2026年 特許公開件数ランキング 2838位 7件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 2099位 9件(※)
公報発行日 2021年2月10
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6827255 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1A】図1Aは、55A1抗体のカニクイザルEL、ヒヒELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1B】図1Bは、7D4抗体のカニクイザルEL、ヒヒELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1C】図1Cは、14A1抗体のカニクイザルEL、ヒヒELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1D】図1Dは、2D5抗体のカニクイザルEL、ヒヒELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1E】図1Eは、53A11抗体のカニクイザルEL、ヒヒELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1F】図1Fは、13B3抗体のカニクイザル、ヒヒ、ウサギ、ヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1G】図1Gは、23H8抗体のカニクイザル、ヒヒ、ウサギおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1H】図1Hは、16B3抗体のカニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、ヒト(1−157)マウスキメラELおよびヒト(1−305)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1I】図1Iは、16E7抗体のカニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、ヒト(1−157)マウスキメラELおよびヒト(1−305)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1J】図1Jは、14E1抗体のカニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、ヒト(1−157)マウスキメラELおよびヒト(1−305)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図1K】図1Kは、19E7抗体のカニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、ヒト(1−157)マウスキメラELおよびヒト(1−305)マウスキメラELに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2A】図2Aは、55A1抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2B】図2Bは、7D4抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2C】図2Cは、14A1抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2D】図2Dは、2D5抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2E】図2Eは、53A11抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2F】図2Fは、13B3抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2G】図2Gは、23H8抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2H】図2Hは、16B3抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2I】図2Iは、16E7抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2J】図2Jは、14E1抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2K】図2Kは、19E7抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図2L】図2Lは、16F6抗体の、ヒトHLおよびヒトLPLに対する酵素活性阻害能を測定した結果を示す。
【図3A】図3Aは、55A1抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3B】図3Bは、7D4抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3C】図3Cは、14A1抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3D】図3Dは、2D5抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3E】図3Eは、53A11抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3F】図3Fは、13B3抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3G】図3Gは、23H8抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスELおよびヒト(1−157)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3H】図3Hは、16B3抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスEL、ヒト(1−157)マウスキメラEL、ヒト(1−305)マウスキメラELおよびヒト(202−500)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3I】図3Iは、16E7抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスEL、ヒト(1−157)マウスキメラEL、ヒト(1−305)マウスキメラELおよびヒト(202−500)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3J】図3Jは、14E1抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスEL、ヒト(1−157)マウスキメラEL、ヒト(1−305)マウスキメラELおよびヒト(202−500)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3K】図3Kは、19E7抗体の、カニクイザルEL、ヒヒEL、ウサギEL、マウスEL、ヒト(1−157)マウスキメラEL、ヒト(1−305)マウスキメラELおよびヒト(202−500)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図3L】図3Lは、16F6抗体の、ヒヒEL、ヒト(1−305)マウスキメラELおよびヒト(187−500)マウスキメラELに対する結合性を測定した結果を示す。
【図4A】図4Aは、55A1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4B】図4Bは、7D4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4C】図4Cは、14A1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4D】図4Dは、2D5抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4E】図4Eは、53A11抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4F】図4Fは、13B3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4G】図4Gは、23H8抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4H】図4Hは、16B3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4I】図4Iは、16E7抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4J】図4Jは、14E1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4K】図4Kは、19E7抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図4L】図4Lは、16F6抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図5A】図5Aは、55A1抗体、7D4抗体、14A1抗体および2D5抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図5B】図5Bは、55A1抗体、7D4抗体、14A1抗体および2D5抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図5C】図5Cは、53A11抗体、13B3抗体および23H8抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図5D】図5Dは、53A11抗体、13B3抗体および23H8抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図6A】図6Aは、16B3抗体および16E7抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図6B】図6Bは、16B3抗体および16E7抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図6C】図6Cは、14E1抗体および19E1抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図6D】図6Dは、14E1抗体および19E1抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図7A】図7Aは、変異を導入したヒヒELに対する55A1抗体の結合性を示す。
