特開2022-190103IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

遊技機に関するものである。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】抽選による当り確率の遊技設定の変更が作業性よく行える遊技機を提供する。
【解決手段】施設内の遊技機設置部に固定的に取り付けられる枠又は箱状の固定部(外枠、本体部分)と、固定部の前面を覆うと共に片開き状に回動し得るように形成された扉枠3と、扉枠3の後側に位置すると共に該扉枠3及び固定部に対して片開き状に回動し得るように形成された本体枠4とを有する遊技機(パチンコ機)であって、抽選による当り確率の遊技設定を所定の範囲内で変更し得る遊技設定変更装置を備えており、その遊技設定変更装置の設定値を変更する変更操作手段(電源スイッチ630a、設定キースイッチ131Xa、設定切替部131Xb、設定表示部131Xc)の全てを扉枠3の後側及び/又は本体枠4の前側に設けてなる。
【選択図】 図233

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

特許文献1に記載の遊技機は、球タンクや賞球の払出装置等の主要部品を全て備えた周知の裏機構に遊技設定変更装置が設けられている。そのため、設定変更を行う度に裏機構を回動させる必要があるが、該裏機構には、遊技用制御装置はもちろん、のように球タンクや賞球の払出装置等の主要部品の全てが設けられているため、回動させる度に重要な配線に断線のリスクがあり、また、裏機構を回動させる度に島設備の内部が外部と通じるため、工具類等の異物を落下させることによる球循環設備の損傷リスクがあり、また、裏機構を回動させることによりアウト球・セーフ球のカウンタ設定がずれるおそれがあるため、そのカウンタ設定のずれによるデータ不良の発生リスクがあり、また、従業員により遊技機の裏側に不正部品が仕込まれる不正リスクがあり、さらに裏機構は球タンクの球重量が加わって非常に重いため、特に遊技機が大量にある大型店では裏機構を回動させる肉体的な負担が大きく労働環境が悪化する、等の問題があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

の目的を達成するため本発明は、 遊技球が始動口に入球することに基づいて抽選を行い、該抽選の結果として当り結果が導出された場合に所定の当り遊技を実行する遊技機において、 管理者が操作可能な設定関連操作部と、 前記設定関連操作部に対する操作に基づいて、前記当り結果が導出される確率に関する設定値を決定可能な設定決定モードを発生させる設定決定モード発生手段と、 を備え、 前記・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、設定に関連する操作部を備えた遊技機の防犯性能を高めることができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 パチンコ機の正面図である。
【図2】 パチンコ機の右側面図である。
【図3】 パチンコ機の左側面図である。
【図4】 パチンコ機の背面図である。
【図5】 パチンコ機を右前から見た斜視図である。
【図6】 パチンコ機を左前から見た斜視図である。
【図7】 パチンコ機を後ろから見た斜視図である。
【図8】 演出操作ユニットの押圧操作部が上昇位置の時のパチンコ機の正面図である。
【図9】 演出操作ユニットの押圧操作部が上昇位置の時のパチンコ機を右前から見た斜視図である。
【図10】 本体枠から扉枠を開放させると共に、外枠から本体枠を開放させた状態で前から見た一部拡大図を含むパチンコ機の斜視図である。
【図11】 他の形態を示すもので、本体枠から扉枠を開放させると共に、外枠から本体枠を開放させた状態で前から見た一部拡大図を含むパチンコ機の斜視図である。
【図12】 パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して前から見た分解斜視図である。
【図13】 パチンコ機を扉枠、遊技盤、本体枠、及び外枠に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図14】 パチンコ機における外枠の正面図である。
【図15】 外枠の背面図である。
【図16】 外枠の右側面図である。
【図17】 外枠を前から見た斜視図である。
【図18】 外枠を後ろから見た斜視図である。
【図19】 外枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図20】 外枠の外枠左組立体及び外枠右組立体をそれぞれ分解して前から見た分解斜視図である。
【図21】 外枠の外枠下組立体を分解して前から見た分解斜視図である。
【図22】 (a)は外枠2の外枠上ヒンジ組立体を分解して前上から見た分解斜視図であり、(b)は(a)を前下から見た分解斜視図である。
【図23】 パチンコ機における扉枠の正面図である。
【図24】 扉枠の背面図である。
【図25】 扉枠の左側面図である。
【図26】 扉枠の右側面図である。
【図27】 扉枠を右前から見た斜視図である。
【図28】 扉枠を左前から見た斜視図である。
【図29】 扉枠を後ろから見た斜視図である。
