特開2022-177227IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、2016年6月9日に出願された米国仮出願第62/347,921号および2017年6月7日に出願された米国特許出願第15/616,212号に対する優先権を主張し、その各々は、その全体が本明細書に参照として組み込まれる。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】針アクチュエータ組立体を含む薬剤送達システムを提供する。
【解決手段】薬剤送達システムのための針アクチュエータ組立体は、案内面を有する針アクチュエータ本体と、カム面を有する針シャトル102であって、第1の位置と第2の位置との間で垂直軸に沿って移動可能な針シャトルを含む。針シャトルは、針アクチュエータ本体の案内面と針シャトルのカム面との係合により、第1位置と第2位置との間を移動するように構成される。組立体は、さらに、針シャトルによって受容される針28を含む。
【選択図】図37B

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ある種の装置は、家庭設定での自己注入を可能にし、徐々に液体の治療用製剤を患者の皮膚に注入することができる。場合によっては、これらの装置は、液体治療製剤が患者の体内に注入されている間、患者によって「着用される」ことを可能にするのに十分に小さい(高さおよび全体サイズの両方で)。これらの装置は、典型的には、液体治療製剤をリザーバから注射針内に流出させるポンプまたは他のタイプの排出機構を含む。そのような装置は、また、典型的には、液体治療用調製物が適切な時間に流れ始めることを可能にするためのバルブまたは流れ制御機構と、注入を開始するためのトリガ機構を含む。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一態様では、薬剤送達システムのための針アクチュエータ組立体は、案内面を有する針アクチュエータ本体と、カム面を有する針シャトルとを含み、針シャトルは、第1の位置と第2の位置との間の垂直軸に沿って移動可能である。針シャトルは、針アクチュエータ本体の案内面と針シャトルのカム面との係合により、第1位置と第2位置との間を移動するように構成される。組立体は、さらに、針シャトルによって受容された針を含む。・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一態様による薬剤送達システムの斜視図である。
【図2】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの斜視断面図である。
【図3】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの正面断面図である。
【図4】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面図であり、図1に示されており、除去されたハウジングの頂部と、使用前の位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図5】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面断面図であり、使用前の位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図6】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの正面断面図であり、使用前の位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図7】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面図であり、頂部が除去されたハウジングと、最初の作動位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図8】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面断面図であり、最初の作動位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図9】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面断面図であり、最初の作動位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図10】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面図であり、除去されたハウジングの頂部と、使用位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図11】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面断面図であり、使用位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図12】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面断面図であり、使用位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図13】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面図であり、除去されたハウジングの頂部と、使用後の位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図14】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの上面断面図であり、使用後の位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図15】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの正面断面図であり、使用後の位置にある薬剤送達システムを示す図である。
【図15A】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの正面断面図であり、使用前の位置にある薬剤送達システムと共にパッドを示す図である。
【図15B】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの斜視断面図であり、使用前の位置にある薬剤送達システムと共にパッドを示す図である。
【図15C】 本発明の一態様による図1の薬剤送達システムの斜視断面図であり、使用前の位置にある薬剤送達システムと共にパッドを示す図である。
【図16】 本発明の一態様による、図1の薬剤送達システムの部分断面図であり、バルブ組立体を示す図である。
【図17】 本発明の一態様による、薬剤送達システムのための駆動組立体の斜視図である。
【図18】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体の断面図であり、駆動組立体の使用前の位置を示す図である。
【図19】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体の断面図であり、駆動組立体の使用位置を示す図である。
【図20】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体の断面図であり、駆動組立体の使用後の位置を示す図である。
【図21】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体のプランジャ作動部材の斜視図である。
【図22】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体の第1のプランジャ部材の斜視図である。
【図23】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体のプランジャ作動部材および第1のプランジャ部材の斜視図であり、第1のプランジャ部材と係合したプランジャ作動部材を示す図である。
【図24】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体のプランジャ作動部材および第1のプランジャ部材の斜視図であり、第1のプランジャ部材から外れたプランジャ作動部材を示す図である。
