特許6977909IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

画像をブロックに分割し、予測を行う画像符号化及び復号技術

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の実施の形態に係る画像符号化装置のブロック図である。

【図2】本発明の実施の形態に係る画像復号装置のブロック図である。

【図3】ツリーブロックを分割する動作を説明するためのフローチャートである。

【図4】入力された画像をツリーブロックに分割する様子を示す図である。

【図5】z−スキャンを説明する図である。

【図6A】ブロックの分割形状を示す図である。

【図6B】ブロックの分割形状を示す図である。

【図6C】ブロックの分割形状を示す図である。

【図6D】ブロックの分割形状を示す図である。

【図6E】ブロックの分割形状を示す図である。

【図7】ブロックを4分割する動作を説明するためのフローチャートである。

【図8】ブロックを2分割または3分割する動作を説明するためのフローチャートである。

【図9】ブロック分割の形状を表現するためのシンタックスである。

【図10A】イントラ予測を説明するための図である。

【図10B】イントラ予測を説明するための図である。

【図11】インター予測の参照ブロックを説明するための図である。

【図12A】符号化ブロック予測モードを表現するためのシンタックスである。

【図12B】符号化ブロック予測モードを表現するためのシンタックスである。

【図13】インター予測に関するシンタックスエレメントとモードの対応を示す図である。

【図14】制御点2点のアフィン変換動き補償を説明するための図である。

【図15】制御点3点のアフィン変換動き補償を説明するための図である。

【図16】図1のインター予測部102の詳細な構成のブロック図である。

【図17】図16の通常予測動きベクトルモード導出部301の詳細な構成のブロック図である。

【図18】図16の通常マージモード導出部302の詳細な構成のブロック図である。

【図19】図16の通常予測動きベクトルモード導出部301の通常予測動きベクトルモード導出処理を説明するためのフローチャートである。

【図20】通常予測動きベクトルモード導出処理の処理手順を表すフローチャートである。

【図21】通常マージモード導出処理の処理手順を説明するフローチャートである。

【図22】図2のインター予測部203の詳細な構成のブロック図である。

【図23】図22の通常予測動きベクトルモード導出部401の詳細な構成のブロック図である。

【図24】図22の通常マージモード導出部402の詳細な構成のブロック図である。

【図25】図22の通常予測動きベクトルモード導出部401の通常予測動きベクトルモード導出処理を説明するためのフローチャートである。

【図26】履歴予測動きベクトル候補リスト初期化・更新処理手順を説明する図である。

【図27】履歴予測動きベクトル候補リスト初期化・更新処理手順における、同一要素確認処理手順のフローチャートである。

【図28】履歴予測動きベクトル候補リスト初期化・更新処理手順における、要素シフト処理手順のフローチャートである。

【図29】履歴予測動きベクトル候補導出処理手順を説明するフローチャートである。

【図30】履歴マージ候補導出処理手順を説明するフローチャートである。

【図31A】履歴予測動きベクトル候補リスト更新処理の一例を説明するための図である。

【図31B】履歴予測動きベクトル候補リスト更新処理の一例を説明するための図である。

【図31C】履歴予測動きベクトル候補リスト更新処理の一例を説明するための図である。

【図32】L0予測であってL0の参照ピクチャ(RefL0Pic)が処理対象ピクチャ(CurPic)より前の時刻にある場合の動き補償予測を説明するための図である。

【図33】L0予測であってL0予測の参照ピクチャが処理対象ピクチャより後の時刻にある場合の動き補償予測を説明するための図である。

【図34】双予測であってL0予測の参照ピクチャが処理対象ピクチャより前の時刻にあって、L1予測の参照ピクチャが処理対象ピクチャより後の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。

【図35】双予測であってL0予測の参照ピクチャとL1予測の参照ピクチャが処理対象ピクチャより前の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。

【図36】双予測であってL0予測の参照ピクチャとL1予測の参照ピクチャが処理対象ピクチャより後の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。

【図37】本発明の実施の形態の符号化復号装置のハードウェア構成の一例を説明するための図である。

【図38A】三角マージモードの予測を説明する図である。

【図38B】三角マージモードの予測を説明する図である。

【図39】平均マージ候補導出処理手順を説明するフローチャートである。

【図40】三角マージ候補導出を説明するフローチャートである。

【図41】第1の実施の形態のマージ三角パーティション0の単予測動き情報の導出を説明するフローチャートである。

【図42】第1の実施の形態のマージ三角パーティション1の単予測動き情報の導出を説明するフローチャートである。

【図43A】第1の実施の形態の三角マージ候補の動き情報の例を説明する図である。

【図43B】第1の実施の形態の三角マージ候補の動き情報の例を説明する図である。

【図44】第2の実施の形態のマージ三角パーティション0の単予測動き情報の導出を説明するフローチャートである。

【図45】第2の実施の形態のマージ三角パーティション1の単予測動き情報の導出を説明するフローチャートである。

【図46A】第2の実施の形態の三角マージ候補の動き情報の例を説明する図である。

【図46B】第2の実施の形態の三角マージ候補の動き情報の例を説明する図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

100 画像符号化装置、 101 ブロック分割部、 102 インター予測部、 103 イントラ予測部、104 復号画像メモリ、 105 予測方法決定部、 106 残差生成部、 107 直交変換・量子化部、 108 ビット列符号化部、 109 逆量子化・逆直交変換部、 110 復号画像信号重畳部、 111 符号化情報格納メモリ、 200 画像復号装置、 201 ビット列復号部、 202 ブロック分割部、 203 インター予測部 204 イントラ予測部、 205 符号化情報格納メモリ 206 逆量子化・逆直交変換部、 207 復号画像信号重畳部、 208 復号画像メモリ。

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