【図30】 扉枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図31】 扉枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図32】 (a)は扉枠の扉枠ベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠ベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図33】 扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図34】 扉枠ベースユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図35】 (a)は扉枠ベースユニットの球送給ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は球送給ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図36】 (a)は球送給ユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は球送給ユニットの後ケースと不正防止部材を外して後から見た分解斜視図である。
【図37】 (a)は扉枠ベースユニットのファールカバーユニットを前から見た斜視図であり、(b)はファールカバーユニットを後ろから見た斜視図である。
【図38】 (a)はファールカバーユニットを蓋部材を外して前から見た分解斜視図であり、(b)はファールカバーユニットを蓋部材を外して後ろから見た分解斜視図である。
【図39】 図38(a)のX-X線断面図である。
【図40】 一部拡大図を含む図39のY-Y線断面図である。
【図41】 操作線無効化部材の他の形態を示す一部拡大分解図を含むファールカバーユニットの分解斜視図である。
【図42】 操作線無効化部材の他の形態を示すファールカバーユニットの一部拡大図を含む横断平面図である。
【図43】 操作線無効化部材の他の形態を示すファールカバーユニットの一部拡大図を含む横断平面図である。
【図44】 (a)は操作線無効化部材の他の形態を示すファールカバーユニットの縦断正面図、(b)は同横断平面図である。
【図45】 他の不正防止手段を示すファールカバーユニットの縦断正面図である。
【図46】 (a),(b)は遊技球(ファール球)の正常な流れを示す図45の要部拡大図、(c)は不正球の逆進防止状態を示す図45の要部拡大図である。
【図47】 ファールカバーユニットの平面図である。
【図48】 操作線無効化部材の他の形態を示すファールカバーユニットの平面図である。
【図49】 他の不正防止手段を示すファールカバーユニットの縦断正面図である。
【図50】 (a)は図49のZ部の拡大図、(b)はファール球が通過する状態を示す図49のZ部の拡大図である。
【図51】 (a)、(b)は操作線が無効化される状態を示す図49のZ部の拡大図である。
【図52】 (a)、(b)は操作線無効化部材を電動化した状態を示すもので、操作線が無効化される状態を示す図49のZ部に相当する拡大図である。
【図53】 操作線無効化部材の他の形態を示す要部の斜視図である。
【図54】 (a)は扉枠におけるハンドルユニットを分解して前から見た分解斜視図であり、(b)はハンドルユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図55】 扉枠の皿ユニットを見た斜視図である。
【図56】 皿ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図57】 皿ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図58】 皿ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図59】 皿ユニットにおける皿ベースユニットを前から見た斜視図である。
【図60】 皿ユニットにおける皿ベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図61】 皿ベースユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図62】 皿ベースユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図63】 皿ユニットにおける皿装飾ユニットを前から見た斜視図である。
【図64】 皿装飾ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図65】 皿装飾ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図66】 皿装飾ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図67】 皿ユニットにおける演出操作ユニットを演出操作部ボタンユニットの進退方向から見た平面図である。
【図68】 (a)は演出操作ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は演出操作ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図69】 演出操作ユニットを主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図70】 演出操作ユニットを主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図71】 (a)は演出操作ユニットの演出操作リングを上前から見た斜視図であり、(b)は演出操作リングを下前から見た斜視図である。
【図72】 (a)は演出操作リングを分解して上前から見た分解斜視図であり、(b)は演出操作リングを分解して下前から見た分解斜視図である。
【図73】 (a)は演出操作ユニットの回転駆動ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は回転駆動ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図74】 回転駆動ユニットを分解して右前から見た分解斜視図である。
【図75】 回転駆動ユニットを分解して左前から見た分解斜視図である。
【図76】 演出操作ユニットの演出操作ボタンユニットを分解して前上から見た分解斜視図である。
