【図1】
本発明の第1の遊技機の構成の一例を示す斜視図。
【図2】
図1に示す遊技機の構成の一例を示す展開図。
【図3】
図1に示す遊技機の構成の一例を示す展開図。
【図4】
図1に示す遊技機の遊技盤の一例を示す正面図。
【図5】
図1に示す遊技機のシステム構成の一例を示すブロック図。
【図6】
図1に示す遊技機の主制御装置の記憶領域の一例を示すブロック図。
【図7】
主制御装置で使用されるテーブルの一例を示す図。
【図8】
主制御装置で使用されるテーブルの一例を示す図。
【図9】
主制御装置の記憶領域の一例を示すブロック図。
【図10】
主制御装置の性能情報表示装置の一例を模式的に示す図。
【図11】
性能情報表示装置の性能表示モニタでの表示例を示す図。
【図12】
性能情報表示装置の遊技設定値表示部での表示例を示す図。
【図13】
主制御装置で実行される主タイマ割込処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図14】
図13の主タイマ割込処理で実行される始動入賞処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図15】
図14の始動入賞処理で実行される第1保留コマンド設定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図16】
主制御装置で実行されるメイン処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図17】
図16のメイン処理で実行される変動遊技制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図18】
図17の変動遊技制御処理で実行されるデータ設定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図19】
図17の変動遊技制御処理で実行される変動開始処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図20】
図16のメイン処理で実行される遊技設定値変更処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図21】
図16のメイン処理で実行される特定性能情報更新処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図22】
図20の特定性能情報更新処理で更新されるベース情報の一例を示す図。
【図23】
図16のメイン処理で実行される性能表示モニタの表示制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図24】
図16のメイン処理で実行される性能表示モニタの表示制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図25】
図16のメイン処理で実行される性能表示モニタの表示制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図26】
図16のメイン処理で実行される性能表示モニタの表示制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図27】
図1に示す遊技機の音声ランプ制御装置で実行される副タイマ割込処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図28】
図27の副タイマ割込処理で実行される操作検出処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図29】
図27の副タイマ割込処理で実行される操作検出パターン判定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図30】
操作検出パターンと操作状況との関係を示す操作データテーブルの一例を示す図。
【図31】
図27の副タイマ割込処理で実行されるコマンド判定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図32】
図31のコマンド判定処理において変動パターンコマンドを受信した場合に使用される第1停止図柄選択テーブル及び変動種別テーブルの一例を示す図である。
【図33】
図31のコマンド判定処理において変動パターンコマンドを受信した場合に使用される演出パターン種別テーブルの一例を示す図。
【図34】
図31のコマンド判定処理で実行される出玉性能示唆画像表示処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図35】
遊技設定値を示唆する遊技設定値示唆キャラクタ種別の一例を示す図。
【図36】
図34の出玉性能示唆画像表示処理で使用される遊技設定値示唆キャラクタ選択テーブルの一例を図。
【図37】
図34の出玉性能示唆画像表示処理で使用されるキャラクタ態様選択テーブルの一例を図。
【図38】
図34の出玉性能示唆画像表示処理で使用されるキャラクタ態様選択テーブルの一例を図。
【図39】
変動遊技においてサブ画像表示部に表示される出玉性能示唆画像の一例を示す図。
【図40】
図31のコマンド判定処理で実行される大当たり遊技演出決定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図41】
図40の大当たり遊技演出決定処理で実行されるオープニング演出決定処理で使用されるオープニング基本演出選択テーブルの一例を示す図。
【図42】
単位大当たり抽選回数のランクを示唆するランク示唆画像種別の一例を示す図。
【図43】
オープニング演出決定処理で使用される単位大当たり抽選回数示唆画像選択テーブルの一例を示す図。
【図44】
大当たり遊技でのオープニング画面の一例を示す図。
【図45】
図40の大当たり遊技演出決定処理で実行されるエンディング演出決定処理で使用されるエンディング基本演出選択テーブル及び単位大当たり抽選回数示唆画像選択テーブルの一例を示す図。
【図46】
大当たり遊技でのエンディング画面の一例を示す図。
【図47】
図40の大当たり遊技演出決定処理で実行される開閉実行モード演出決定処理で使用される開閉実行モード演出シナリオ選択テーブルの一例を示す図。
【図48】
開閉実行モード演出決定処理で使用される開閉実行モード演出シナリオ選択テーブルの一例を示す図。
【図49】
開閉実行モード演出決定処理で使用されるラウンド遊技キャラクタ選択テーブル及び単位大当たり抽選回数示唆画像選択テーブルの一例を示す図。
【図50】
大当たり遊技での開閉実行モードのラウンド遊技画面の一例を示す図。
【図51】
図27の副タイマ割込処理で実行される大当たり遊技演出処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図52】
変動遊技における出玉性能示唆画像の他の例を示す図。
【図53】