【図7B】図7Bは、変異を導入したヒヒELに対する7D4抗体の結合性を示す。
【図7C】図7Cは、変異を導入したヒヒELに対する14A1抗体の結合性を示す。
【図7D】図7Dは、変異を導入したヒヒELに対する2D5抗体の結合性を示す。
【図7E】図7Eは、変異を導入したヒヒELに対する53A11抗体の結合性を示す。
【図7F】図7Fは、変異を導入したヒヒELに対する13B3抗体の結合性を示す。
【図7G】図7Gは、変異を導入したヒヒELに対する23H8抗体の結合性を示す。
【図7H】図7Hは、変異を導入したヒヒELに対する16B3抗体の結合性を示す。
【図7I】図7Iは、変異を導入したヒヒELに対する16E7抗体の結合性を示す。
【図7J】図7Jは、変異を導入したヒヒELに対する14E1抗体の結合性を示す。
【図7K】図7Kは、変異を導入したヒヒELに対する19E7抗体の結合性を示す。
【図7L】図7Lは、変異を導入したヒヒELに対する16F6抗体の結合性を示す。
【図8A】図8Aは、h16B3−S1〜S7抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図8B】図8Bは、h16B3−S1〜S7抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図8C】図8Cは、h16B3−F1〜F3抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図8D】図8Cは、h16B3−F1〜F3抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図9A】図9Aは、h55A1−S1〜S7抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図9B】図9Bは、h55A1−S1〜S7抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図9C】図9Cは、h55A1−F1〜F6抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図9D】図9Dは、h55A1−F1〜F6抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図10A】図10Aは、h53A11−S1〜S4抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図10B】図10Bは、h53A11−S1〜S4抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図11A】図11Aは、h23H8−S1〜S3抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図11B】図11Bは、h23H8−S1〜S3抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図12A】図12Aは、h13B3−S1〜S4抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図12B】図12Bは、h13B3−S1〜S4抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図13A】図13Aは、h12B10−S1〜S4抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図13B】図13Bは、h12B10−S1〜S4抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図14A】図14Aは、h16F6−S1〜S5抗体の重鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図14B】図14Bは、h16F6−S1〜S5抗体の軽鎖の可変領域のアミノ酸配列のアライメントを示す。
【図15A】図15Aは、h16B3−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15B】図15Bは、h16B3−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15C】図15Cは、h16B3−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15D】図15Dは、h16B3−S4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15E】図15Eは、h16B3−S5抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15F】図15Fは、h16B3−S6抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15G】図15Gは、h16B3−S7抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15H】図15Hは、h16B3−S8抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15I】図15Iは、h16B3−F1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15J】図15Jは、h16B3−F2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図15K】図15Kは、h16B3−F3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16A】図16Aは、h55A1−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16B】図16Bは、h55A1−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16C】図16Cは、h55A1−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16D】図16Dは、h55A1−S4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16E】図16Eは、h55A1−S5抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16F】図16Fは、h55A1−S6抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16G】図16Gは、h55A1−S7抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16H】図16Hは、h55A1−F1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16I】図16Iは、h55A1−F2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16J】図16Jは、h55A1−F3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16K】図16Kは、h55A1−F4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16L】図16Lは、h55A1−F5抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図16M】図16Mは、h55A1−F6抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図17A】図17Aは、h53A11−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図17B】図17Bは、h53A11−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図17C】図17Cは、h53A11−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図17D】図17Dは、h53A11−S4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図18A】図18Aは、h23H8−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図18B】図18Bは、h23H8−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図18C】図18Cは、h23H8−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図19A】図19Aは、h13B3−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図19B】図19Bは、h13B3−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図19C】図19Cは、h13B3−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図19D】図19Dは、h13B3−S4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図20A】図20Aは、h12B10−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図20B】図20Bは、h12B10−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図20C】図20Cは、h12B10−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図20D】図20Dは、h12B10−S4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図21A】図21Aは、h16F6−S1抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図21B】図21Bは、h16F6−S2抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図21C】図21Cは、h16F6−S3抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図21D】図21Dは、h16F6−S4抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
【図21E】図21Eは、h16F6−S5抗体の可変領域のアミノ酸配列を示す。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります