特開2022-188916IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ぱちんこ遊技機(一般に「パチンコ機」とも称する)や回胴式遊技機(一般に「パチスロ機」とも称する)等の遊技機に関するものである。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】 遊技盤の運搬を安全に行うことができる遊技機を提供する。
【解決手段】 外枠と、本体枠と、遊技盤とを備える遊技機であって、遊技盤は、前面側に遊技球が流下可能な遊技領域が形成される板状の遊技板と、遊技板の前面に取り付けられて遊技領域の外周を区画する前構成部と、前構成部の前面に形成された複数の凹凸部と、を有し、複数の凹凸部は、所定の凹凸度合いで形成される特定凹凸部と、前構成部の前面にて特定凹凸部よりも内側に位置しかつ特定凹凸部よりも大きい凹凸度合いで形成される特別凹凸部と、を有するため、遊技盤を運搬する際に、複数の凹凸部に手が接触した作業者に特別凹凸部の内側に遊技領域があることを報知でき、遊技領域内の障害釘や役物等と作業者の手との接触が抑制され、障害釘の変形や、障害釘の錆の発生や、役物等の破損を抑制することができ、作業者による遊技盤の運搬を安全に行うことができる。
【選択図】図303

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、した遊技機では、遊技盤を運搬する際に、先鋭な角状に形成される縁部等を有する遊技盤を確実に把持することが困難であるとともに、遊技盤の把持位置を知らない作業者の手が遊技領域内の障害釘や役物等と接触して、障害釘が変形したり、障害釘に錆が生じたり、役物等が破損するおそれもある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

上述の目的を達成するための有効な解決手段を以下に示す。なお、必要に応じてその作用等の説明を行う。また、理解の容易のため、発明の実施の形態において対応する構成等についても適宜示すが、何ら限定されるものではない。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

このように、本発明の遊技機においては、遊技盤の運搬を安全に行うことができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 一実施形態であるパチンコ機の正面図である。
【図2】 パチンコ機の右側面図である。
【図3】 パチンコ機の左側面図である。
【図4】 パチンコ機の背面図である。
【図5】 パチンコ機を右前から見た斜視図である。
【図6】 パチンコ機を左前から見た斜視図である。
【図7】 パチンコ機を後ろから見た斜視図である。
【図8】 演出操作ユニットの押圧操作部が上昇位置の時のパチンコ機の正面図である。
【図9】 演出操作ユニットの押圧操作部が上昇位置の時のパチンコ機を右前から見た斜視図である。
【図10】 本体枠から扉枠を開放させると共に、外枠から本体枠を開放させた状態で前から見たパチンコ機の斜視図である。
【図11】 パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して前から見た分解斜視図である。
【図12】 パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図13】 パチンコ機における外枠の正面図である。
【図14】 外枠の背面図である。
【図15】 外枠の右側面図である。
【図16】 外枠を前から見た斜視図である。
【図17】 外枠を後ろから見た斜視図である。
【図18】 外枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図19】 外枠の外枠左組立体及び外枠右組立体を夫々分解して前から見た分解斜視図である。
【図20】 外枠の外枠下組立体を分解して前から見た分解斜視図である。
【図21】 (a)は外枠の外枠上ヒンジ組立体を分解して前上から見た分解斜視図であり、(b)は(a)を前下から見た分解斜視図である。
【図22】 パチンコ機における扉枠の正面図である。
【図23】 扉枠の背面図である。
【図24】 扉枠の左側面図である。
【図25】 扉枠の右側面図である。
【図26】 扉枠を右前から見た斜視図である。
【図27】 扉枠を左前から見た斜視図である。
【図28】 扉枠を後ろから見た斜視図である。
【図29】 扉枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図30】 扉枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図31】 (a)は扉枠の扉枠ベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠ベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図32】 扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図33】 扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図34】 (a)は扉枠のシリンダ錠を前から見た斜視図であり、(b)は(a)のシリンダ錠を後ろ前から見た斜視図であり、(c)は従来のパチンコ機におけるシリンダ錠を前から見た斜視図であり、(d)は(a)のシリンダ錠を後ろから見た斜視図である。
