可動装飾体側の状況について、それらの一例を示すタイムチャートである。

【図273】自動複数回操作機能(オート連打機能)を実現するための制御内容についてその一例を示すタイムチャートである。

【図274】複数回操作が行われたときの表示内容についてその一例を示すタイムチャートである。

【図275】自動複数回操作機能(オート連打機能)を実現するための制御内容についてその一例を示すタイムチャートである。

【図276】自動複数回操作機能(オート連打機能)を利用した演出例を示すタイムチャートである。

【図277】自動複数回操作機能(オート連打機能)を利用した演出例を示すタイムチャートである。

【図278】刀演出操作ユニットを備えた遊技機の正面図である。

【図279】刀演出操作ユニットを備えた遊技機の右側面図である。

【図280】抜刀演出を実行可能な演出モードにおける演出パターンの選択テーブルの一例を示す図であり、(A)変動パターンの種別に応じた抜刀準備移行演出の有無を選択する選択テーブルの一例を示し、(B)抜刀本演出の有無を選択する選択テーブルの一例を示す。

【図281】オーラ部材が刀部(刀身部)自体に設けられる場合の刀装飾体の抜刀動作について説明する状態遷移図であり、(A)納刀状態、(B)第一抜刀状態、(C)第二抜刀状態を示す。

【図282】オーラ部材の動作について説明する縦断面図である。

【図283】オーラ部材が鞘部に設けられる場合の刀装飾体の抜刀動作について説明する状態遷移図であり、(A)納刀状態、(B)第一抜刀状態、(C)第二抜刀状態を示す。

【図284】オーラ部材の動作について説明する縦断面図である。

【図285】抜刀演出の演出遷移図である。

【図286】抜刀演出の演出遷移図である。

【図287】抜刀演出の演出遷移図である。

【図288】抜刀演出の演出遷移図である。

【図289】抜刀演出の演出遷移図である。

【図290】刀装飾体の状態変化タイミングと操作手段に係る操作有効期間との関係を示すタイミングチャートである。

【図291】変形例1の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図292】変形例1の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図293】変形例1の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図294】変形例1の刀装飾体の状態変化タイミングと操作手段の操作タイミングとの関係を示すタイミングチャートである。

【図295】変形例2の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図296】変形例2の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図297】変形例2の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図298】変形例2の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図299】変形例2の抜刀演出の演出遷移図の例である。

【図300】姫リーチ演出における演出表示装置の画面遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図301】姫リーチ演出における演出表示装置の画面遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図302】姫リーチ演出における演出表示装置の画面遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図303】多面的に使われる操作ボタンの操作演出を含むリーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図304】多面的に使われる操作ボタンの操作演出を含むリーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図305】多面的に使われる操作ボタンの操作演出を含むリーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図306】リーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図307】リーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図308】リーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図309】リーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図310】リーチ演出における演出表示装置の画面遷移、操作ボタンの状態遷移及び刀装飾体の動作遷移を説明する図である。

【図311】擬似連演出に用いられる刀装飾体の形態について説明する図である。

【図312】全演出パターンに共通する擬似連演出の演出遷移例を示す図である。

【図313】擬似連変動(再変動)が行われている中、刀装飾体の操作機会が付与されるか否かの演出の遷移例を示す図である。

【図314】擬似連変動(再変動)が行われている中、刀装飾体の操作機会が付与されるか否かの演出の遷移例を示す図である。

【図315】擬似連変動(再変動)が行われている中、刀装飾体の操作機会が付与されるか否かの演出の遷移例を示す図である。

【図316】全演出パターンに共通する擬似連変動(再変動)中における刀装飾体の操作後演出(特定装飾部材SDY(簾役物)の落下演出)の遷移例を示す図である。

【図317】擬似刀LV1弱演出パターン及び擬似刀LV1強演出パターンの特徴となる演出遷移例を示す図である。

【図318】擬似刀LV1弱演出パターン及び擬似刀LV1強演出パターンの特徴となる演出遷移例を示す図である。

【図319】擬似復活刀LV1演出パターンの特徴となる演出遷移例を示す図である。

【図320】変動パターンに基づいて選択可能な演出パターンの種類を説明する図である。

【図321】擬似連演出における刀装飾体及び特定装飾部材SDY(簾役物)の動作実行タイミングチャートであり、刀LV1弱演出パターン(刀LV1強演出パターン)を示す。

【図322】擬似連演出における刀装飾体及び特定装飾部材SDY(簾役物)の動作実行タイミングチャートであり、刀LV2弱演出パターン(刀LV2強演出パターン)を示す。

【図323】擬似連演出における刀装飾体及び特定装飾部材SDY(簾役物)の動作実行タイミングチャートであり、刀LV3弱演出パターン(刀LV3強演出パターン)を示す。

【図324】擬似連演出における刀装飾体及び特定装飾部材SDY(簾役物)の動作実行タイミングチャートであり、擬似刀LV1弱演出パターン(擬似刀LV1強演出パターン)を示す。

【図325】擬似連演出における刀装飾体及び特定装飾部材SDY(簾役物)の動作実行タイミングチャートであり、擬似復活刀LV1演出パターンを示す。

【図326】主制御基板によって抽選された変動パターンの変動演出(リーチ演出)に基づいて、周辺制御基板による抽選によってリーチ演出中に操作ボタン又は刀装飾体のいずれかが操作有効とされると決定した場合に、第1示唆パターンの操作前示唆演出が実行されるリーチ演出の遷移例を示す図である。