【図77】 演出操作ボタンユニットを分解して前下から見た分解斜視図である。
【図78】 (a)は押圧操作部が下降位置の時の演出操作ボタンユニットの断面図であり、(b)押圧操作部が上昇位置の時の演出操作ボタンユニットの断面図である。
【図79】 演出操作ユニットの左側面図において演出操作リングと回転駆動ユニットとの関係を示す説明図である。
【図80】 演出操作ユニットを押圧操作部の押圧方向から見た平面図において演出操作リングと演出操作リング装飾基板との関係を示す説明図である。
【図81】 (a)は通常の状態で示す皿ユニットの正面図であり、(b)は押圧操作部が上昇位置の時の皿ユニットの正面図であり、(c)は押圧操作部の中央押圧操作部を押圧した時の皿ユニットの正面図である。
【図82】 (a)は扉枠の扉枠左サイドユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠左サイドユニットを後ろから見た斜視図である。
【図83】 扉枠左サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図84】 扉枠左サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図85】 (a)は扉枠の扉枠右サイドユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠右サイドユニットを後ろから見た斜視図である。
【図86】 扉枠右サイドユニットを分解して前から見た分解斜視図である。
【図87】 扉枠右サイドユニットを分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図88】 (a)は扉枠における扉枠トップユニットを前から見た斜視図であり、(b)は扉枠トップユニットを後ろから見た斜視図であり、(c)はトップ下カバーを外した状態で示す扉枠トップユニットの底面図である。
【図89】 扉枠トップユニットを分解して前上から見た分解斜視図である。
【図90】 扉枠トップユニットを分解して前下から見た分解斜視図である。
【図91】 各装飾基板と共に示す扉枠の正面図である。
【図92】 パチンコ機における本体枠の正面図である。
【図93】 パチンコ機における本体枠の背面図である。
【図94】 本体枠を右前から見た斜視図である。
【図95】 本体枠を左前から見た斜視図である。
【図96】 本体枠を後ろから見た斜視図である。
【図97】 本体枠を主な部材毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図98】 本体枠を主な部材毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図99】 (a)は本体枠における正面左下隅を示す拡大斜視図であり、(b)は本体枠に対して扉枠を開いた時の本体枠の正面左下隅を示す拡大斜視図である。
【図100】 本体枠に対する扉枠の開閉時における本体枠の接続ケーブル案内部材の動作を示す説明図である。
【図101】 (a)は本体枠における球発射装置を前から見た斜視図であり、(b)は球発射装置を後ろから見た斜視図である。
【図102】 (a)は本体枠の払出ベースユニットを前から見た斜視図であり、(b)は払出ベースユニットを後ろから見た斜視図である。
【図103】 (a)は本体枠における払出ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は払出ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図104】 (a)は払出ユニットを主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図であり、(b)は払出ユニットを主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図105】 払出ユニットの払出装置を払出羽根の前後方向中央で切断した背面断面図である。
【図106】 (a)は球抜可動片が開状態の時に払出装置を払出羽根の前後方向中央で切断した背面断面図であり、(b)は(a)におけるA-A線で切断した断面図である。
【図107】 払出羽根の回転位置を説明するための払出装置の背面図である。
【図108】 球詰まり及び球抜け防止を説明するための払出装置の背面図である。
【図109】 払出装置の変形例である。
【図110】 扉枠のファールカバーユニットと下部満タン球経路ユニットとの関係を示す説明図である。
【図111】 本体枠における遊技球の流れを示す説明図である。
【図112】 (a)は本体枠の基板ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は基板ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図113】 基板ユニットを後ろ下から見た斜視図である。
【図114】 基板ユニットを主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図115】 基板ユニットを主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図116】 左右方向中央で切断したパチンコ機の下部を示す拡大側面断面図である。
【図117】 (a)は本体枠の施錠ユニットを前から見た斜視図であり、(b)は施錠ユニットを後ろから見た斜視図である。
【図118】 (a)は本体枠の平面図であり、(b)は(a)におけるB-B線で切断した断面図である。
【図119】 本体枠を後ろから見た斜視図において上部を拡大して示す拡大図である。
【図120】 (a)は球タンクにタンクレール等を組立てた状態で前上から見た斜視図であり、(b)は(a)を前下から見た斜視図である。
