特許6980532IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本明細書に記載される実施の形態は、ガラスリボンを処理するためのシステム、装置及び方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、当該技術において、張力及び形状の制御を提供し、操行の制御を提供し、必要であればシートを処理しながらガラスリボンにおける動きを低減し擾乱(disturbances)を隔離する必要が依然としてある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

いくつかの実施の形態において、ガラスリボンを処理する方法が提供される。本発明の方法は、第1の処理区でガラスリボンを形成する工程、第1の移動方向を有する第1の処理区から、第1の移動方向と直交する第2の移動方向を有する第2の処理区へ、ガラスリボンを連続的に供給する工程、包括制御装置を用いて第1の処理区及び第2の処理区をそれぞれ通るガラスリボンの供給速度を制御する工程、第2の処理区においてガラスリ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本開示の実施の形態に従ったガラス製造装置の略図

【図2】図1の線2−2に沿ったガラス製造装置の断面透視図

【図3A】ガラス形成方法及び装置の実施の形態の概略図

【図3B】図1のガラス形成プロセス及び装置の簡略な詳細図

【図4】エッジトリミング方法及び装置の実施の形態の簡略な平面図

【図5】図4のエッジトリミング方法及び装置の簡略な側面図

【図6】本発明のいくつかの実施の形態の簡略な平面図

【図7】本発明のいくつかの実施の形態の簡略な描写

【図8】本発明の他の実施の形態の簡略な描写

【図9】本発明のさらなる実施の形態の簡略な描写

【図10】本発明の追加の実施の形態の簡略な描写

【図11】本発明のさらなる実施の形態の簡略な描写

【図12】本発明の追加の実施の形態の簡略な描写

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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