【図327】主制御基板によって抽選された変動パターンの変動演出(リーチ演出)に基づいて、周辺制御基板による抽選によってリーチ演出中に操作ボタン又は刀装飾体のいずれかが操作有効とされると決定した場合に、第1示唆パターンの操作前示唆演出が実行されるリーチ演出の遷移例を示す図である。

【図328】前述した第1示唆パターンと同様にリーチ演出中に操作ボタン又は刀装飾体のいずれかが操作有効とされると決定した場合に、第2示唆パターンの操作前示唆演出が実行されるリーチ演出の遷移例を示す図である。

【図329】操作前示唆演出として第2示唆パターンが行われたにも拘わらず、刀装飾体が操作有効とならずに一旦は操作ボタンが操作有効になり、その後に刀装飾体が操作有効になるステップアップパターンの操作前示唆演出について示す図である。

【図330】特定の操作関連演出に関して第1の演出態様を示す図である。

【図331】特定の操作関連演出に関して第1の演出態様を示す図である。

【図332】特定の操作関連演出に関して第2の演出態様を示す図である。

【図333】特定の操作関連演出に関して第2の演出態様を示す図である。

【図334】特定の操作関連演出に関して第2の演出態様を示す図である。

【図335】特定の操作関連演出に関して第2の演出態様を示す図である。

【図336】特定の操作関連演出に関して第3の演出態様を示す図である。

【図337】特定の操作関連演出に関して第3の演出態様を示す図である。

【図338】特定の操作関連演出に関して第3の演出態様を示す図である。

【図339】特定の操作関連演出に関して第3の演出態様を示す図である。

【図340】特定の操作関連演出の別例を示す図である。

【図341】タイマ演出の演出対象として「特定の操作関連演出」が設定されているときの演出についてその一例を説明する図である。

【図342】前兆演出として複数の種別(前兆演出A,B1,B2,C)が用意されているときの演出について、それら種別毎に演出内容の一例を説明するタイムチャートである。

【図343】特定の操作関連演出ではない前兆演出が行われるときの演出内容と、特定の操作関連演出としての前兆演出が行われるときの演出内容とについてそれらの演出例を示す図である。

【図344】前兆演出として特定の操作関連演出が行われるときの演出内容の別例を示す図である。

【図345】姫キャラクタが付加された態様(特定の演出態様)でボタン画像BTGが表示される演出例を示す図である。

【図346】特定の操作関連演出が行われる演出パターンにおいて、遊技者側に第1の操作態様と第2の操作態様との間での操作誤りが発生した場合における演出例を示す図である。

【図347】特定の操作関連演出が行われる演出パターンにおいて、遊技者側に第1の操作態様と第2の操作態様との間での操作誤りが発生した場合における演出例を示す図である。

【図348】刀装飾画像SYGを特別態様で表示するときの演出例を示す図である。

【図349】第一前兆演出が行われるときの演出例を示す図である。

【図350】第一前兆演出が行われるときの演出例を示すタイムチャートである。

【図351】自動演出機能によって期待度が示される演出の具体例を示す図である。

【図352】自動演出機能によって期待度が示される演出の具体例を示す図である。

【図353】自動演出機能によって期待度が示される演出の具体例を示す図である。

【図354】自動ボタン演出状態にあるときの操作統一化制御について説明するための図である。

【図355】自動ボタン演出状態にあるときの操作統一化制御について説明するための図である。

【図356】自動ボタン演出状態にあるときの操作統一化制御について説明するための図である。

【図357】自動ボタン演出状態にあるときの安定側自動演出処理について説明するための図である。

【図358】自動ボタン演出状態にあるときの安定側自動演出処理について説明するための図である。

【図359】自動ボタン演出状態にあるときの安定側自動演出処理について説明するための図である。

【図360】自動ボタン演出状態にあるときの表示種別に応じた演出受付処理について説明するための図である。

【図361】自動ボタン演出状態にあるときの表示種別に応じた演出受付処理について説明するための図である。

【図362】自動ボタン演出状態にあるときの表示種別に応じた演出受付処理について説明するための図である。

【図363】自動ボタン演出状態にあるときの表示種別に応じた演出受付処理について説明するための図である。

【図364】自動ボタン演出状態にあるときの表示種別に応じた演出受付処理について説明するための図である。

【図365】(a)は、自動ボタン演出状態に制御されていないときに、単発操作の態様で複数回にわたって操作されたときの演出例を示すタイムチャートであり、(b)は、自動ボタン演出状態に制御されていないときに、長押しの態様で操作されたときの演出例を示すタイムチャートである。

【図366】(a)は、自動ボタン演出状態において自動演出機能が機能したときの演出例を示すタイムチャートであり、(b)は、自動ボタン演出状態において自動演出機能が機能している途中で長押しの態様で操作が開始されたときの演出例を示すタイムチャートである。

【図367】自動ボタン演出状態に制御されており且つ保留数が3つの演出状況にあるときに、「操作を促す指示表示が現れる特定演出受付期間が設定されうる第1演出パターン」で図柄変動が開始され、該図柄変動の実行期間内で自動ボタン演出状態を解除するための操作(解除操作)や設定するための操作(設定操作)が行われたときの処理例を示すタイムチャートである。