【図35】 (a)は図34(a)のシリンダ錠を分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は図34(a)のシリンダ錠を分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図36】 (a)は図34(a)のシリンダ錠の可動機構を正面から示す説明図であり、(b)は(a)の状態から反時計回りの方向へ90度回転させた状態で示すシリンダ錠の説明図であり、(c)は(a)の状態から時計回りの方向へ90度回転させた状態で示すシリンダ錠の説明図である。
【図37】 (a)は扉枠ベースユニットの球送給ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は球送給ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図38】 (a)は球送給ユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は球送給ユニットの後ケースと不正防止部材を外して後から見た分解斜視図である。
【図39】 (a)は扉枠ベースユニットのファールカバーユニットを前から見た斜視図であり、(b)はファールカバーユニットを後ろから見た斜視図である。
【図40】 蓋部材を外した状態のファールカバーユニットの正面図である。
【図41】 (a)は扉枠におけるハンドルユニット及びハンドルカバーユニットの部位を示す拡大正面図であり、(b)は扉枠におけるハンドルユニット及びハンドルカバーユニットの部位を示す拡大斜視図である。
【図42】 ハンドルカバーユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図43】 ハンドルカバーユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図44】 ハンドルユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図45】 ハンドルユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図46】 図41(a)におけるイ-イ線で切断した断面図である。
【図47】 図1におけるア-ア線で切断した断面図である。
【図48】 扉枠の皿ユニットを見た斜視図である。
【図49】 皿ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図50】 (a)は扉枠において下皿球供給口の部位で水平に切断して要部を示す断面図であり、(b)は従来の扉枠において(a)と同じ部位を切断して要部を示す断面図であり、(c)は本実施例品と従来品における下皿での遊技球の貯留数を比較した表である。
【図51】 扉枠の皿ユニットにおける球貸操作ユニットの部位を拡大して示す平面図である。
【図52】 (a)は演出操作ボタンを上方へ向けた状態で演出操作ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は(a)の演出操作ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図53】 演出操作ユニットを主な部材毎に分解して前上から見た分解斜視図である。
【図54】 演出操作ユニットを主な部材毎に分解して前下から見た分解斜視図である。
【図55】 (a)は演出操作部ユニットが下降位置で昇降バネ下保持部材が上方へ移動端の位置の状態の演出操作ユニットの断面図であり、(b)は(a)の状態から演出操作部ユニットが上昇位置へ移動した状態の演出操作ユニットの断面図である。
【図56】 演出操作部ユニットが下降位置で昇降バネ下保持部材が下方へ移動端の位置の状態の演出操作ユニットの断面図である。
【図57】 演出操作ユニットを押圧操作部の押圧方向から見た平面図において演出操作部外周装飾基板、ボタン外装飾基板、及びボタン内装飾基板の位置関係を示す説明図である。
【図58】 (a)は通常の状態で示す皿ユニットの正面図であり、(b)は演出操作部ユニットが上昇位置の時の皿ユニットの正面図である。
【図59】 演出操作ユニットの演出操作部ユニットにおいて接触検知体を複数設けた例を示す演出操作部ユニットの平面図である。
【図60】 (a)は一つの接触検知センサ本体に複数の接触検知体を接続した例を模式的に示す説明図であり、(b)は(a)において接触検知センサ本体と複数の接触検知体との間に切換部を設けた例を模式的に示す説明図であり、(c)は皿ユニットの皿左装飾ユニット、皿右装飾ユニット、及び演出操作ユニット等を前後方向へ進退可能とし演出操作ユニット等の前側と後側に接触検知体を設けた例を示す説明図である。
【図61】 (a)は装飾性を有した接触検知体の一例を示す説明図であり、(b)は演出操作ユニットの別の実施形態を模式的に示す説明図である。
【図62】 (a)は扉枠の扉枠左サイドユニットの正面図であり、(b)は扉枠左サイドユニットを前から見た斜視図であり、(c)は扉枠左サイドユニットを後ろから見た斜視図である。
【図63】 扉枠左サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図64】 扉枠左サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図65】 図62(a)においてウ-ウ線で切断した断面図である。
【図66】 (a)は扉枠の扉枠右サイドユニットの正面図であり、(b)は扉枠右サイドユニットの右側面図であり、(c)は扉枠右サイドユニットを前から見た斜視図であり、(d)は扉枠右サイドユニットを後ろから見た斜視図である。
【図67】 扉枠右サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図68】 扉枠右サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図69】 図66(a)においてエ-エ線で切断した断面図である。