【図25】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体のプランジャ作動部材および第1のプランジャ部材の斜視図であり、第1のプランジャ部材から外れ、第1のプランジャ部材に対して軸方向に変位させられたプランジャ作動部材を示す図である。
【図26】 本発明の一態様による、図17の駆動組立体の第1のプランジャ部材および第2のプランジャ部材の正面図である。
【図27】 本発明の更なる態様による、薬剤送達システムのための駆動組立体の上面図である。
【図28】 本発明の一態様による、図27の駆動組立体の斜視図である。
【図29】 本発明の一態様による、図27の駆動組立体の断面図であり、駆動組立体の使用前の位置を示す図である。
【図30】 本発明の一態様による、図27の駆動組立体の斜視図であり、ハウジングの底部によって受容される駆動組立体を示す図である。
【図31】 本発明の一態様による、図30のハウジングの斜視図である。
【図32】 本発明の一態様による、図27の駆動組立体の上面図であり、駆動組立体の初期作動位置における、駆動組立体の針アクチュエータの一部との係合を示す図である。
【図33】 本発明の一態様による、図27の駆動組立体の拡大斜視図であり、駆動組立体の初期作動位置における、駆動組立体の針アクチュエータの一部との係合を示す図である。
【図34】 本発明の一態様による、針アクチュエータ組立体の正面図である。
【図35】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の針シャトルの左側斜視図である。
【図36】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の針シャトルの右側斜視図である。
【図37A】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用前の位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図37B】 図34の針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図37C】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用後の初期位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図37D】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の正面図であり、針使用後の位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図38A】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の斜視図であり、針使用位置にある。針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図38B】 本発明の一態様による、図34の針アクチュエータ組立体の斜視図であり、初期の使用後の位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図39】 本発明の一態様による、図34のアクチュエータボタンおよび針アクチュエータ組立体の斜視図であり、使用後の初期位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図40A】 図34のアクチュエータボタンおよび針アクチュエータ組立体の断面図であり、使用後の初期位置にある、針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図40B】 本発明の一態様による、図34のアクチュエータボタンおよび針アクチュエータ組立体の斜視図であり、使用後の位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図41】 本発明の更なる態様による、薬剤送達システムのための駆動組立体の斜視図である。
【図42】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の斜視図であり、図41の実施形態では、除去されたハウジングの上部を示す図である。
【図43】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図である。
【図44】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の斜視図である。
【図45】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用前の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図46】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用前の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図47】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用前の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図48】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、初期作動位置にある駆動組立体を示す図である。
【図49】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、初期作動位置にある駆動組立体を示す図である。
【図50】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、初期作動位置にある駆動組立体を示す図である。
【図51】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図52】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図53】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図54】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図55】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図56】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図57】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図58】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用後の最初の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図59】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の斜視図であり、使用後の最初の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図60】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用後の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図61】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の上面図であり、使用後の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図62】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用前の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図63】 本発明の一態様による、図41の駆動組立体の断面図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図64】 本発明のさらなる態様による、駆動組立体の斜視図である。
