特開2022-143130IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

車両用照明装置、および車両用灯具

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】簡易な構成で配光角度を広げることができる車両用照明装置、および車両用灯具を提供することである。
【解決手段】車両用照明装置は、板状を呈し、第1の面と、前記第1の面に対向する第2の面と、を有する基板と;前記基板の、前記第1の面に設けられた第1の発光素子と;前記基板の、前記第1の面に設けられた第2の発光素子と;を具備している。前記第2の発光素子の光の照射方向は、前記第1の発光素子の光の照射方向とは異なる。
【選択図】図5

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明が解決しようとする課題は、簡易な構成で配光角度を広げることができる車両用照明装置、および車両用灯具を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

車両用照明装置は、板状を呈し、第1の面と、前記第1の面に対向する第2の面と、を有する基板と;前記基板の、前記第1の面に設けられた第1の発光素子と;前記基板の、前記第1の面に設けられた第2の発光素子と;を具備している。前記第2の発光素子の光の照射方向は、前記第1の発光素子の光の照射方向とは異なる。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施形態によれば、簡易な構成で配光角度を広げることができる車両用照明装置、および車両用灯具を提供することができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本実施の形態に係る車両用照明装置を例示するための模式斜視図である。
【図2】 (a)、(b)は、発光素子の光の照射方向を例示するための模式側面図である。
【図3】 (a)、(b)は、基板面に設けられた発光素子の光の照射方向を例示するための模式側面図である。
【図4】 他の車両用照明装置を例示するための模式斜視図である。
【図5】 発光素子の光の照射方向を例示するための模式側面図である。
【図6】 本実施の形態に係る車両用灯具を例示するための模式図である。

選択図 図5出願人が指定した本件の代表的な図

1 車両用照明装置、1a 車両用照明装置、2 基板、3 発光素子、4 発光素子、5 回路部品、20 基板、20a 孔、40 発光素子、100 車両用灯具、101 ソケット

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