【図368】自動ボタン演出状態に制御されており且つ保留数が3つの演出状況にあるときに、「操作を促す指示表示が現れる特定演出受付期間が設定され得ない第2演出パターン(ハズレ変動)」で図柄変動が開始され、該図柄変動の実行期間内で自動ボタン演出状態を解除するための操作(解除操作)や設定するための操作(設定操作)が行われたときの処理例を示すタイムチャートである。

【図369】自動ボタン演出状態に制御されていないときに「操作を促す指示表示が現れる特定演出受付期間(特定有効期間)が設定されうる第3演出パターン」で図柄変動が開始され、該図柄変動の実行期間内で自動ボタン演出状態への設定を行うための操作が行われたときの処理例を示すタイムチャートである。

【図370】第3演出パターンで演出進展されるときの演出例を示す図である。

【図371】「演出設定などの演出に関わる特定処理」にかかる禁止期間についての変形例を示す図である。

【図372】「演出設定などの演出に関わる特定処理」にかかる禁止期間についての変形例を示す図である。

【図373】特別演出受付期間に関する演出処理についての一例を示すタイムチャートである。

【図374】特定条件が成立したときに可動装飾体を動作させるときの処理内容を示すタイムチャートである。

【図375】図374に示した例に対する変形例を示すタイムチャートである。

【図376】特定の可動装飾体が異常状態にある状況において新たな図柄変動が開始されるタイミングtm1が到来したときの処理内容を示すタイムチャートである。

【図377】特定の可動装飾体が異常状態にある状況において特別の演出パターンが開始されるタイミングtm11が到来したときの処理内容を示すタイムチャートである。

【図378】刀装飾体5001が原位置復帰されるまでの処理についてその一例を示すタイムチャートである。

【図379】一連の動作確認期間における操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートである。

【図380】(A)は、任意動作確認期間以外での操作ボタンの異常判定タイミングを示すタイムチャートであり、(B)は、任意動作確認期間での操作ボタンの異常判定タイミングを示すタイムチャートである。

【図381】(A)は、操作受付期間での刀装飾体の動作状態を示すタイムチャートであり、(B)は、操作受付期間以外での刀装飾体の動作状態と異常検知との関係を示すタイムチャートであり、(C)は、操作受付期間での刀装飾体の動作状態と異常検知との関係を示すタイムチャートである。

【図382】(A)は、操作ボタンの異常判定タイミングを示すタイムチャートであり、(B)は、遊技盤に設けられた可動装飾体の異常判定タイミングを示すタイムチャートである。

【図383】(A)は、正常時のボタン突出時演出における操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートであり、(B)は、異常発生時のボタン突出時演出における操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートである。

【図384】(A)は、正常時のボタン通常時演出における操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートであり、(B)は、異常発生時のボタン通常時演出における操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートである。

【図385】(A)は、操作受付期間での異常発生時における操作ボタンの動作状態と通知態様との関係を示すタイムチャートであり、(B)は、自動動作確認期間での異常発生時における操作ボタンの動作状態と通知態様との関係を示すタイムチャートである。

【図386】可動装飾体の異常発生時における演出の流れを示すタイムチャートである。

【図387】(A)は、操作受付期間における操作ボタンカバー及び操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートであり、(B)は、操作受付期間での異常発生時における操作ボタンカバー及び操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートである。

【図388】(A)は、非時短状態での異常発生時における操作ボタンカバー及び操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートであり、(B)は、時短状態での異常発生時における操作ボタンカバー及び操作ボタンの動作状態を示すタイムチャートである。

【図389】本実施形態における演出制御を実行するための機能の構成及び概要を説明する機能ブロック図である。

【図390】本実施形態の遊技機の周辺制御部におけるモジュール構成の一例を示す図である。

【図391】本実施形態の遊技機における演出制御の基本概念を示す説明図である。

【図392A】本実施形態の遊技機の演出制御に必要なデータを取得するまでの構成を説明する図である。

【図392B】本実施形態のステップアップ予告の液晶描画演出を説明する図である。

【図393】本実施形態のスケジューラーデータの実行時の流れを説明する図である。

【図394】本実施形態のサウンドモジュールの機能を示す説明図である。

【図395】本実施形態のランプモジュールの機能を示す説明図である。

【図396】本実施形態の遊技機の演出制御におけるシーケンス制御のファンクションの一例を示す図である。

【図397】本実施形態の遊技機の演出制御におけるランプ及びサウンドのファンクションの一例を示す図である。

【図398】本実施形態の遊技機の演出制御におけるサウンド及びモータ等のファンクションの一例を示す図である。

【図399】本実施形態のスケジューラ定義の一例を示す図である。

【図400A】本実施形態のスケジューラーデータを利用して制御される役物の動作の一例を示す図である。

【図400B】本実施形態における特別図柄の変動開始から停止するまでの一連の変動表示において実行される予告演出の実行タイミングを示し、使用されるスケジューラ及びスケジューラーデータの一例を示す図である。

