特許6952202IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願への相互参照
本願は、2018年2月28日付け出願の米国仮特許出願第62/636,388号および2018年2月28日付け出願の欧州特許出願第18159055.5号に基づく優先権を主張するものであり、各出願の開示内容を全て本願に援用する。 技術分野
広く画像/映像に関する。より詳細には、画像/映像処理のためのリニアエンコーダ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、ある実施形態による、再構成技術を用いるデータ符号化および復号化のプロセス例を示している。

【図2】図2は、ある実施形態による、符号化のプロセス例を示している。

【図3】図3は、ある実施形態による、リファレンスEDRを用いるまたは用いない符号化のプロセス例を示している。

【図4】図4は、ある実施形態による、リニアエンコーディングのための、3レベルのスライディングウィンドウフレームワークのアーキテクチャ例を示している。

【図5A】図5Aは、いくつかの実施形態による、図4における3レベルのスライディングウィンドウフレームワークのプロセス例を示している。

【図5B】図5Bは、いくつかの実施形態による、図4における3レベルのスライディングウィンドウフレームワークのプロセス例を示している。

【図6】図6は、ある実施形態による、図5A〜5Bの3レベルのスライディングウィンドウフレームワークにおけるリングバッファ構造の例を示している。

【図7】図7は、1つ以上の実施形態による、方法を示すフローチャートである。

【図8】図8は、ある実施形態による、リファレンスEDRを用いるエンコーダ例のブロック図を示している。

【図9】図9は、1つ以上の実施形態による、方法を示すフローチャートである。

【図10】図10は、1つ以上の実施形態による、方法を示すフローチャートである。

【図11】図11は、ある実施形態による、リファレンスEDRを用いないエンコーダ例のブロック図を示している。

【図12】図12は、1つ以上の実施形態による、方法を示すフローチャートである。

【図13】図13は、ある実施形態による、DMスライディングウィンドウを用いてDM統計を推定するプロセスの一例を示している。

【図14】図14は、本明細書に記載の1つ以上の実施形態を実装または実行するために使用されることが可能な、データ処理システムの一例を示している。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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