特許6879831IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自動車両ボディのアクセス開口を閉じるための閉鎖装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

説明した実施形態の欠点は、キャップ要素を内部チャンバに配置するのに必要な設置空間が、自動車両ボディの表面領域に垂直な方向に深いことである。 したがって、本発明の目的は、アクセス開口を閉じ、キャップ要素の開位置において、内部チャンバ内に配置され、この点に関して、浅い奥行きの設置空間さえあればよい閉鎖装置を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、主クレーム(請求項)の特徴を有する閉鎖装置によって達成される。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】開位置にある閉鎖装置の第1の実施形態の概略断面図を示している。

【図2】閉位置にある、図1に示す閉鎖装置の第1の実施形態の概略断面図を示している。

【図3】閉位置にある閉鎖装置の第2の実施形態の概略断面図を示している。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10 閉鎖装置   12 アクセス開口   14 内部チャンバ   18 自動車両ボディ   20 キャップ要素   30 ガイド装置

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