【図401】本実施形態のステップアップ予告におけるランプの点灯・点滅制御を行うスケジューラーデータ「SCH_LMP_YKK_STP」の内容を説明する図である。

【図402】本実施形態のボタンカットイン予告におけるランプの制御を行うスケジューラーデータ「SCH_LMP_YKK_CUT」の内容を説明する図である。

【図403】本実施形態の星役物予告における全体の流れ及び左星役物を制御するスケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_HYA1」を説明する図である。

【図404】本実施形態の星役物予告における右星役物を制御するスケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_HYA2」を説明する図である。

【図405】本実施形態の星役物予告における中星役物を制御するスケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_HYA3」を説明する図である。

【図406】本実施形態のロゴ役物落下予告におけるモータ制御を行うスケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_LGO」の内容を説明する図である。

【図407】本実施形態の遊技機の電源投入時に実行されるスケジューラーデータを説明する図面である。

【図408】本実施形態の遊技機の周辺制御基板においてコマンド及びスケジューラーデータを処理するための構成及びこれら構成の関係を説明する図である。

【図409】本実施形態の電源投入時においてスケジューラーデータを実行する過程について説明する図である。

【図410】本実施形態における特別図柄の変動開始から停止するまでの一連の変動表示における予告演出の一例を示す図であり、(A)は変動開始から終了するまでに実行される演出及び当該演出を実行するためのスケジューラーデータ及び実行されるスケジューラを示し、(B)は鉈役物落下予告における鉈役物の位置を説明する図である。

【図411】本実施形態の鉈役物落下予告の前半部であるボタン鉈役物前半落下予告におけるモータ制御を行うボタン鉈役物前半落下予告スケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_NTA1」の内容を説明する図である。

【図412】本実施形態の鉈役物落下予告の後半部である鉈役物後半落下予告におけるモータ制御を行う鉈役物後半落下予告スケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_NTA2」の前半を説明する図である。

【図413】本実施形態の鉈役物落下予告の後半部である鉈役物後半落下予告におけるモータ制御を行う鉈役物後半落下予告スケジューラーデータ「SCH_MOT_YKK_NTA2」の後半を説明する図である。

【図414A】本実施形態における変動パターンコマンドに対応する液晶演出ブロックデータの組み合わせを格納する変動パターン別液晶演出ブロックデータ組み合わせ番号テーブル(LCD_CTL_BLOCKDATA_NO)を説明する図である。

【図414B】本実施形態における変動パターンコマンドに対応する液晶図柄ブロックデータの組み合わせを格納する変動パターン別液晶図柄ブロックデータ組み合わせ番号テーブル(ZUG_CTL_BLOCKDATA_NO)を説明する図である。

【図415】本実施形態における変動パターンコマンドに対応するサブ演出ブロックデータの組み合わせを格納する変動パターン別サブ演出ブロックデータ組み合わせ番号テーブル(SCH_CTL_BLOCKDATA_NO)を説明する図である。

【図416】本実施形態において変動パターン「10H03H」の前半変動(通常変動12秒)の演出制御の概要を説明する図である。

【図417】本実施形態のサブ演出ブロックデータ制御開始処理の手順を示すフローチャートである。

【図418】本実施形態のサブ演出ブロックデータ制御起動処理の手順を示すフローチャートである。

【図419】本実施形態のサブ演出ブロックデータ制御更新処理の手順を示すフローチャートである。

【図420】本実施形態の変動パターン「10H03H」に対応する変動表示において予告演出を実行する手順について説明する図であり、(A)は予告演出を実行するタイミング及び当該予告演出の実行時間、(B)は予告演出を実行するために各スケジューラで駆動されるスケジューラーデータを示している。

【図421】本実施形態の変動パターン別液晶演出ブロックデータと変動パターン別液晶図柄ブロックデータとの関係を説明する図である。

【図422】本実施形態の液晶表示用のステップアップ予告を映像合成・モーション作成グラフィックツールでステップアップ演出単位(ステップアップ1演出〜4演出)で描画用データファイルを作成するイメージを示す図である。

【図423】本実施形態のステップアップ予告の演出ブロックデータの構成を説明する図であり、(A)はステップアップ予告液晶演出ブロックデータの構成を示し、(B)はステップアップ予告サブ演出ブロックデータの構成を示す。

【図424】本実施形態の液晶演出用スケジューラファンクションの一例を示す図である。

【図425】本実施形態における液晶演出用スケジューラファンクション用のパラメータの一例を示す図である。

【図426】本実施形態における液晶演出用スケジューラファンクション用のパラメータの一例を示す図である。

【図427】本実施形態における演出スイッチの構成を説明する図である。

【図428】本実施形態の演出SWグループの構成の一例を示す図である。

【図429】本実施形態の演出SW起動コマンドテーブルの一例を示す図である。

【図430】本実施形態におけるステップアップ予告の一例を示す図であり、(A)はステップアップ予告演出が実行される段階を示し、(B)は各段階で液晶表示装置に表示される画面の一例を示す。

【図431】本実施形態における演出SWを用いたステップアップ予告の実行手順を説明する図である。

【図432】本実施形態における演出SWを用いたステップアップ予告の実行手順を説明する図であり、(A)はステップアップ予告1を実行するための液晶演出スケジューラデータ、(B)はステップアップ予告1液晶演出スケジューラデータを用いた描画イメージを示している。

