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公報発行日 2021年11月24
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【図1】図1(a)は、第1推力発生装置に回転翼を取り付けた状態を示す斜視図、図1(b)および図1(c)は、第1推力発生装置に取り付けられた回転翼のピッチ角を変化させた状態を示す側面図である。
【図2】図2は、図1(a)の推力発生装置を回転軸の一端側から見たときの構成を分解して示す斜視図である。
【図3】図3は、図1(a)に示す推力発生装置を回転軸の他端側から見たときの構成を分解して示す斜視図である。
【図4】図4(a)は、図2に示す推力発生装置の組み立て後の構成を示す斜視図、図4(b)は、図3に示す推力発生装置の組み立て後の構成を示す斜視図である。
【図5】図5(a)は、第1推力発生装置の構成を示す平面図、図5(b)は、図5(a)のA−A線に沿って切断した断面図である。
【図6】図6(a)は、第1推力発生装置の構成を示す平面図、図6(b)は、図6(a)のB−B線に沿って切断した断面図である。
【図7】図7(a)は、第1推力発生装置の推力発生用モータの構成を示す平面図、図7(b)は、図7(a)のC−C線に沿って切断した断面図である。
【図8】図8(a)は、図6のピッチ可変用モータ、回転伝達部および回転直動変換部の構成を示す斜視図、図8(b)は、図8(a)の回転直動変換部を支持する支持部材および直動案内部を除去した構成を示す斜視図である。
【図9】図9は、図8(a)のピッチ可変用モータ、回転伝達部および回転直動変換部の構成を示す平面図である。
【図10】図10(a)は、図9のD−D線に沿って切断した断面図、図10(b)は、図9のE−E線に沿って切断した断面図である。
【図11】図11は、ラックが取り付けられた直動体とピニオンとの位置関係を示す上面図である。
【図12】図12(a)は、図1(b)の回転翼のピッチ角に対応した直動体の位置を示す斜視図、図12(b)は、図1(c)の回転翼のピッチ角に対応した直動体の位置を示す斜視図である。
【図13】図13は、図1(b)のハブの構成を分解して示す斜視図である。
【図14】図14(a)は、第2推力発生装置に回転翼を取り付けた状態を示す斜視図、図14(b)および図14(c)は、第2推力発生装置に取り付けられた回転翼のピッチ角を変化させた状態を示す側面図である。
【図15】図15は、図14(a)の推力発生装置を回転軸の一端側から見たときの構成を分解して示す斜視図である。
【図16】図16は、図14(a)に示す推力発生装置を回転軸の他端側から見たときの構成を分解して示す斜視図である。
【図17】図17(a)は、図15に示す推力発生装置の組み立て後の構成を示す斜視図、図17(b)は、図16に示す推力発生装置の組み立て後の構成を示す斜視図である。
【図18】図18(a)は、第2推力発生装置の構成を示す平面図、図18(b)は、図18(a)のA−A線に沿って切断した断面図である。
【図19】図19(a)は、第2推力発生装置の構成を示す平面図、図19(b)は、図19(a)のB−B線に沿って切断した断面図である。
【図20】図20は、図14(b)のハブおよびエクステンションの構成を分解して示す斜視図である。
【図21】図21は、図14(b)の装着部、ケースおよびエクステンションの構成を分解して示す斜視図である。
【図22】図22は、図21のケースの構成を示す下面図である。
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