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公報発行日 2020年12月23
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【図1】第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図2】パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図3】パチンコ機の背面図である。
【図4】パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図5】パチンコ機の斜視図である。
【図6】操作デバイスの分解斜視図である。
【図7】(a)及び(b)は、操作デバイスの正面斜視図である。
【図8】土台部材、クラッチ部材、開閉部材及び切替装置の分解斜視図である。
【図9】図6のIX−IX線における操作デバイスの断面図である。
【図10】切替装置の外周面の展開図である。
【図11】図6のIX−IX線における操作デバイスの断面図である。
【図12】図11の矢印XII方向視における操作デバイスの上面図である。
【図13】図6のIX−IX線における操作デバイスの断面図である。
【図14】図13の矢印XIV方向視における操作デバイスの上面図である。
【図15】操作デバイスの上面図である。
【図16】操作デバイスの上面図である。
【図17】操作デバイスの上面図である。
【図18】操作デバイスの上面図である。
【図19】図18のXIX−XIX線における操作デバイスの断面図である。
【図20】操作デバイスの上面図である。
【図21】図20のXXI−XXI線における操作デバイスの断面図である。
【図22】(a)から(d)は、開閉部材のモデル図である。
【図23】(a)から(d)は、開閉部材のモデル図である。
【図24】(a)及び(b)は、開閉部材のモデル図である。
【図25】開閉部材のモデル図である。
【図26】操作デバイスの上面図である。
【図27】図26のXXVII−XXVII線における操作デバイスの断面図である。
【図28】第2実施形態における操作デバイスの正面斜視図である。
【図29】土台部材、クラッチ部材、開閉部材及び切替装置の分解斜視図である。
【図30】操作デバイスの上面図である。
【図31】操作デバイスの上面図である。
【図32】(a)は、各開閉部材の状態の計時変化を示した図であり、(b)は、各開閉部材の構成の置き換え方を図示する表である。
【図33】(a)は、各開閉部材の状態の計時変化を示した図であり、(b))は、各開閉部材の構成の置き換え方を図示する表である。
【図34】第3実施形態における操作デバイスの正面斜視図である。
【図35】土台部材、クラッチ部材、開閉部材及び切替装置の分解斜視図である。
【図36】本体円環部及び調整段部の上面図である。
【図37】操作デバイスの上面図である。
【図38】図37のXXXVIII−XXXVIII線における操作デバイスの断面図である。
【図39】操作デバイスの上面図である。
【図40】図39のXL−XL線における操作デバイスの断面図である。
【図41】図39のXL−XL線における操作デバイスの断面図である。
【図42】図39のXL−XL線における操作デバイスの断面図である。
【図43】操作デバイスの上面図である。
【図44】図43のXLIV−XLIV線における操作デバイスの断面図である。
【図45】図43のXLIV−XLIV線における操作デバイスの断面図である。
【図46】図43のXLIV−XLIV線における操作デバイスの断面図である。
【図47】第4実施形態における操作デバイスの上面図である。
【図48】図47のXLVIII−XLVIII線における操作デバイスの断面図である。
【図49】(a)は、切替装置の側面図であり、(b)は、図49(a)の矢印XLIXb方向視における切替装置の上面図である。
【図50】(a)は、一方の第1復帰部材の正面図であり、(b)は、図50(a)の矢印Lb方向視における第1復帰部材の上面図であり、(c)は、図50(a)の矢印Lc方向視における第1復帰部材の側面図である。
【図51】(a)は、一方の第2復帰部材の正面図であり、(b)は、図51(a)の矢印LIb方向視における第2復帰部材の上面図であり、(c)は、図51(a)の矢印LIc方向視における第2復帰部材の側面図である。
【図52】図47のXLVIII−XLVIII線における操作デバイスの断面図である。
【図53】図47のXLVIII−XLVIII線における操作デバイスの断面図である。
【図54】図47のXLVIII−XLVIII線における操作デバイスの断面図である。
【図55】操作デバイスの上面図である。
【図56】操作デバイスの上面図である。
【図57】図56のLVII−LVII線における操作デバイスの断面図である。
【図58】図56のLVII−LVII線における操作デバイスの断面図である。
【図59】操作部材を押し込み操作した遊技者に与えられる反力の計時変化を示した図である。
【図60】第5実施形態における操作デバイスの分解正面斜視図である。
【図61】切替装置の分解正面斜視図である。
【図62】(a)及び(b)は、図61のLXIIa−LXIIa線における本体円環部の部分断面図である。
【図63】操作デバイスの上面図である。
【図64】操作デバイスの上面図である。
【図65】図64のLXV−LXV線における操作デバイスの断面図である。
【図66】(a)及び(b)は、図65の矢印LXVIa方向視における開閉部材及び切替装置の部分側面図である。
【図67】操作デバイスの上面図である。
【図68】(a)及び(b)は、図67の矢印LXVIIIa方向視における開閉部材及び切替装置の部分側面図である。
【図69】(a)から(c)は、図65の矢印LXVIa方向視における切替装置及び開閉部材の側面図である。
【図70】図47のXLVIII−XLVIII線に対応する線における第6実施形態における操作デバイスの断面図である。
【図71】(a)は、切替装置の側面図であり、(b)は、図71(a)の矢印LXXIb方向視における切替装置の上面図である。
【図72】(a)は、開閉部材の正面図であり、(b)は、図72(a)の矢印LXXIIb方向視における開閉部材の側面図であり、(c)は、移動カバー部材の正面図であり、(d)は、図72(c)の矢印LXXIId方向視における移動カバー部材の側面図であり、(e)は、図72(c)の矢印LXXIIe方向視における移動カバー部材の上面図である。
【図73】操作デバイスの上面図である。
【図74】図73のLXXIV−LXXIV線における操作デバイスの断面図である。
【図75】図73のLXXIV−LXXIV線における操作デバイスの断面図である。
【図76】操作デバイスの上面図である。
【図77】図76のLXXVII−LXXVII線における操作デバイスの断面図である。
【図78】図47のXLVIII−XLVIII線に対応する線における第7実施形態における操作デバイスの断面図である。
【図79】図47のXLVIII−XLVIII線に対応する線における操作デバイスの断面図である。
【図80】(a)及び(b)は、図78のLXXXa―LXXXa線における操作デバイスの部分断面図である。
【図81】(a)及び(b)は、図78のLXXXa―LXXXa線における操作デバイスの部分断面図である。
【図82】図47のXLVIII−XLVIII線に対応する線における操作デバイスの断面図である。
【図83】図47のXLVIII−XLVIII線に対応する線における操作デバイスの断面図である。
【図84】操作カバーを長期間押し込み操作した場合における操作部材の配置の計時変化を示した図である。
【図85】操作カバーを短期間押し込み操作した場合における操作部材の配置の計時変化を示した図である。
【図86】(a)は、切替装置の上面図であり、(b)は、図86(a)の矢印LXXXVIb方向視における切替装置の側面図であり、(c)は、図86(a)の矢印LXXXVIc方向視における切替装置の正面図である。
【図87】操作デバイスの上面図である。
【図88】(a)及び(b)は、図87のLXXXVIIIa―LXXXVIIIa線における操作デバイスの部分断面図である。
【図89】図87のLXXXIX−LXXXIX線における操作デバイスの断面図である。
【図90】図87のLXXXIX−LXXXIX線における操作デバイスの断面図である。
【図91】操作カバーを長期間押し込み操作した場合における操作部材の配置の計時変化を示した図である。
【図92】操作カバーを短期間押し込み操作した場合における操作部材の配置の計時変化を示した図である。
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