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公報発行日 2021年11月5
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【図1】本発明のケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Gluの1H−NMRスペクトルを示す図である。
【図2】本発明のケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Gluの13C−NMRスペクトルを示す図である。
【図3】本発明のケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Alaの1H−NMRスペクトルを示す図である。
【図4A】横軸に照射時間、縦軸にケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Gluの残存率(%)をプロットした図である。
【図4B】逆相HPLCを用いて測定される、保持時間を横軸に、照射時間を縦軸にとった、458nmの励起光を照射後のN−Me−7−HQm−Gluの光反応性を示す図である。
【図5A】横軸に照射時間、縦軸にケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Alaの残存率(%)をプロットした図である。
【図5B】逆相HPLCを用いて測定される、保持時間を横軸に、照射時間を縦軸にとった、458nmの励起光を照射後のN−Me−7−HQm−Alaの光反応性を示す図である。
【図6】暗所下に保存したときのケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Gluの残存率の変化を示す図である。
【図7】暗所下に保存したときのケージド化合物であるN−Me−7−HQm−Alaの残存率の変化を示す図である。
【図8A】横軸に照射時間、縦軸にケージド化合物であるRuBi−グルタミン酸の残存率(%)をプロットした図である。
【図8B】逆相HPLCを用いて測定される、保持時間を横軸に、照射時間を縦軸にとった、445nmの励起光を照射後のRuBi−グルタミン酸の光反応性を示す図である。
【図9A】横軸に照射時間、縦軸にケージド化合物であるN−Me−7−HQm−OAcの残存率(%)をプロットした図である。
【図9B】逆相HPLCを用いて測定される、保持時間を横軸に、照射時間を縦軸にとった、450nmの励起光を照射後のN−Me−7−HQm−OAcの光反応性を示す図である。
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