【図433】本実施形態における描画区分毎に液晶演出スケジューラデータ上に定義されるマスタデータと、当該マスタデータと差し替えられる差し替えデータに対応する演出SWを説明する図である。

【図434】本実施形態の演出スイッチによる制御手順を説明する図であり、特に、演出SWをONに設定する評価手順を示す。

【図435】本実施形態の演出SWコマンド解析モジュールに定義される関数の一例を説明する図である。

【図436】本実施形態の演出SW情報テーブルの構成の詳細を説明する図であり、(A)は演出SW情報テーブルを定義するプログラムコードの一例、(B)は演出SW制御情報のビットアサイン、(C)は演出SWグループの一例を示す図である

【図437】本実施形態における演出SWに対応する演出SW番号を定義するプログラムコードの一例を示す図である。

【図438】本実施形態の演出SWフラグ及び演出SW情報テーブルを定義するプログラムデータコードの一例を示す図であり、(A)は演出SWフラグ、(B)は演出SW情報テーブルを示す。

【図439】本実施形態の演出SW情報テーブルに含まれる演出SW差し替えテーブル情報及び演出SW差し替えテーブルを定義するプログラムデータの一例を示す図であり、(A)は演出SW差し替えテーブル情報、(B)は演出SW差し替えテーブルを示す。

【図440】本実施形態のレイヤー情報テーブルを定義するプログラムデータの一例を示す図であり、(A)は各レイヤー情報テーブルを格納するアドレスを格納するリスト、(B)はレイヤー情報テーブル(背景用)の内容を示す。

【図441】本実施形態のレイヤー情報テーブルを定義するプログラムデータの一例を示す図であり、(A)はレイヤー情報テーブル(予告前半1)の内容、(B)はレイヤー情報テーブル(予告前半2)の内容を示す。

【図442】本実施形態における液晶レイヤーテーブル及び液晶演出共通ブロックを定義するプログラムデータの一例を示す図であり、(A)はステップアップ予告演出の液晶レイヤーテーブル、(B)は液晶演出共通ブロックの構成を示す。

【図443】本実施形態のステップアップ予告の各ステップの液晶演出ブロック(LCD_YKK_STEPUP_SU1〜4)を定義するプログラムデータの一例を示す図である。

【図444】本実施形態のボタンミニキャラ演出の概要を説明する図である。

【図445】本実施形態におけるボタンミニキャラ演出に対応する液晶レイヤーテーブルを定義するプログラムデータの一例を示す図である。

【図446】本実施形態におけるボタンミニキャラ演出の個別の共通ブロックを定義するプログラムデータの一例を示す図である。

【図447】本実施形態におけるボタンミニキャラ演出を実行するための液晶演出ブロックデータを定義するプログラムデータの一例を示す図である。

【図448】本実施形態の演出SWによるコールバック実行時のコールバック関数内で判断可能な描画区分の一例を示す図である。

【図449】本実施形態の予告演出実行時における個別のレイヤの描画結果及び全レイヤの描画結果の一例を示す図である。

【図450】本実施形態の複数期間にまたがる共通ブロックの一例を説明する図であり、(A)は図柄の表示及び予告演出の実行タイミング、(B)は共通ブロックによる液晶予告演出ブロックの構成を示す。

【図451】各レイヤに書き込まれた画像をそれぞれ書き込むことでフレームバッファに画像を書き込む従来の構成を説明する図である。

【図452】本実施形態におけるオフスクリーンバッファに格納された画像ファイルを変換してからフレームバッファに書き込む手順を説明する図である。

【図453】本実施形態におけるディスプレイリストコマンド群を周辺制御RAMに一時的に記憶してから音源内蔵VDPに転送する手順を説明する図である。

【図454】本実施形態におけるディスプレイリストコマンド群を周辺制御RAMに記憶せずに音源内蔵VDPに転送する手順を説明する図である。

【図455】本実施形態における識別図柄を変動表示する表示領域を複数有する構成の例を示す図であり、(A)は一の表示画面上に識別図柄の表示領域Aと表示領域Bを有する構成例、(B)は2つの表示画面を有する場合に各表示画面上に識別図柄の表示領域Aと表示領域Bを有する構成例である。

【図456】本実施形態における識別図柄の変動表示を実行する表示領域の強調態様を説明する図であり、(A)は表示領域A及び表示領域Bを標準的な態様(規定のサイズ)で表示する通常態様、(B)は表示領域Aを強調態様で表示する強調態様A、(C)は表示領域Bを強調態様で表示する強調態様Bである。

【図457】本実施形態の識別図柄の変動表示を表示領域A及び表示領域Bでそれぞれ行う構成の画面遷移の一例を説明する図であり、表示領域Aにおいて識別図柄の一部の変動が停止した場合に連動して表示領域Bにおいて識別図柄の変動が停止する例を示す。

【図458】本実施形態の識別図柄の変動表示を表示領域A及び表示領域Bでそれぞれ行う構成の画面遷移の一例を説明する図であり、表示領域Aの表示態様にかかわらず、変動停止時に表示領域Bに停止図柄をすべて表示する例を示す。