【図65A】 本発明の一態様による、針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65B】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65C】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体の正面図であり、初期の使用後位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65D】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用後の位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65E】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体の正面図であり、使用前の位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65F】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体の断面図であり、使用前の位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65G】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体の正面図であり、ボタンアクチュエータが軸方向に変位した、使用前の位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図65H】 本発明の一態様による図65Aの針アクチュエータ組立体の断面図であり、ボタンアクチュエータが軸方向に変位した、使用前の位置にある針アクチュエータ組立体を示す図である。
【図66】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のボタンバネの斜視図である。
【図67】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの斜視図である。
【図68】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のボタンバネおよびアクチュエータボタンの断面図である。
【図68A】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの斜視図である。
【図68B】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの底面図である。
【図68C】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの正面図である。
【図68D】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの上面図であり、使用前の位置にあるアクチュエータボタンを示す図である。
【図68E】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの正面図であり、使用前の位置にあるアクチュエータボタンを示す図である。
【図68F】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの上面図であり、使用位置にあるアクチュエータボタンを示す図である。
【図68G】 本発明のさらなる態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの正面図であり、使用位置にあるアクチュエータボタンを示す図である。
【図69】 本発明の一態様による、図65Aの針アクチュエータ組立体のアクチュエータボタンの上面図である。
【図70A】 本発明の一態様による、駆動組立体の概略図であり、使用前の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図70B】 本発明の一態様による、図70Aの駆動組立体の概略図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図70C】 本発明の一態様による、図70Aの駆動組立体の概略図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図70D】 本発明の一態様による、図70Aの駆動組立体の概略図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図70E】 本発明の一態様による、図70Aの駆動組立体の概略図であり、使用位置にある駆動組立体を示す図である。
【図70F】 本発明の一態様による、図70Aの駆動組立体の概略図であり、使用後の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図70G】 本発明の一態様による、駆動組立体の概略図であり、使用後の位置にある駆動組立体を示す図である。
【図71】 本発明の一態様による、薬剤送達システムのためのスペーサ組立体の斜視図であり、スペーサ組立体の組み立てられた、使用前位置を示す図である。
【図72】 本発明の一態様による、図71のスペーサ組立体の斜視図であり、スペーサ組立体の使用位置を示す図である。
【図73】 本発明の一態様による、図71のスペーサ組立体の斜視図であり、スペーサ組立体の初期の使用後位置を示す図である。
【図74】 本発明の一態様による、規制部材の斜視図である。
【図75】 本発明のさらなる態様による、薬剤送達システムのためのスペーサ組立体の正面図である。
【図76】 本発明の一態様による、薬剤送達システムのためのスペーサ組立体の上面図である。
【図77】 本発明の一態様による、図76のスペーサ組立体の斜視図である。
【図78】 本発明の一態様による、図76のスペーサ組立体の断面図である。
【図79】 本発明のさらなる態様による、薬剤送達システムのためのスペーサ組立体の斜視図である。
【図80】 本発明の別の態様による、薬剤送達システムのためのスペーサ組立体の斜視図である。
【図81A】 本発明の一態様による、図80のスペーサ組立体の断面図であり、スペーサ組立体の組立前の位置を示す図である。
【図81B】 本発明の一態様による、図80のスペーサ組立体の断面図であり、スペーサ組立体の組み立てられた位置を示す図である。
【図82】 本発明の一態様による、薬剤送達システムのための駆動組立体の斜視図である。
【図83】 本発明の一態様による、図82の駆動組立体の斜視図であり、除去されたハウジングの頂部を示す図である。
【図84】 本発明の一態様による、図82の駆動組立体の断面図であり、駆動組立体の使用前の位置を示す図である。
【図85】 本発明の一態様による、図82の駆動組立体の拡大断面図であり、駆動組立体の使用前の位置を示す図である。
【図86】 本発明の一態様による、図82の駆動組立体の付勢部材の上面図である。
【図87】 本発明の一態様による、図82の駆動組立体の斜視図であり、駆動組立体と係合した規制部材を示す図である。
【図88】 本発明の一態様による、薬剤送達システムのための駆動組立体の斜視図である。
【図89】 本発明の一態様による、図88の駆動組立体の斜視図であり、駆動組立体の使用前の位置を示す図である。
【図90】 本発明の一態様による、図88の駆動組立体の断面図である。
【図91】 本発明の一態様による、駆動組立体の斜視図であり、駆動組立体の使用後の位置を示す図である。
【図92】 本発明の一態様による、図88の駆動組立体の断面図であり、駆動組立体の使用前の位置を示す図である。
【図93】 本発明の一態様による、図88の駆動組立体の正面図であり、駆動組立体の使用位置を示す図である。
【図94】 本発明の一態様による、薬剤送達システムのためのスペーサ組立体の斜視図である。
【図95】 本発明の一態様による、図94のスペーサ組立体の正面図である。
【図96】 本発明の一態様による、図94のスペーサ組立体の断面図である。
【図97】 本発明の一態様による、図94のスペーサ組立体の斜視図であり、除去されたシムをを示す図である。
【図98】 本発明の一態様による、図94のスペーサ組立体の固定スペーサの斜視図である。
【図99】 本発明の一態様による、図94のスペーサ組立体の調整可能なスペーサの斜視図である。
【図100】 本発明の一態様による、図94のスペーサ組立体のシムの斜視図である。

選択図 図37B出願人が指定した本件の代表的な図

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