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公報発行日 2021年11月10
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【図1】U9−1i株の16S rRNA遺伝子配列。
【図2】U9−1i株の16S rRNA遺伝子塩基配列に基づいて近隣結合法で作成した系統樹。
【図3】U9−1i株、および図2に示す細菌の一部について、U9−1i株の配列1270Fに相当する領域の塩基配列を示す図。
【図4】実験1の回分試験におけるマンガンイオン濃度の経時変化を示す図。
【図5】実験2の回分試験におけるマンガンイオン濃度の経時変化を示す図。
【図6】実験3におけるマンガンイオン濃度の経時変化を示す図。
【図7】実験4におけるマンガン濃度(流入)とマンガン負荷量を示す図。
【図8】実験4におけるマンガン濃度(流出)を示す図。
【図9】実験4における砕石バイオフィルム中のU9−1i株と全細菌の、PCR法による定量結果を示す図。
【図10】実験4における砕石バイオフィルム中の真正細菌叢解析結果を示す図。
【図11】実験5におけるマンガン濃度(流入)とマンガン負荷量を示す図。
【図12】実験5におけるマンガン濃度(流出)を示す図。
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