【図70】 図66(a)においてオ-オ線で切断した断面図である。
【図71】 (a)は扉枠において2色成形の外側層を不透明にした状態で示す扉枠右サイドユニットの右側面図であり、(b)は(a)において内側層をそのままにして外側層を透明にした状態で示す扉枠右サイドユニットの右側面図である。
【図72】 扉枠の各装飾基板を示す正面図である。
【図73】 扉枠の演出操作ユニットの部位の装飾基板を示す平面図である。
【図74】 扉枠の扉窓の周囲に設けられている各装飾基板を示す背面図である。
【図75】 パチンコ機における本体枠の正面図である。
【図76】 パチンコ機における本体枠の背面図である。
【図77】 本体枠を右前から見た斜視図である。
【図78】 本体枠を左前から見た斜視図である。
【図79】 本体枠を後ろから見た斜視図である。
【図80】 本体枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図81】 本体枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図82】 (a)は本体枠における正面左下隅を示す拡大斜視図であり、(b)は本体枠に対して扉枠を開いた時の本体枠の正面左下隅を示す拡大斜視図である。
【図83】 本体枠に対する扉枠の開閉時における本体枠の接続ケーブル案内部材の動作を示す説明図である。
【図84】 (a)は本体枠における球発射装置を前から見た斜視図であり、(b)は球発射装置を後ろから見た斜視図である。
【図85】 (a)は本体枠の払出ベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は払出ベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図86】 (a)は本体枠における払出ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は払出ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図87】 (a)は払出ユニットを主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は払出ユニットを主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図88】 払出ユニットの払出装置を払出羽根の前後方向中央で切断した背面断面図である。
【図89】 (a)は球抜可動片が開状態の時に払出装置を払出羽根の前後方向中央で切断した背面断面図であり、(b)は(a)におけるA-A線で切断した断面図である。
【図90】 扉枠のファールカバーユニットと下部満タン球経路ユニットとの関係を示す説明図である。
【図91】 本体枠における遊技球の流れを示す説明図である。
【図92】 (a)は本体枠の基板ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は基板ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図93】 基板ユニットを後ろ下から見た斜視図である。
【図94】 基板ユニットを主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図95】 基板ユニットを主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図96】 左右方向中央で切断したパチンコ機の下部を示す拡大側面断面図である。
【図97】 (a)は本体枠の施錠ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は施錠ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図98】 (a)は本体枠の平面図であり、(b)は(a)におけるB-B線で切断した断面図である。
【図99】 本体枠を後ろから見た斜視図において上部を拡大して示す拡大図である。
【図100】 (a)は球タンクにタンクレール等を組立てた状態で前上から見た斜視図であり、(b)は(a)を前下から見た斜視図である。
【図101】 図100(a)を分解して前から見た分解斜視図である。
【図102】 本体枠上部における球タンクから溢れた遊技球が流通する領域を示す説明図である。
【図103】 本体枠上部における球タンクから溢れた遊技球の流れを示す説明図である。
【図104】 本体枠上部における迂回通路への遊技球の流れを示す説明図である。
【図105】 本体枠をヒンジ側の後ろから見た斜視図においてタンクレール付近を拡大して示す拡大図である。
【図106】 第二の実施形態のタンクレール等を備えたパチンコ機を後ろから見てタンクレールの部位を拡大して示す斜視図である。
【図107】 (a)は図106のタンクレール等を球タンクと共に組立てた状態で示す平面図であり、(b)は(a)のタンクレール等を前から見た斜視図であり、(c)は(a)のタンクレール等を後ろから見た斜視図である。
【図108】 (a)は図107のタンクレール等を分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は図107のタンクレール等を分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図109】 図107(a)においてカ-カ線で切断したタンクレール等の断面図である。
【図110】 図107のタンクレール内での遊技球の流れを断面で示す説明図である。
