【図1】
図1(a)は、第1太陽電池モジュールを平面視した場合の外観の一例を示す平面図である。図1(b)は、図1(a)の太陽電池モジュールのIb-Ib線に沿った仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図2】
図2(a)は、太陽電池素子の第1素子面を平面視した場合の構造の一例を示す図である。図2(b)は、太陽電池素子の第2素子面を平面視した場合の構造の一例を示す図である。
【図3】
図3(a)は、充填材で発生した遊離酸が太陽電池モジュールから外部の空間に発散される様子の一例を示す図である。図3(b)は、太陽電池モジュールにおける表面保護層の素材ごとの水蒸気透過率および平均故障時間の具体例を示す図である。
【図4】
図4(a)から図4(c)は、それぞれ第1太陽電池モジュールの製造途中における断面の状態を例示する図である。
【図5】
図5は、第2太陽電池モジュールのうちの図1(b)の仮想的な切断面に対応する位置における仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図6】
図6(a)は、第3太陽電池モジュールを平面視した場合の構造の一例を示す図である。図6(b)は、図6(a)の太陽電池モジュールのVIb-VIb線に沿った仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図7】
図7(a)は、第3太陽電池部を平面視した場合の構造の一例を示す図である。図7(b)は、図7(a)の太陽電池部のVIIb-VIIb線に沿った仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図8】
図8は、第3太陽電池モジュールのうちの図6(b)の仮想的な切断面に対応する位置における仮想的な切断面の他の一例を示す図である。
【図9】
図9(a)は、第4太陽電池モジュールを平面視した場合の外観の一例を示す平面図である。図9(b)は、図9(a)の太陽電池モジュールのIXb-IXb線に沿った仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図10】
図10(a)は、第5太陽電池モジュールにおいて太陽電池素子の第1素子面上に第1配線材および第1保護部材が位置している構成の一例を示す図である。図10(b)は、第5太陽電池モジュールにおいて太陽電池素子の第2素子面上に第1配線材および第2保護部材が位置している構成の一例を示す図である。
【図11】
図11は、図10(a)および図10(b)のXI-XI線に沿った位置における第5太陽電池モジュールの一部の仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図12】
図12(a)は、第5実施形態の一変形例に係る太陽電池モジュールにおいて太陽電池素子の第2素子面上に第1配線材および第2保護部材が位置している構造の一例を示す図である。図12(b)は、図12(a)のXIIb-XIIb線に沿った位置における第5実施形態の一変形例に係る太陽電池モジュールの一部の仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図13】
図13(a)は、第6太陽電池モジュールのうちの太陽電池部において太陽電池素子の電極上に第1出力用配線材、第3保護部材、第2出力用配線材および第4保護部材が位置している構成の一例を示す図である。図13(b)は、図13(a)の太陽電池部、第1出力用配線材、第3保護部材、第2出力用配線材および第4保護部材についてのXIIIb-XIIIb線に沿った仮想的な切断面の一例を示す図である。
【図14】
図14(a)は、第6実施形態の一変形例に係る太陽電池モジュールのうちの図6(b)の仮想的な切断面に対応する位置における仮想的な切断面の一例を示す図である。図14(b)は、第6実施形態の一変形例に係る太陽電池モジュールのうちの太陽電池部、第1出力用配線材、第2出力用配線材および第5保護部材についての図13(b)の仮想的な切断面に対応する位置における仮想的な切断面の一例を示す図である。