特許6905028IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、PCT国際特許出願として2015年7月31日に出願されており、および本出願は、2014年8月1日に出願された米国仮特許出願第62/032,395号明細書および2015年7月1日に出願された米国仮特許出願第62/187,484号明細書に基づく優先権を主張し、当該出願の開示内容全体は、参照により完全な形で援用される。 ろ材と、プリーツ状ろ材パックと、フィルタカートリッジと、ろ材、プリーツ状ろ材パック、およびフィルタカートリッジを作製するための方法とに関する。第1の側および第2の側と、第1の側に沿って形成された複数の第1の頂部および第2の側に沿って形成された複数の第2の頂部と、複数の第1の頂部または複数の第2の頂部の少なくとも一方に沿って配置された複数の隆起部とを有する波形ろ材に向けられる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

ろ材が記載され、ろ材は第1の側および第2の側を有するろ過基材であって第1の側から第2の側へまたは第2の側から第1の側へそれを通る流体の流れによって流体をろ過するように構成されたろ過基材を含む。ろ過基材は第1縁部および第2縁部と、第1端部および第2端部とを有し、ろ過基材は第1端部から第2端部へ延在する機械方向と、第1の側から第2の側へ延在する交差方向とを有する。ろ過基材は、交差方向に配置されか・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本開示の原理による波形構造でありかつ複数の隆起部を含むろ材基材の一部の斜視図である。

【図2】図1のろ材基材の一部の斜視図である。

【図3】図1のろ材基材の一部の斜視図である。

【図4】図1のろ材基材の一部の側面図である。

【図5A】それぞれ線A−AおよびB−Bに沿って取られた図1のろ材基材の断面図である。

【図5B】それぞれ線A−AおよびB−Bに沿って取られた図1のろ材基材の断面図である。

【図6】図1のろ材基材のプリーツ状ろ材パックの斜視図であり第1流れ面を示す。

【図7】図7のろ材パックの斜視図であり第2流れ面を示す。

【図8】図7のろ材パックの部分断面図である。

【図9】ろ材パックの断面図の写真画像である。

【図10】図9のろ材パックの断面図の写真画像である。

【図11】本開示の原理による代替的なろ材パックの斜視図である。

【図12】図11のろ材パックの一部の代替的な斜視図である。

【図13】図11のろ材パックの側面図である。

【図14】プリーツ状ろ材パックを含むパネルフィルタ要素の斜視図である。

【図15】プリーツ状ろ材パックを含む円筒形フィルタ要素の斜視図である。

【図16】図15の円筒形フィルタ要素の側面図である。

【図17】プリーツ状ろ材パックを含む円錐形フィルタ要素の側面図である。

【図18】プリーツ状ろ材パックを含む部分円錐形または湾曲形パネルフィルタ要素の斜視図である。

【図19】線19−19に沿って取られた図18のフィルタ要素の断面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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