【図111】 第三実施形態のタンクレール等を備えた本体枠を右後ろから見てタンクレールの部位を拡大して示す斜視図である。
【図112】 第三実施形態のタンクレール等を備えた本体枠を左後ろから見てタンクレールの部位を拡大して示す斜視図である。
【図113】 (a)は外部端子板の部位を拡大して示す本体枠の背面図であり、(b)は上部を拡大して示す本体枠の左側面図である。
【図114】 (a)は図113(b)においてD-D線で切断した断面図であり、(b)は図113(a)においてC-C線で切断した断面図である。
【図115】 図114(b)においてタンクレール付近を拡大して示す説明図である。
【図116】 (a)は第三実施形態のタンクレール等を前から見た斜視図であり、(b)は(a)のタンクレール等を右上後ろから見た斜視図であり、(c)は(a)のタンクレール等を右下後ろから見た斜視図である。
【図117】 図116のタンクレール等を分解して前から見た分解斜視図である。
【図118】 図116のタンクレール等を分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図119】 (a)は別の実施形態の基板ユニットの正面図であり、(b)は(a)の基板ユニットを右前から見た斜視図であり、(c)は(a)の基板ユニットを左前から見た斜視図である。
【図120】 (a)は図119(a)の基板ユニットを右上後ろから見た斜視図であり、(b)は図119(a)の基板ユニットを右下後ろから見た斜視図である。
【図121】 図119(a)の基板ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図122】 図119(a)の基板ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図123】 (a)は図119(a)におけるキ-キ線で切断した断面図であり、(b)は(a)におけるク-ク線で切断した断面図であり、(c)は(a)におけるケ-ケ線で切断した断面図である。
【図124】 図119(a)の基板ユニットを備えたパチンコ機において扉枠よりも後側の部位を示す底面図である。
【図125】 アウト球通路のアウト球排出口に誘導片を設けた例を示す説明図である。
【図126】 (a)はアウトセンサを着脱可能とした例を示す説明図であり、(b)は(a)においてアウトセンサを取外した状態を示す説明図である。
【図127】 (a)は電源ユニット、払出制御ユニット、及びインターフェイスユニットを省略して示す第三実施形態の基板ユニットを右前から見た斜視図であり、(b)は(a)の基板ユニットを左前から見た斜視図である。
【図128】 (a)は図127の基板ユニットを右上後ろから見た斜視図であり、(b)は(a)の基板ユニットを右下後ろから見た斜視図である。
【図129】 (a)は図127の基板ユニットの平面図であり、(b)は(a)におけるコ-コ線で切断した断面図であり、(c)は(a)におけるサ-サ線で切断した断面図である。
【図130】 図129(a)におけるシ-シ線で切断した断面図である。
【図131】 図127の基板ユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図132】 図127の基板ユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図133】 (a)は図127の基板ユニットの球経路部材を前から見た斜視図であり、(b)は図127の基板ユニットの球経路部材を後ろから見た斜視図である。
【図134】 図127の基板ユニットにおける球詰りの解消を示す説明図である。
【図135】 図127の基板ユニットにおける線状の不正工具の侵入の阻止を示す説明図である。
【図136】 図127の基板ユニットにおけるゴミ落としを示す説明図である。
【図137】 パチンコ機においてセンター役物等を不透明にした遊技盤の正面図である。
【図138】 図137の遊技盤を右前から見た斜視図である。
【図139】 図137の遊技盤を左前から見た斜視図である。
【図140】 遊技盤を後ろから見た斜視図である。
【図141】 主制御基板における機能表示ユニットからの配線の引き回しの概略説明図である。
【図142】 センター役物等を透明にした状態の遊技盤の正面図である。
【図143】 遊技盤を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図144】 遊技盤を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図145】 遊技パネルの面と平行に表ユニットを切断して遊技球が流通する遊技領域内と障害釘とを現した状態で示す遊技盤の正面図である。
【図146】 図145の左側を拡大して示す拡大正面図である。
【図147】 図145の右側を拡大して示す拡大正面図である。
【図148】 (a)は表ユニットの右半分をパネル板及び障害釘と共に示す正面図であり、(b)は(a)を前から見た斜視図である。
【図149】 (a)は図148においてセンター右前板シール及びセンター右前板を分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は図148においてセンター右前板シール及びセンター右前板を分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図150】 図148においてセンター右前板のみを後ろから見た状態で分解して前から見た分解斜視図である。
【図151】 (a)は裏ユニットの裏箱関係の構成を前から見た斜視図であり、(b)は裏ユニットの裏箱関係の構成を後ろから見た斜視図である。