変動遊技における出玉性能示唆画像の他の例を示す図。
【図54】
大当たり遊技での開閉実行モードのラウンド遊技画面の他の例を示す図。
【図55】
本発明の第2の遊技機の音声ランプ制御装置で実行されるコマンド判定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図56】
コマンド判定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図57】
大当たり遊技演出処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図58】
図57の大当たり遊技演出処理で実行されるラウンド遊技演出開始処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図59】
図57の大当たり遊技演出処理で実行される出玉性能示唆画像表示処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図60】
本発明の第3の遊技機の音声ランプ制御装置で実行されるコマンド判定処理における出玉性能示唆画像表示処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図61】
出玉性能示唆画像表示処理で使用されるポイントテーブル及び合算ポイントランク対応テーブルの一例を示す図。
【図62】
図60の出玉性能示唆画像表示処理で参照される合算ポイント示唆キャラクタ選択テーブルの一例を示す図。
【図63】
本発明の第4の遊技機の音声ランプ制御装置で実行されるコマンド判定処理における出玉性能示唆画像表示処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図64】
図64(A)は期待値ランク対応テーブルの一例を示す図、図64(B)は図63の出玉性能示唆画像表示処理で使用される期待値ランク示唆キャラクタ選択テーブルの一例を示す図。
【図65】
本発明の第5の遊技機の遊技盤の一例を示す正面図。
【図66】
図65に示す遊技機の要部を拡大して示す正面図。
【図67】
図65に示す遊技機のクルーン装置の一例を示す斜視図。
【図68】
図68(A)は図67のX1-X1切断線に沿う断面図、図68(B)は図67のX2-X2切断線に沿う断面図。
【図69】
図69(A)は滞留ボックスが上限位置にある場合の滞留ボックス及びその周辺を示す正面図、図69(B)は図69(A)の縦断面図、図69(C)は図69(A)のX3-X3切断線に沿う断面図。
【図70】
図70(A)は滞留ボックスが下限位置にある場合の滞留ボックス及びその周辺を示す図69(B)に相当する断面図、図70(B)は滞留ボックスが下限位置にある場合の滞留ボックス及びその周辺を示す図69(C)に相当する断面図、図70(C)は滞留ボックスが上限位置と下限位置との中間位置にある場合の滞留ボックス及びその周辺を示す図69(B)に相当する断面図、図70(D)は滞留ボックスが中間位置にある場合の滞留ボックス及びその周辺を示す図69(C)に相当する断面図。
【図71】
図65に示す遊技機のシステム構成の一例を示すブロック図。
【図72】
図72(A)は特殊メイン表示部の一例を示す正面図、図72(B)は特殊メイン表示部の表示例を示す図。
【図73】
下動レベル0~2での特殊メイン表示部の視認状態を模式的に示す図。
【図74】
図74(A)及び図74(A)は下動レベル3及び4での特殊メイン表示部の視認状態を模式的に示す図、図74(C)は滞留ボックスの滞留遊技球数と滞留ボックスの下動レベルとの関係を示す図。
【図75】
本発明の第5の遊技機で実行される副タイマ割込処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図76】
図75の副タイマ割込処理で実行されるコマンド判定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図77】
図76のコマンド判定処理で実行される滞留ボックス下動処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図78】
図75の副タイマ割込処理で実行される滞留ボックス復帰処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図79】
本発明の第6の遊技機のクルーン装置及びその周辺の一例を示す正面図。
【図80】
図79のX4-X4切断線に沿う断面図。
【図81】
図81(A)は特殊メイン表示部及び透光性モニタの一例を示す斜視図、図81(B)は透光性モニタの視認レベルと特殊メイン表示部の視認状態との関係の一例を示す図、図81(C)は特殊アウト玉カウント数と透光性モニタの視認レベルとの関係を示す図。
【図82】
本発明の第6の遊技機で実行される副タイマ割込処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図83】
図82の副タイマ割込処理で実行されるコマンド判定処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図84】
図83のコマンド判定処理で実行される視認制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図85】
図82の副タイマ割込処理で実行される遮光制御処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図86】
視認レベルと特殊メイン表示部の視認状態との関係の他の例を示す図。
【図87】
図87(A)は複数の領域と特殊メイン表示部の視認状態との関係の一例を示す図、図87(B)は視認レベルと特殊メイン表示部の視認状態との関係の他の例を示す図。
【図88】
本発明の第7の遊技機の要部を拡大して示す正面図。
【図89】
図88のX5-X5切断線に沿う断面図。
【図90】
強制排出部材が作動位置にある場合の図89に相当する断面図。
【図91】
遊技機における滞留ボックス及び特殊メイン表示部を含む領域の断面図。
【図92】
図92(A)及び図92(B)は滞留ボックスの下動レベルと上限位置検知センサ及び下限位置検知センサの出力レベルとの関係の一例を示す図、図92(C)は透光性モニタによる特殊メイン表示部の視認制御状態を示す図。
【図93】
音声ランプ制御装置で実行される滞留ボックス動作チェック処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図94】
図94の滞留ボックス動作チェック処理で実行されるエラー処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図95】
図76のコマンド判定処理で実行される滞留ボックス下動処理の手順の一例を示すフローチャート。
【図96】
図75の副タイマ割込処理で実行される滞留ボックス復帰処理の手順の一例を示すフローチャート。