【図459】本実施形態のタイマ演出の演出ブロックの構成の一例を示す図である。

【図460】本実施形態のタイマ演出の実行例を示す図である。

【図461】本実施形態の背景演出の演出ブロックの構成の一例を示す図である。

【図462】本実施形態の背景演出の実行例を示す図である。

【図463】本実施形態のミニキャラ演出の一例を示す図である。

【図464A】本実施形態の複数の表示領域でそれぞれ識別図柄が変動表示する一例を示す図である。

【図464B】本実施形態の複数の表示領域でそれぞれ識別図柄が独立して変動表示し、所定のタイミングで同等の態様で変動表示する例を示す図である。

【図464C】本実施形態の複数の表示領域でそれぞれ識別図柄が変動表示し、異なる図柄で停止する例を示す図である。

【図465】本実施形態における遊技機の遊技盤の構成例を示す図である。

【図466】本実施形態における文字役物の形状を示す斜視図である。

【図467】本実施形態における雪だるま役物の形状を示す斜視図であり、(A)は前方、(B)は後方から見た図である。

【図468】本実施形態の文字役物の分解斜視図である。

【図469】本実施形態の文字役物のカバー部材を裏面側から見た図である。

【図470】本実施形態の本実施形態の文字役物の文字役物基板の前面側を示す図である。

【図471】本実施形態の文字役物のカバー部材に文字役物基板を収容した状態を示し、文字役物基板の裏面側を示す図である。

【図472】本実施形態の文字役物において発光体とカバー部材の透過部及び非透過部との位置関係を説明する図である。

【図473】本実施形態の文字役物における発光体からの光を拡散させる導光部材一例を示す図である。

【図474】本実施形態の本実施形態の変形例1の文字役物の文字役物基板の前面側を示す図である。

【図475】本実施形態の変形例1の文字役物のカバー部材に文字役物基板を収容した状態を示し、文字役物基板の裏面側を示す図である。

【図476】本実施形態の変形例の文字役物において発光体とカバー部材の透過部及び非透過部との位置関係を説明する図である。

【図477】本実施形態の本実施形態の変形例2の文字役物の文字役物基板の前面側を示す図であり、文字役物基板と導光部材とが重なっている状態を示している。

【図478】本実施形態の変形例2の文字役物のカバー部材に文字役物基板を収容した状態を示し、文字役物基板の裏面側を示す図である。

【図479】本実施形態の変形例2の文字役物を遊技盤に取り付けた状態を示す図である。

【図480】本実施形態の雪だるま役物の断面図を示す図である。

【図481】本実施形態の雪だるま役物の前面側カバー部材を示す図である。

【図482】本実施形態の雪だるま役物の裏面側カバー部材を示す図である。

【図483】本実施形態の本実施形態の雪だるま役物の雪だるま基板の前面側を示す図である。

【図484】本実施形態の本実施形態の雪だるま役物の雪だるま基板の裏面側を示す図である。

【図485】本実施形態の雪だるま役物の水平方向の断面を上から見た図である。

【図486】本実施形態の変形例における雪だるま役物の水平方向の断面を上から見た図である。

【図487】本実施形態の遊技盤の全体を示した図である。

【図488】本実施形態のウサギ役物の正面図、斜視図、分解斜視図を示した図である。

【図489】本実施形態のウサギ役物の顔基板の正面図、背面図を示した図である。

【図490】本実施形態のウサギ役物の顔カバー部の斜視図である。

【図491】本実施形態のウサギ役物が待機位置にある状態を示した斜視図である。

【図492】本実施形態のウサギ役物についての一実施例を示した図である。

【図493】本実施形態のウサギ役物についての一実施例を示した図である。

【図494】本実施形態のウサギ役物についての一実施例を示した図である。

【図495】本実施形態の変形例における遊技盤の全体を示した図である。

【図496】本実施形態の切り株役物を示した図である。

【図497】本実施形態の切り株役物を示した図である。

【図498】本実施形態の切り株箱部とその分解図、後壁カバーの正面図、後壁基板の正面図を示した図である。

【図499】本実施形態の変形例における切り株箱部とその分解図、後壁カバーの正面図、後壁基板の正面図を示した図である。

【図500】本実施形態の草役物についての実施例を示した図である。

【図501】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図502】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図503】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図504】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図505】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図506】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図507】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図508】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図509】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図510】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図511】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図512】本実施形態の変形例における草役物についての実施例を示した図である。

【図513】本実施形態の変形例におけるウサギ役物の正面図、斜視図、分解斜視図を示した図である。

【図514】本実施形態の山役物についての実施例を示した図である。

【図515】本実施形態の盤裏草役物を示した図である。

【図516】本実施形態の図498(A)や図499(A)に示した切り株箱部において、箱上壁部、箱右壁部、箱下壁部、箱左壁部を各々待機位置から移動位置へと移動させた状態を示した図である。

【図517】本実施形態の切り株箱部の前方に、切り株板部を設けず、第1草可動部と第2草可動部に代えて、固定的に設けられる草板部を設けた例を示した図である。

【図518】本実施形態の図517の変形例を示した図である。

【図519】本実施形態の図518の変形例を示した図である。

【図520】本実施形態の図518の変形例を示した図である。

【図521】本実施形態の図518の変形例を示した図である。

【図522】(A)、(B)は本実施形態の図520の箱後壁部の構成の例を示した図であり、(C)、(D)は本実施形態の図521の箱後壁部の構成の例を示した図である。

【図523】本実施形態のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図524】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示すタイムチャートである。