【図152】 (a)は図151の裏箱関係を主な部材毎に分解し前から見た分解斜視図であり、(b)は(a)を後ろから見た分解斜視図である。
【図153】 (a)は図152における裏箱後ユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は(a)を後ろから見た分解斜視図である。
【図154】 裏ユニットにおける裏下前演出ユニットの裏下前装飾体と裏下後演出ユニットの裏下後装飾体とが夫々上昇位置へ移動している状態を示す遊技盤の正面図である。
【図155】 裏ユニットにおける裏下前演出ユニットの裏下前装飾体が遊技領域の中央に移動しており、裏下前装飾体の上側に裏上後演出ユニットの裏上後装飾体が移動していると共に、裏下前装飾体の下側に裏下後演出ユニットの裏下後装飾体が移動している状態を示す遊技盤の正面図である。
【図156】 図155の状態において、裏下前演出ユニットの裏下前装飾体における前左装飾体及び前右装飾体が互いに開位置へ移動して中央装飾体が出現している状態を示す遊技盤の正面図である。
【図157】 裏ユニットにおける裏上後演出ユニットの裏上後装飾体が下降位置に移動していると共に、裏下後演出ユニットり裏下後装飾体が上昇して裏上後装飾体と当接している状態を示す遊技盤の正面図である。
【図158】 図157の状態において、裏下前演出ユニットの裏下前装飾体における前左装飾体及び前右装飾体が互いに開位置へ移動して中央装飾体が出現している状態を示す遊技盤の正面図である。
【図159】 裏ユニットにおける裏上前演出ユニットの裏上前装飾体が下降位置に移動していると共に裏上後演出ユニットの裏上後装飾体が裏上前装飾体の後方に移動しており、裏下前演出ユニットの裏下前装飾体が上昇して裏上前装飾体の下側に移動していると共に裏下後演出ユニットの裏下後装飾体が上昇して裏下前装飾体の後方で裏上後装飾体と当接している状態を示す遊技盤の正面図である。
【図160】 パチンコ機の制御構成を概略で示すブロック図である。
【図161】 遊技パネルの面と平行に表ユニットを切断して遊技球が流通する遊技領域内を現した状態で示す第二実施形態の遊技盤の正面図である。
【図162】 (a)は第二実施形態の遊技盤におけるセンター役物を前から見た斜視図であり、(b)は第二実施形態の遊技盤におけるセンター役物を後ろから見た斜視図である。
【図163】 (a)は図162のセンター役物の右半分においてセンター前右板及び球誘導ユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は(a)を後ろから見た分解斜視図である。
【図164】 (a)は図162のセンター役物における球誘導ユニットの正面図であり、(b)は球誘導ユニットの右側面図である。
【図165】 (a)は図164におけるス-ス線で切断した断面図であり、(b)は図164におけるセ-セ線で切断した断面図であり、(c)は図164におるソ-ソ線で切断した断面図であり、(d)は図164におけるタ-タ線で切断した断面図である。
【図166】 (a)は図164の球誘導ユニットを分解して右前から見た分解斜視図であり、(b)は図164の球誘導ユニットを分解して左前から見た分解斜視図である。
【図167】 主制御側電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図168】 図167の主制御側電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。
【図169】 主制御側タイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図170】 設定変更処理の一例を示すフローチャートである。
【図171】 設定値確認表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図172】 エラー表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図173】 払出制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図174】 図173の払出制御部電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。
【図175】 図174に続いて払出制御部電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。
【図176】 払出制御部タイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図177】 周辺制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図178】 周辺制御部Vブランク割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図179】 周辺制御部1msタイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図180】 周辺制御部コマンド受信割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図181】 周辺制御部停電予告信号割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図182】 第三実施形態の遊技盤の正面図である。
【図183】 特別図柄及び特別電動役物制御処理(ステップS114)についてその手順を示すフローチャートである。
【図184】 第一始動口通過処理(ステップS232)についてその手順を示すフローチャートである。