【図121】 図120(a)を分解して前から見た分解斜視図である。
【図122】 本体枠上部における球タンクから溢れた遊技球が流通する領域を示す説明図である。
【図123】 本体枠上部における球タンクから溢れた遊技球の流れを示す説明図である。
【図124】 本体枠上部における迂回通路への遊技球の流れを示す説明図である。
【図125】 本体枠をヒンジ側の後ろから見た斜視図においてタンクレール付近を拡大して示す拡大図である。
【図126】 図118(a)のC-C線で切断した断面図の一部を拡大した図である。
【図127】 金属粉対策が講じられる本発明の他の構成(第2金属粉対策の構成)である。
【図128】 金属粉対策が講じられる本発明の他の構成(第3金属粉対策の構成)である。
【図129】 金属粉対策が講じられる本発明の他の構成(第4金属粉対策の構成)である。
【図130】 金属粉対策が講じられる本発明の他の構成(第5金属粉対策の構成)である。
【図131】 パチンコ機における遊技盤の正面図である。
【図132】 図131の遊技盤の要部拡大正面図である。
【図133】 他の形態を示す遊技盤の要部拡大正面図である。
【図134】 他の形態を示す遊技盤の要部拡大正面図である。
【図135】 (a)、(b)は、他の形態を示す遊技盤の要部拡大正面図である。
【図136】 他の形態を示す遊技盤の要部拡大正面図である。
【図137】 他の形態を示す遊技盤の要部拡大正面図である。
【図138】 図137の遊技盤の一部拡大正面図である。
【図139】 図132の変形例を示す遊技盤の要部拡大正面図である。
【図140】 遊技盤を主な構成毎に分解して前から見た分解斜視図である。
【図141】 遊技盤を主な構成毎に分解して後ろから見た分解斜視図である。
【図142】 は遊技領域の外側で前構成部材の左上隅に取付けられる機能表示ユニットの概略図である。
【図143】 遊技盤を後ろから見た斜視図である。
【図144】 主制御基板における機能表示ユニットからの配線の引き回しの概略説明図である。
【図145】 裏左可動装飾体等の内部構造の概略斜視図である。
【図146】 周辺制御ユニットの正面分解斜視図である。
【図147】 周辺制御ユニットの背面分解斜視図である。
【図148】 周辺制御ユニットの正面図である。
【図149】 図148のX-X線の断面図である。
【図150】 図148のA矢視図である。
【図151】 パチンコ機の制御構成を概略で示すブロック図である。
【図152】 枠アース基板の構成を示す図である。
【図153】 遊技盤に備える各種演出ユニットに備える大地に対して浮いた導体の扱いの概略図である。
【図154】 電源基板の回路構成の概要を説明する回路図である。
【図155】 電源基板を部分拡大した斜視図である。
【図156】 図155のB矢視図である。
【図157】 電源基板の実装面に印刷された電子部品のシルク印刷(その1)である。
【図158】 電源基板の実装面に印刷された電子部品のシルク印刷(その2)である。
【図159】 製造中止電子部品の概要を説明する斜視図である。
【図160】 第2商用電源電圧対策の構成である。
【図161】 主制御基板の回路を示す概略回路図である。
【図162】 払出制御基板の回路を示す概略回路図である。
【図163】 主基板として扱われる基板への配線の概要を説明する斜視図である。
【図164】 扉枠に備える各装飾基板の電気的な接続を説明するブロック図である。
【図165】 LED定電流駆動回路を1つ備える装飾基板の一例を示すブロック図である。
【図166】 LED定電流駆動回路を2つ備える装飾基板の一例を示すブロック図である。
【図167】 LED定電流駆動回路の配置方法の概要図である。
【図168】 図167のD部におけるLED非実装面から見た拡大図である。
【図169】 第2反射率低下等の対策の構成である。
【図170】 第3反射率低下等の対策の構成である。
【図171】 図169のD’部又は図170のD’’部におけるLED非実装面から見た拡大図である。
【図172】 第4反射率低下等の対策の構成である。
【図173】 図172のD’’’部におけるLED非実装面から見た拡大図である。
【図174】 磁気式の磁極変化検知回路等を備える装飾基板の一例を示すブロック図である。
【図175】 主制御側電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図176】 図175の主制御側電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。
【図177】 主制御側タイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図178】 払出制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図179】 図178の払出制御部電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。
【図180】 図179に続いて払出制御部電源投入時処理のつづきを示すフローチャートである。
【図181】 払出制御部タイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図182】 周辺制御部電源投入時処理の一例を示すフローチャートである。
【図183】 周辺制御部Vブランク割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図184】 周辺制御部1msタイマ割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図185】 周辺制御部コマンド受信割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図186】 周辺制御部停電予告信号割り込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図187】 パチンコ機の正面図である。
