特許6986287IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

音声における記号シーケンスの推定

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

音声における記号シーケンスの推定のための方法、装置を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の第1の態様によると、音声テキスト化データからターゲット記号シーケンスの1以上の候補を検出することと、音声テキスト化データから各候補の関連部分を抽出することと、対応する候補の関連部分内に、各候補の少なくとも部分的シーケンスの反復を検出することと、検出した反復に反復表示をラベル付けすることと、候補の各々の反復表示を含む対応する関連部分を用いて、各候補がターゲット記号シーケンスであるか・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の実施形態による、装置の例示的な構成を示す。

【図2】本発明の実施形態による、動作フローを示す。

【図3】本発明の実施形態による、候補を示す。

【図4】本発明の別の実施形態による、候補を示す。

【図5】本発明の実施形態による、関連部分を示す。

【図6】本発明の実施形態による、ラベル付けを示す。

【図7】本発明の別の実施形態による、ラベル付けを示す。

【図8】本発明の実施形態による、再帰ニューラル・ネットワーク(RNN)を示す。

【図9】本発明の実施形態による、長期短期メモリ(LSTM:Long Short-Term Memory)を示す。

【図10】本発明の実施形態による、推定モデルを示す。

【図11】本発明の実施形態による、第2の動作フローを示す。

【図12】本発明の実施形態による、システムとして機能するコンピュータの例示的なハードウェア構成を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10:装置   20:データベース   100:格納セクション   110:取得セクション   130:検出セクション   140:抽出セクション   150:検索セクション   160:ラベル付けセクション   170:推定セクション   190:訓練セクション

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