【図1】
第1実施形態においてペダル装置が搭載される車両を示した模式図である。
【図2】
第1実施形態のペダル装置を示した斜視図である。
【図3】
第1実施形態において、ペダル装置のペダル軸心に垂直な断面でペダル装置を示した断面図である。
【図4】
第1実施形態において、ペダルの解放時ストッパの軸心を含む断面でペダル装置を模式的に示した断面図である。
【図5】
第1実施形態において、図3のV部分を拡大して示した部分拡大図である。
【図6】
第1実施形態において、ペダル装置の反力発生機構に含まれる一方側ホルダを示した斜視図である。
【図7】
図5のVII方向の矢視図であって、反力発生機構に含まれる一方側ホルダと中間ホルダとを抜粋して示した図である。
【図8】
図5におけるVIII方向の矢視図であって、中間ホルダが有する中間抜止め部の側面図である。
【図9】
図7のIX部分を拡大して示した図であって、中間ホルダの単体を示した図である。
【図10】
図5と同じ断面において一方側ホルダと中間ホルダとを抜粋して示した断面図であって、解放時ストッパが何らかの原因により破損し、中間抜止め部の他方面が一方側抜止め部の一方面に対して突き当たった状態を示した図である。
【図11】
第2実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した図であって、図3のV部分に相当する部分を拡大して示した断面図である。
【図12】
第3実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図13】
第4実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図14】
第5実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図15】
第6実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図16】
第7実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図17】
第8実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図18】
第9実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図19】
第10実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図20】
第11実施形態において、反力発生機構に含まれる一方側ホルダと他方側ホルダとを、ユニット軸方向の一方側から他方側へ向かう方向視で示した視図であって、図7に相当する図である。
【図21】
第11実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを図20のXXI-XXI断面に模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図22】
第11実施形態において図20のXXII-XXII断面を模式的に示した断面図であって、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを示した図である。
【図23】
第11実施形態において、ペダル装置の反力発生機構に含まれる一方側ホルダを示した斜視図であって、図6に相当する図である。
【図24】
第12実施形態において、反力発生機構に含まれる一方側ホルダと他方側ホルダとを示した図であって、図20に相当する図である。
【図25】
第12実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを図24のXXV-XXV断面に模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図26】
第12実施形態において一方側ホルダを単体で示した図である。
【図27】
第13実施形態において、反力発生機構に含まれる一方側ホルダと中間ホルダとを示した図であって、図7に相当する図である。
【図28】
第13実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを図27のXXVIII-XXVIII断面に模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図29】
図28におけるXXIX方向の矢視図であって、中間ホルダが有する中間抜止め部の側面図である。
【図30】
図27のXXX部分を拡大して示した図であって、中間ホルダの単体を示した図である。
【図31】
第14実施形態において、反力発生機構に含まれる一方側ホルダと他方側ホルダとを示した図であって、図20に相当する図である。
【図32】
第14実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを図31のXXXII-XXXII断面に模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図33】
第14実施形態において、一方側ホルダと他方側ホルダとの組み合わせ状態を模式的に示した斜視図である。
【図34】
第15実施形態において、反力発生機構に含まれる一方側ホルダと中間ホルダとを示した図であって、図7に相当する図である。
【図35】
第15実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを図34のXXXV-XXXV断面に模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。
【図36】
第15実施形態において図34のXXXVI-XXXVI断面を模式的に示した断面図であって、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを示した図である。
【図37】
第15実施形態において、一方側ホルダと中間ホルダと第1コイルバネとの組立品を完成させる製造工程を説明するための模式的な断面図である。
【図38】
第16実施形態において、ペダルが非踏込み状態にあるときの弾性ユニットを模式的に示した断面図であって、図11に相当する図である。