【図525】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示すタイムチャートである。

【図526】本実施形態のパチンコ機における、遊技盤側演出表示装置の表示態様と、枠可動体の移動状態と発光演出状態の、時間経過にともなう状態の変化を模式的に示した図である。

【図527】本実施形態のパチンコ機における、遊技盤側演出表示装置の表示態様と、枠可動体の移動状態と発光演出状態の、時間経過にともなう状態の変化を模式的に示した図である。

【図528】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図、(E)と(F)は右側面図である。

【図529】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図、(E)と(F)は右側面図である。

【図530】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図531】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図、(E)と(F)は右側面図である。

【図532】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図533】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図534】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図535】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図536】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図537】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図538】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図、(E)と(F)は右側面図である。

【図539】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図540】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図541】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図542】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図543】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図544】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図545】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図である。

【図546】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は右側面図である。

【図547】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図548】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図549】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図550】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)は平面図、(D)と(E)は右側面図である。

【図551】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図である。

【図552】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は右側面図である。

【図553】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は正面図、(C)と(D)は平面図である。

【図554】本実施形態における変形例のパチンコ機を示した図であり、(A)と(B)は右側面図である。

【図555】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図556】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図557】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図558】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図559】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図560】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図561】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図562】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図563】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図564】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図565】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図566】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図567】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図568】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図569】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図570】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図571】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図572】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図573】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図574】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図575】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