【図185】 演出事前判定処理(ステップS245)についてその手順を示すフローチャートである。
【図186】 第二始動口通過処理(ステップS234)についてその手順を示すフローチャートである。
【図187】 特別図柄プロセス処理(ステップS238)についてその手順を示すフローチャートである。
【図188】 特別図柄通常処理(ステップS280)についてその手順を示すフローチャートである。
【図189】 当り判定処理(ステップS305)についてその手順を示すフローチャートである。
【図190】 低確率時の抽選テーブル(A)、高確率時の抽選テーブル(B)、大当り図柄決定テーブル(C)、即時短当り図柄決定テーブル(D)、小当り図柄決定テーブル(E)を示す各種テーブル。
【図191】 特別図柄停止図柄設定処理(ステップS281)についてその手順を示すフローチャートである。
【図192】 変動パターン設定処理(ステップS282)についてその手順を示すフローチャートである。
【図193】 特別図柄変動処理(ステップS283)についてその手順を示すフローチャートである。
【図194】 特別図柄停止処理(ステップS284)についてその手順を示すフローチャートである。
【図195】 救済回数カウント処理(ステップS394)についてその手順を示すフローチャートである。
【図196】 遊技状態の遷移を示す説明図である。
【図197】 低確率状態における特別図柄の変動回数が600回に達するまでの具体的な演出例である。
【図198】 カウント演出の実行中に第二始動口へ入球した場合における具体的な演出例である。
【図199】 抽選結果が即時短当りになるまでの具体的な演出例である。
【図200】 カウント抑制期間を示すタイムチャートである。
【図201】 即時短当り図柄無効期間を示すタイムチャートである。
【図202】 カウント抑制期間Aと即時短当り図柄無効期間の併用時を示すタイムチャートである。
【図203】 RTC演出の演出進行を示すタイムチャートである。
【図204】 特別図柄の変動表示が600回(救済回数カウンタ=600)に達する前後における演出進行を示すタイムチャートである。
【図205】 特別図柄の変動表示が600回(救済回数カウンタ=600)に達するよりも前にRTC演出の開始条件が成立した場合の演出進行を示すタイムチャートである。
【図206】 特別図柄の変動表示が600回(救済回数カウンタ=600)に達した後にRTC演出の開始条件が成立した場合の演出進行を示すタイムチャートである。
【図207】 即時短当りとなる前後における演出進行を示すタイムチャートである。
【図208】 即時短当りとなるよりも前にRTC演出の開始条件が成立した場合の演出進行を示すタイムチャートである。
【図209】 即時短当りとなった後にRTC演出の開始条件が成立した場合の演出進行を示すタイムチャートである。
【図210】 RAMクリアを実行するための電源投入時の操作を示すRAMクリア条件の一覧である。
【図211】 設定値の設定変更や設定値の表示確認が行われている期間に表示可能な履歴表示を示す説明図である。
【図212】 電源投入時における普通図柄に関連する挙動を示すタイムチャートである。
【図213】 時短状態中にRAMクリア操作が行われた場合の遊技状態の変化を示すタイムチャートである。
【図214】 低確率状態における特別図柄の変動表示が600回に達する図柄変動の実行中にRAMクリア操作が行われた場合の遊技状態の変化を示すタイムチャートである。
【図215】 RAMクリアを実行するための電源投入時の操作を示すRAMクリア条件の変形例である。
【図216】 主制御基板における電力供給が遮断した後、電力供給が復帰した場合の遊技状態の変化を示すタイムチャートである。
【図217】 主制御基板における電力供給が遮断した後、電力供給が復帰して設定キーONの信号が入力される場合の遊技状態の変化を示すタイムチャートである。
【図218】 即時短当りとなる図柄変動の実行中に遊技停止状態が発生していない場合における演出進行を示すタイムチャートである。
【図219】 即時短当りとなる図柄変動の実行中に弱遊技停止状態が発生した場合における演出進行を示すタイムチャートである。
【図220】 即時短当りとなる図柄変動の実行中に強遊技停止状態が発生した場合における演出進行を示すタイムチャートである。
【図221】 低確率状態における特別図柄の変動表示が600回に達する図柄変動の実行中に遊技停止状態が発生していない場合における演出進行を示すタイムチャートである。
【図222】 低確率状態における特別図柄の変動表示が600回に達する図柄変動の実行中に弱遊技停止状態が発生した場合における演出進行を示すタイムチャートである。
【図223】 低確率状態における特別図柄の変動表示が600回に達する図柄変動の実行中に強遊技停止状態が発生した場合における演出進行を示すタイムチャートである。
【図224】 変形例の抽選テーブル及び図柄決定テーブルである。
【図225】 低確率時短状態Bの制御中における即時短当り時を示すタイムチャートである。
【図226】 大当りCを契機に開始された100回の低確率時短状態Aの制御中における即時短当り時を示すタイムチャートである。
【図227】 パチンコ機と外部機器との接続を示すブロック図である。
【図228】 パチンコ機が低確率非時短状態から低確率時短状態Bに遷移し、さらに低確率時短状態B中に低確率時短状態Cへと遷移する際の状況を示したものである。
【図229】 パチンコ機が低確率非時短状態から低確率時短状態Cに遷移し、さらに低確率時短状態C中に新たな低確率時短状態Cへと遷移する際の状況を示したものである。
【図230】 機能表示ユニットを示す正面図である。
【図231】 パチンコ機が低確率時短状態Bから大当りを介して低確率時短状態Aへ遷移し、さらに低確率時短状態A中に低確率時短状態Cへと遷移する際の状況を示したものである。
