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公報発行日 2021年9月1
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【図1】第1実施形態の孔底状態評価装置を示す図である。
【図2】(A)は一般的な重錘を示す図であり、(B)は球形の重錘を示す図である。
【図3】第1実施形態の孔底状態評価方法を示すフローチャートである。
【図4】第1実施形態の孔底状態評価方法において、(A)は孔底にスライムが堆積していないときの経過時間に対する張力の波形を示すグラフであり、(B)は孔底にスライムが堆積しているときの経過時間に対する張力の波形を示すグラフである。
【図5】第2実施形態の孔底状態評価装置を示す図である。
【図6】第2実施形態の孔底状態評価方法を示すフローチャートである。
【図7】第3実施形態の孔底状態評価方法において、(A)は経過時間に対する張力の波形のグラフであり、(B)は経過時間に対する重錘の下降開始位置からの変位のグラフである。
【図8】第4実施形態の孔底状態評価装置を示す図である。
【図9】重錘の下降の速度を一定にした場合において、(A)は経過時間に対する張力の波形のグラフであり、(B)は経過時間に対する重錘の速度のグラフである。
【図10】第4実施形態の孔底状態評価方法において、(A)は経過時間に対する張力の波形のグラフであり、(B)は経過時間に対する重錘の速度のグラフである。
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