【図188】 扉枠の斜視図である。
【図189】 扉枠の右側面図である。
【図190】 遊技盤の斜視図である。
【図191】 遊技盤の正面図である。
【図192】 一部拡大図を含む遊技盤の中央縦断面図である。
【図193】 一部拡大図を含む図192矢示Z1部の拡大図である。
【図194】 図192矢示Z2部の拡大図である。
【図195】 図191のX-X線断面図である。
【図196】 図195のZ3部の拡大図である。
【図197】 導光板の厚さ方向の中間を切断した遊技盤の端面正面図である。
【図198】 奥装飾部材を省略した遊技パネルとセンター部材の正面図と分解して並べた正面図である。
【図199】 遊技盤の分解斜視図である。
【図200】 遊技パネルのベースパネルと前面囲い部材を示す分解斜視図である。
【図201】 遊技パネルのベースパネルと奥装飾部材を示す斜視図である。
【図202】 遊技パネルのベースパネルと奥装飾部材を示す分解斜視図である。
【図203】 演出ユニットの分解斜視図である。
【図204】 演出ユニットの演出支持枠とドラムユニットを示す分解斜視図である。
【図205】 演出ユニットのドラムユニットを示す分解斜視図である。
【図206】 演出ユニットの後カバーを示す分解斜視図である。
【図207】 ドラムの移動状態を説明する要部の中央縦断面図である。
【図208】 図188のZ4部の拡大図である。
【図209】 ハンドルユニットを示す扉枠の一部拡大正面図である。
【図210】 図209のS-S線断面図である。
【図211】 ハンドルユニットを示す分解断面図である。
【図212】 ハンドルユニットの他の形態を示す扉枠の要部拡大断面図である。
【図213】 ハンドルユニットを二つ備えたパチンコ機の正面図である。
【図214】 ハンドルユニットを二つ備えた扉枠の斜視図である。
【図215】 扉枠の右側面図である。
【図216】 図214のZ5部の拡大図である。
【図217】 図213の向かって右側のハンドルユニットを示す扉枠の一部拡大正面図である。
【図218】 図217のT-T線断面図である。
【図219】 図218から直線移動させた状態を示すハンドルユニットの断面図である。
【図220】 ハンドルユニットを示す分解断面図である。
【図221】 図213の向かって左側のハンドルユニットを示す図217のT-T線相当断面図である。
【図222】 図221から直線移動させた状態を示すハンドルユニットの断面図である。
【図223】 図222のU-U線断面図である。
【図224】 ハンドルユニットの他の形態を示す扉枠の要部拡大断面図である。
【図225】 パチンコ機の上部を右前から見た要部拡大斜視図である。
【図226】 パチンコ機の上部を後ろから見た要部拡大斜視図である。
【図227】 パチンコ機の上部の要部拡大正面図である。
【図228】 パチンコ機の上部の要部拡大右側面図である。
【図229】 前面トップ天板の変形例を示すパチンコ機の上部の要部拡大右側面図である。
【図230】 前面トップ天板の他の形態を示すパチンコ機上部の要部拡大右側面図である。
【図231】 パチンコ機における遊技盤の正面図である。
【図232】 図231の遊技盤の下半部を示す一部拡大正面図である。
【図233】 遊技盤の斜視図である。
【図234】 遊技盤の分解斜視図である。
【図235】 遊技盤を後方から見た斜視図である。
【図236】 遊技盤を図236の反対側の後方から見た斜視図である。
【図237】 一部拡大図を含む中央縦断面図である。
【図238】 遊技盤の下層遊技ゾーンを中心で切断位置を変えた組み合わせ平断面図である。
【図239】 第3表示装置の斜視図である。
【図240】 第3表示装置の正面図である。
【図241】 変化した状態を示す第3表示装置の正面図である。
【図242】 第3表示装置の前面側から見た分解斜視図である。
【図243】 第3表示装置の後面側から見た分解斜視図である。
【図244】 遊技盤の下層遊技ゾーンを分解して示す斜視図である。
【図245】 図244とは異なる方向から見た遊技盤の下層遊技ゾーンを分解して示す斜視図である。
【図246】 (a)は第三の振分け部の振分け装置を示す縦断面図、(b)は外力による振動を受けた遊技球の状態を示す振分け装置の縦断面図である。
【図247】 球誘導部の他の形態を示す球転動部材の要部拡大断面図である。
【図248】 一部拡大図を含む右打ち遊技ゾーンの斜視図である。
【図249】 (a)は本体枠の下方部分を左側から見た斜視図であり、(b)は本体枠の下方部分を右側から見た斜視図である。
【図250】 扉枠の下方部分を後面側から見た斜視図である。
【図251】 遊技盤の左上隅を示す要部拡大斜視図である。
【図252】 パチンコ機の制御構成を概略で示すブロック図である。
【図253】 第1,第2振分けステッピングモータの回転軸に形成されるDカット角度位置を示す図である。
【図254】 電圧切替回路の回路図である。
【図255】 ポリスイッチの配置を示す概要図である。
【図256】 第1振分けステッピングモータの駆動管理ブロックを説明するテーブルである。
【図257】 第2振分けステッピングモータの駆動管理ブロックを説明するテーブルである。
【図258】 電界効果トランジスタの実装方法の概略図である。
【図259】 振動検出回路を示す回路図である。
【図260】 スロットマシンの概略斜視図である。

選択図 図233出願人が指定した本件の代表的な図

1 …パチンコ機(遊技機) 2 …外枠(固定部) 6004 …本体部分(固定部) 3 …扉枠 4 …本体枠 630a …電源スイッチ(変更操作手段) 131Xa …設定キースイッチ(変更操作手段) 131Xb …設定切替部(変更操作手段) 131Xc …設定表示部(変更操作手段)

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