【図232】 電源投入時の演出進行を示すタイムチャートである。
【図233】 変形例における普通当り時の図柄決定テーブル(A)、可変入賞口の開閉パターンの一覧(B)を示す各種テーブル。
【図234】 遊技状態と可変入賞口の開閉パターンとの関係を示すタイムチャートである。
【図235】 変形例における遊技状態の遷移を示す説明図である。
【図236】 変形例における低確率時の抽選テーブル(A)、高確率時の抽選テーブル(B)、大当り図柄決定テーブル(C)、即時短当り図柄決定テーブル(D)、小当り図柄決定テーブル(E)を示す各種テーブル。
【図237】 変形例における非時短状態時の即時短当り図柄決定テーブル(A)、時短状態時の即時短当り図柄決定テーブル(B)を示す各種テーブル。
【図238】 変形例における低確率時の抽選テーブル(A)、高確率時の抽選テーブル(B)、非時短状態時の大当り図柄決定テーブル(C)、時短状態時の大当り図柄決定テーブル(D)を示す各種テーブル。
【図239】 変形例における普通当り時の図柄決定テーブル(A)、可変入賞口の開閉パターンの一覧(B)、非時短状態時の即時短当り図柄決定テーブル(C)、時短状態時の即時短当り図柄決定テーブル(D)を示す各種テーブル。
【図240】 (a)第一特別図柄の抽選で特定即時短当りに当選していない場合の遊技状態の遷移を示す説明図、及び(b)第一特別図柄の抽選で特定即時短当りに当選した場合の遊技状態の遷移を示す説明図である。
【図241】 第一特別図柄及び第二特別図柄の変動表示を同時に実行可能にした場合における遊技状態の変化を示すタイムチャートである。
【図242】 第一特別図柄の変動表示中に第二特別図柄の変動表示がない場合における具体的な演出例である。
【図243】 第一特別図柄の変動表示中に第二特別図柄の変動表示を開始する場合における具体的な演出例である。
【図244】 お助けモードL開始演出の開始を遅延させる場合における遊技状態の変化を示すタイムチャートである。
【図245】 お助けモードL開始演出の開始を遅延させる場合における具体的な演出例である。
【図246】 扉枠に対して着脱可能な扉枠トップユニット及び演出操作ユニットを示す説明図である。
【図247】 IDコードの判定対象を示す説明図である。
【図248】 遊技盤に設けられている各種の装飾基板に実装される複数のLEDのグループ分けを示す説明図である。
【図249】 扉枠に設けられている各種の装飾基板に実装される複数のLEDのグループ分けを示す説明図である。
【図250】 図柄の変動中の演出として実行される示唆演出の一例を示すタイミングチャートである。
【図251】 遊技盤に対してIDコードが一致しない部品がある場合において、図柄の変動中の演出として実行される示唆演出の一例を示すタイミングチャートである。
【図252】 レインボー演出の実行中のボタン演出Aの一例を示すタイミングチャートである。
【図253】 レインボー演出の実行中のボタン演出Bの一例を示すタイミングチャートである。
【図254】 レインボー演出の実行中のボタン演出Cの一例を示すタイミングチャートである。
【図255】 レインボー演出の実行中のボタン演出Bにおいて、演出操作部の操作がない場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図256】 模擬レインボー演出の実行後にのめり込み防止表示を実行する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図257】 模擬レインボー演出の実行後におけるのめり込み防止表示を消去する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図258】 模擬レインボー演出を実行制限する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図259】 模擬レインボー演出の実行時にLEDの発光確認が行われる場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図260】 遊技盤にレインボー単独装飾部を装着した例を示す説明図である。
【図261】 レインボー単独装飾部を示す説明図である。
【図262】 レインボー単独装飾部の装着時に模擬レインボー演出を実行する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図263】 別例のレインボー単独装飾部を示す説明図である。
【図264】 裏上前装飾体の初期位置エラー時にレインボー演出を実行する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図265】 演出表示装置におけるレインボー態様の演出画像を視認しえない状況の発生時にレインボー演出を実行する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図266】 第1~第3の異常発生時にレインボー演出を実行する場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図267】 レインボー演出の実行中に第1~第3の異常が発生した場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図268】 電源投入後に模擬レインボー演出以外の確認期間が設けられる場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図269】 環状装飾部を示す説明図である。
【図270】 環状装飾部を用いたレインボー演出の一例を示すタイミングチャートである。
