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公報発行日 2021年4月7
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【図1A】[0007]本発明のいくつかの実施形態による、異なる液体媒質を保持するいくつかの区分を含み、1つの区分内に正味誘電泳動(DEP)力を引き起こし、これらの区分のうち別の区分の表面の有効エレクトロウェッティング特性を制御するマイクロ流体装置の斜視図である。
【図1B】[0008]図1Aのマイクロ流体装置の横断面側面図である。
【図1C】[0009]カバーが除去された図1Aのマイクロ流体装置の上面図である。
【図2】[0010]本発明のいくつかの実施形態による、区分内に液体媒質を有し、バイアスデバイスに連結された、図1Aのマイクロ流体デバイスの横断面側面図である。
【図3】[0011]本発明のいくつかの実施形態による図1Aのデバイスの筐体のDEP部及び制御可能なエレクトロウェッティング(EW)部の一例を示す図である。
【図4】[0012]本発明のいくつかの実施形態による光導電性材料として構成された図3の電極活動化基板の一例の図である。
【図5】[0013]本発明のいくつかの実施形態による回路基板として構成された図3の電極活動化基板の別の例の図である。
【図6】[0014]本発明のいくつかの実施形態による図1Aのデバイスの筐体のDEP部及びEW部の別の例を示す図である。
【図7】[0015]本発明のいくつかの実施形態による図1Aのデバイスの筐体のDEP部及びEW部のさらに別の例の図である。
【図8】[0016]本発明のいくつかの実施形態による複数の積み重ねられた区分を有するマイクロ流体装置の横断面側面図である。
【図9】[0017]本発明のいくつかの実施形態による複数の積み重ねられた区分を有するマイクロ流体装置の一実施形態の別の例を示す図である。
【図10A】[0018]本発明のいくつかの実施形態による、デバイスの第1の区分内で微小物体を操作するDEP部と、デバイスの第2の区分内でエレクトロウェッティング表面上の液体媒質の液滴を操作するEW部とを含むマイクロ流体装置の一例の斜視図である。
【図10B】[0019]図10Aのマイクロ流体装置の側面横断面図である。
【図10C】[0020]カバーが除去された図10Aのマイクロ流体装置の上面図である。
【図11】[0021]本発明のいくつかの実施形態によるマイクロ流体装置の第1の区分内の第1の液体媒質からマイクロ流体装置の第2の区分内の第2の液体媒質中へ微小物体を移動させる方法の一例の図である。
【図12A】[0022]本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図12B】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図13】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図14A】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図14B】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図15】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図16A】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図16B】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図17】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図18A】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図18B】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図19】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図20A】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図20B】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図21】本発明のいくつかの実施形態による図11の方法の実行例を示す図である。
【図22】[0023]本発明のいくつかの実施形態による複数の異なる液体媒質を保持するように構成されたマイクロ流体装置内で生物微小物体を培養する方法の一例の図である。
【図23】[0024]本発明のいくつかの実施形態による図22の方法の実行例を示す図である。
【図24】本発明のいくつかの実施形態による図22の方法の実行例を示す図である。
【図25】本発明のいくつかの実施形態による図22の方法の実行例を示す図である。
【図26】本発明のいくつかの実施形態による図22の方法の実行例を示す図である。
【図27】[0025]本発明のいくつかの実施形態による図1A〜図1Cのマイクロ流体装置又は図10A〜図10Cのマイクロ流体装置上で実行することができる方法の一例を示す図である。
【図28】[0026]本発明のいくつかの実施形態によるマイクロ流体回路のチャネル内に液滴を作り出すために液滴生成器が使用される一例を示す図である。
【図29】[0027]図28のマイクロ流体回路の変形形態を示す図である。
【図30】図28のマイクロ流体回路の変形形態を示す図である。
【図31】[0028]図28〜図30のマイクロ流体回路内で生物微小物体を分析する方法の一例の図である。
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