【図576】本実施形態のパチンコ機における、各演出パターンでの動作態様と表示状態と発光演出状態とを示す変形例のタイムチャートである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 パチンコ機   2 外枠   3 扉枠   4 本体枠   5 遊技盤   5a 遊技領域   190 ガラスユニット   530 扉枠左サイドユニット   550 扉枠右サイドユニット   570 扉枠トップユニット   931 電源基板   1100 遊技パネル   1100a 遊技パネル開口部   1402 普通図柄表示器   1403 第一特別図柄表示器   1404 第一特別保留数表示器   1405 第二特別図柄表示器   1406 第二特別保留数表示器   1407 ラウンド表示器   1500 周辺制御ユニット   1510 周辺制御基板   1600 遊技盤側演出表示装置   2001 一般入賞口   2002 第一始動口   2003 ゲート部   2004 第二始動口   2005 大入賞口   5950 レール部材   6000 ウサギ役物   6010 顔カバー部   6011 顔カバー部正面部   6011a 第1顔光散乱部   6011b 第2顔光散乱部   6012 顔カバー部上面部   6013 顔カバー部右面部   6014 顔カバー部下面部   6015 顔カバー部左面部   6016 第1腕部   6017 第2腕部   6020 顔基板   6021 第1耳部   6021a 第1耳装飾部   6022 第2耳部   6022a 第2耳装飾部   6023 顔発光部   6023a 第1顔発光部   6023b 第2顔発光部   6024 口装飾部   6025 制御素子   6026 ドライバ   6027 抵抗   6027a 第1抵抗   6027b 第2抵抗   6027c 第3抵抗   6027d 第4抵抗   6027e 第5抵抗   6027f 第6抵抗   6028 コンデンサ   6028a 第1コンデンサ   6028b 第2コンデンサ   6029 コネクタ   6030 胴体部   6100 切り株役物   6200 切り株部   6210 切り株板部   6210a 切り株開口部   6300 切り株箱部   6310 箱上壁部   6320 箱右壁部   6330 箱下壁部   6340 箱左壁部   6350 箱後壁部   6352 後壁基板   6352a 第1後壁基板   6352b 第2後壁基板   6354 後壁発光部   6354a 第1後壁発光部   6354b 第2後壁発光部   6356 後壁カバー   6358 後壁カバー光散乱部   6358a 第1後壁カバー光散乱部   6358b 第2後壁カバー光散乱部   6360 第1草可動部   6360a 第1草装飾部   6370 第2草可動部   6370a 第2草装飾部   6380 後壁板部   6381 草板部   6381a 草板有色透明部   6381b 草板無色透明部   6382a 草板中央装飾部   6382b 草板上装飾部   6382c 草板右装飾部   6382d 草板下装飾部   6382e 草板左装飾部   6400 草役物   6420 草基板   6422 草基板前面発光部   6422a 草基板前面第1発光部   6422b 草基板前面第2発光部   6422c 草基板前面第3発光部   6424 草基板後面発光部   6424a 草基板後面第1発光部   6424b 草基板後面第2発光部   6426 草基板開口部   6426a 草基板第1開口部   6426b 草基板第2開口部   6440 草前カバー   6442 草前カバー透明部   6442a 草前カバー無色透明部   6442b 草前カバー有色透明部   6444 草前カバー光散乱部   6444a 草前カバー無色光散乱部   6444b 草前カバー有色光散乱部   6446 草前カバー不透明部   6448 草前カバー開口部   6448a 草前カバー第1開口部   6448b 草前カバー第2開口部   6460 草後カバー   6462 草後カバー透明部   6462a 草後カバー無色透明部   6462b 草後カバー有色透明部   6464 草後カバー光散乱部   6464a 草後カバー無色光散乱部   6464b 草後カバー有色光散乱部   6466 草後カバー不透明部   6470 第1草役物   6475 第2草役物   6480 第3草役物   6485 第4草役物   6500 山役物   6520 山基板   6522 山基板前面発光部   6522a 山基板前面第1発光部   6522b 山基板前面第2発光部   6522c 山基板前面第3発光部   6522d 山基板前面第4発光部   6522e 山基板前面第5発光部   6522f 山基板前面第6発光部   6522g 山基板前面第7発光部   6522h 山基板前面第8発光部   6522i 山基板前面第9発光部   6524 山基板開口部   6540 第1山前カバー   6542 第1山前カバー有色透明部   6544 第1山前カバー有色光散乱部   6548 第1山前カバー開口部   6560 第2山前カバー   6562 第2山前カバー無色透明部   6564 第2山前カバー無色光散乱部   6600 第1巨木役物   6610 第1巨木幹基板   6630 第1巨木葉基板   6650 第2巨木役物   6660 第2巨木幹基板   6680 第2巨木葉基板   6700 第1雲役物   6750 第2雲役物   6800 盤裏草役物   6820 盤裏草基板   6822 盤裏草基板前面発光部   6824 盤裏草基板開口部   6824a 盤裏草基板第1開口部   6824b 盤裏草基板第2開口部   6824c 盤裏草基板第3開口部   6824d 盤裏草基板第4開口部   6840 盤裏草前カバー   6842 盤裏草前カバー有色透明部   6844 盤裏草前カバー有色光散乱部   6848 盤裏草前カバー開口部   6848a 盤裏草前カバー第1開口部   6848b 盤裏草前カバー第2開口部   6848c 盤裏草前カバー第3開口部   6848d 盤裏草前カバー第4開口部   7000 扉枠トップユニット上右耳開口部   7002 扉枠トップユニット上第1右耳開口部   7004 扉枠トップユニット上第2右耳開口部   7010 扉枠トップユニット上左耳開口部   7012 扉枠トップユニット上第1左耳開口部   7014 扉枠トップユニット上第2左耳開口部   7020 扉枠トップユニット下右耳開口部   7022 扉枠トップユニット下第1右耳開口部   7024 扉枠トップユニット下第2右耳開口部   7030 扉枠トップユニット下左耳開口部   7032 扉枠トップユニット下第1左耳開口部   7034 扉枠トップユニット下第2左耳開口部   7040 扉枠トップユニット上両耳開口部   7050 扉枠トップユニット内右側発光部   7052 扉枠トップユニット内左側発光部   7100 右耳枠可動体   7110 右耳枠可動体第1面   7112 右耳枠可動体第1面内側装飾部   7114 右耳枠可動体第1面外側装飾部   7116 右耳枠可動体内側発光部   7118 右耳枠可動体外側発光部   7120 右耳枠可動体第2面   7140 右耳枠可動体回動軸   7200 左耳枠可動体   7210 左耳枠可動体第1面   7212 左耳枠可動体第1面内側装飾部   7214 左耳枠可動体第1面外側装飾部   7216 左耳枠可動体内側発光部   7218 左耳枠可動体外側発光部   7220 左耳枠可動体第2面   7240 左耳枠可動体回動軸   7300 右耳内側枠可動体   7310 右耳内側枠可動体第1面   7320 右耳内側枠可動体第2面   7330 右耳内側枠可動体発光部   7340 右耳内側枠可動体回動軸   7350 右耳外側枠可動体   7360 右耳外側枠可動体第1面   7370 右耳外側枠可動体第2面   7380 右耳外側枠可動体発光部   7390 右耳外側枠可動体回動軸   7400 左耳内側枠可動体   7410 左耳内側枠可動体第1面   7420 左耳内側枠可動体第2面   7430 左耳内側枠可動体発光部   7440 左耳内側枠可動体回動軸   7450 左耳外側枠可動体   7460 左耳外側枠可動体第1面   7470 左耳外側枠可動体第2面   7480 左耳外側枠可動体発光部   7490 左耳外側枠可動体回動軸   7500 扉枠トップユニット顔装飾部   7510 扉枠トップユニット顔上可動体   7512 扉枠トップユニット右目装飾部   7514 扉枠トップユニット左目装飾部   7520 扉枠トップユニット顔下部   7522 扉枠トップユニット顔下鼻可動体   7524 扉枠トップユニット顔下口可動体   7600 扉枠サイドユニット右腕部   7610 扉枠サイドユニット右腕ケース部   7620 扉枠サイドユニット右腕上腕部   7630 扉枠サイドユニット右腕下腕部   7650 扉枠サイドユニット左腕部   7660 扉枠サイドユニット左腕ケース部   7670 扉枠サイドユニット左腕上腕部   7680 扉枠サイドユニット左腕下腕部   7700 幕板ボトムユニット右足可動体   7710 幕板ボトムユニット右足スネ部   7720 幕板ボトムユニット右足先部   7750 幕板ボトムユニット左足可動体   7760 幕板ボトムユニット左足スネ部   7770 幕板ボトムユニット左足先部   9100 文字役物   9110 カバー部材(カバー体)   9111 透過部(第1領域)   9112 非透過部(第2領域)   9120 文字役物基板   9130 ベース部材   9200 雪だるま役物   9210 カバー部材   9210a 前面側カバー部材   9210b 裏面側カバー部材   9220 雪だるま基板   9301 発光体(LED)   9302 抵抗

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