【図271】 設定確認状態中にコマンド線の接続が維持されている場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図272】 設定確認状態中にコマンド線の接続が遮断された異常な状況において、設定確認状態の終了後にコマンド線が再接続された後に各種始動口への入賞を検知した場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図273】 設定確認状態中にコマンド線の接続が遮断された状況において、設定確認状態の終了後にコマンド線が再接続された後に磁気や振動を検知した場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図274】 設定確認状態中にコマンド線の接続が維持されている場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図275】 設定確認状態中にコマンド線の接続が遮断された状況において、設定確認状態の終了後にコマンド線が再接続された後に各種始動口への入賞を検知した場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図276】 設定確認状態の開始時にコマンド線の接続が遮断されている状況において、設定確認状態中にコマンド線が再接続された後に設定確認状態を終了した場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図277】 設定確認状態中にコマンド線の接続が遮断された状況において、設定確認状態の終了後にコマンド線が再接続された後に磁気や振動を検知した場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図278】 設定値の設定変更や設定値の表示確認が行われている期間に表示可能な履歴表示を示すものである。
【図279】 枠飾り部材が未接続になった場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図280】 コマンド線の接続が遮断された後に枠飾り部材が未接続になった状況において、扉枠の開放中にコマンド線が再接続された場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図281】 コマンド線の接続が遮断された後に枠飾り部材が未接続になった状況において、本体枠を開放するよりも前にコマンド線が再接続された場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図282】 設定確認状態中にコマンド線の接続が遮断された状況において、設定確認状態の終了後にコマンド線が再接続された後に枠飾り部材が未接続になった場合におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図283】 扉枠に対して着脱可能な扉枠トップユニット、扉枠右サイドユニット及び演出操作ユニットを示す説明図である。
【図284】 枠飾り部材を取り付けた状態および取り外した状態におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図285】 特殊な状態中に枠飾り部材を取り外した状態におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図286】 特別図柄の変動表示の実行中に枠飾り部材を取り外した状態におけるパチンコ機の挙動を示すタイムチャートである。
【図287】 センター役物を示す正面図である。
【図288】 第1センター役物及び第3センター役物の一部を示す斜視図である。
【図289】 (a)乃至(c)は、第1センター役物と第2センター役物とを模式的に示す概略正面図である。
【図290】 (a)乃至(c)は、第1センター役物と第3センター役物とを模式的に示す概略正面図である。
【図291】 他の態様のセンター役物を示す正面図である。
【図292】 遊技盤を右前方から見た概略斜視図である。
【図293】 遊技盤を右後方から見た概略斜視図である。
【図294】 (a)は、図292のA-A´端面を示す端面図であり、(b)は、図294(a)に示す遊技盤の他の態様を示す端面図である。
【図295】 遊技パネルを右前方から見た概略斜視図である。
【図296】 遊技パネルを右後方から見た概略斜視図である。
【図297】 図295のA-A´断面を示す断面図である。
【図298】 遊技盤を右前方から見た概略斜視図である。
【図299】 遊技盤を右後方から見た概略斜視図である。
【図300】 図298のA-A´端面を示す概略端面図である。
【図301】 遊技盤の一部を右前方から見た概略斜視図である。
【図302】 遊技盤の一部を右後方から見た概略斜視図である。
【図303】 遊技盤を右前方から見た概略斜視図である。
【図304】 図303のA-A´端面を示す概略端面図である。

選択図 図303出願人が指定した本件の代表的な図

1 パチンコ機 2 外枠 3 扉枠 4 本体枠 5 遊技盤 5a 遊技領域 5b 縁部 5c 特定部 5P1 凹凸面 5P2 前面段差部 5P3 前面露出部 5P4 側面金属板 5P5 裏段差部 5P6 外縁壁部 5P7 後方斜面部 5P8 裏面段差部 1000 前構成部材 1100 遊技パネル 1110 パネル板 1112 開口部 1120 パネルホルダ 2000 表ユニット 2500 センター役物 2501 周壁部 2515 ステージカバー 2516 カバー体 3000 裏ユニット N 障害釘

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