特開2023-184720IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

パチンコ機などの遊技機に関するものである。

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パチンコ機などの遊技機に関するものである。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】振分部材が回転されることを抑制できる遊技機を提供すること。
【解決手段】振分部材25983は、突部24983aが突出される分、その重心位置が中間板19983bよりも作用部24983a側(図168(a)右側)に偏る。よって、振分部材25983が第1位置に配設された状態で、パチンコ機10のガラスユニット16が叩かれ外力が付与されることで、振分部材25983に慣性力が作用しても、振分部材25983に作用する慣性力の回転方向成分を小さくすることができる。その結果、振分部材25983が第1位置から第2位置へ回転されることを抑制することができる。
【選択図】図168

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、上述した従来の遊技機では、振分部材が回転される虞があるという問題点があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために請求項1記載の遊技機は、遊技球の重さで動作して、前記遊技球を一側または他側へ振り分ける振分部材と、その振分部材が配設される配設部材と、を備えたものであり、前記配設部材に外力が作用された場合に前記振分部材が回転されることを抑制する抑制手段を備える。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

請求項1記載の遊技機によれば、振分部材が回転されることを抑制できる。

請求項2記載の遊技機によれば、請求項1記載の遊技機の奏する効果に加え、スペースを確保できる。

請求項3記載の遊技機によれば、請求項1又は2に記載の遊技機の奏する効果に加え、振分部材が回転されることを抑制できる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、上述した従来の遊技機では、振分部材が回転される虞があるという問題点があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために請求項1記載の遊技機は、遊技球の重さで動作して、前記遊技球を一側または他側へ振り分ける振分部材と、その振分部材が配設される配設部材と、を備えたものであり、前記配設部材に外力が作用された場合に前記振分部材が回転されることを抑制する抑制手段を備える。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

請求項1記載の遊技機によれば、振分部材が回転されることを抑制できる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図2】 パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図3】 パチンコ機の背面図である。
【図4】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図5】 遊技盤及び動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図6】 遊技盤及び動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図7】 遊技盤の分解背面斜視図である。
【図8】 補助装置の分解正面斜視図である。
【図9】 補助装置の分解背面斜視図である。
【図10】 図2のX-X線における窓部可動ユニットの断面図である。
【図11】 (a)は、窓部可動ユニットの背面図であり、(b)は、窓部可動ユニットの正面図である。
【図12】 (a)は、窓部可動ユニットの背面図であり、(b)は、窓部可動ユニットの正面図である。
【図13】 動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図14】 遊技盤、外縁部材及び金属板状部材の分解正面斜視図である。
【図15】 遊技盤、外縁部材及び金属板状部材の分解背面斜視図である。
【図16】 動作ユニットの部分正面図である。
【図17】 動作ユニットの部分正面図である。
【図18】 第1動作ユニットの正面斜視図である。
【図19】 第1動作ユニットの正面斜視図である。
【図20】 第1動作ユニットの背面斜視図である。
【図21】 第1動作ユニットの背面斜視図である。
【図22】 (a)は、第1動作ユニットの分解正面斜視図であり、(b)は、羽状部材と補助部材の歯合状態を示す羽状部材及び補助部材の正面斜視図である。
【図23】 第1動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図24】 第1動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図25】 第1動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図26】 第1動作ユニットの上面図である。
【図27】 第1動作ユニットの背面図である。
【図28】 第1動作ユニットの背面図である。
【図29】 第1動作ユニットの背面図である。
【図30】 第1動作ユニットの背面図である。
【図31】 第1動作ユニットの正面図である。
【図32】 第1動作ユニットの正面図である。
【図33】 第1動作ユニットの正面図である。
【図34】 第1動作ユニットの正面図である。
【図35】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図36】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図37】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図38】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図39】 (a)から(c)は、第1動作ユニットの変位関係を模式的に図示する模式図である。
【図40】 動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図41】 第2動作ユニットの正面斜視図である。
【図42】 第2動作ユニットの背面斜視図である。
【図43】 第2動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図44】 第2動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図45】 第2動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図46】 土台部材の分解正面斜視図である。
【図47】 板状変位部材の上面図である。
【図48】 中空部材740の正面斜視図である。
【図49】 (a)から(c)は、図47のXLIX-XLIX線における導光部材、板状変位部材及び中空部材の断面図である。
【図50】 駆動ユニットの分解正面斜視図である。
【図51】 (a)及び(b)は、駆動ユニットの正面図である。
【図52】 第2動作ユニットの正面図である。
【図53】 第2動作ユニットの正面図である。
【図54】 第2動作ユニットの正面図である。
【図55】 (a)は、図53のLVa-LVa線における第2動作ユニットの断面図であり、(b)は、図54のLVb-LVb線における第2動作ユニットの断面図である。
【図56】 (a)及び(b)は、左右の電磁ソレノイドの導通の計時変化と板状変位部材の姿勢変化の一例を示した模式図である。
【図57】 (a)及び(b)は、左右の電磁ソレノイドの導通の計時変化と板状変位部材の姿勢変化の一例を示した模式図である。
【図58】 第2動作ユニットの上面図である。
【図59】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図60】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図61】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図62】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図63】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図64】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図65】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図66】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図67】 大受け部の回転変位を模式的に示す模式図である。
【図68】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図69】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図70】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図71】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図72】 図58のLXXII-LXXII線における第2動作ユニットの断面図である。
【図73】 (a)及び(b)は、第2実施形態における窓部可動ユニットの背面図である。
【図74】 第3実施形態における第1動作ユニットの正面図である。
【図75】 第1動作ユニットの正面図である。
【図76】 第1動作ユニットの正面図である。
【図77】 第1動作ユニットの正面図である。
【図78】 (a)から(c)は、第1動作ユニットの変位関係を模式的に図示する模式図である。
【図79】 (a)及び(b)は、第4実施形態における第2動作ユニットの駆動ユニットの正面図である。
【図80】 (a)及び(b)は、図53のLVa-LVa線に対応する線における第5実施形態の第2動作ユニットの断面図である。
【図81】 第6実施形態における遊技盤の正面図である。
【図82】 ベース板、入賞口ユニットおよび送球ユニットの分解斜視正面図である。
【図83】 (a)は、入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。
【図84】 (a)は、入賞口ユニットの斜視正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの斜視背面図である。
【図85】 入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図86】 入賞口ユニットの分解斜視背面図である。
【図87】 (a)は、正面ユニットの正面図であり、(b)は、正面ユニットの背面図である。
【図88】 正面ユニットの分解斜視正面図である。
【図89】 正面ユニットの分解斜視背面図である。
【図90】 (a)は、変位部材の正面図であり、(b)は、変位部材の側面図であり(c)は、変位部材の斜視正面図である。
【図91】 図87(b)の範囲XCIにおける入賞口ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図92】 図87(b)の範囲XCIにおける入賞口ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図93】 (a)は、駆動ユニットの側面図であり、(b)は、駆動ユニットの上面図であり、(c)は、駆動ユニットの斜視正面図である。
【図94】 駆動ユニットの分解斜視正面図である。
【図95】 駆動ユニットの分解斜視背面図である。
【図96】 (a)及び(b)は、図93(b)のXCVI-XCVI線における駆動ユニットの断面図である。
【図97】 図83のXCVII-XCVII線における入賞口ユニットの断面図である。
【図98】 (a)及び(b)は、図97のXCVIII-XCVIII線における入賞口ユニットの断面図である。
【図99】 (a)は、特定入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、特定入賞口ユニットの背面図であり、(c)は、特定入賞口ユニットの上面図である。
【図100】 特定入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図101】 特定入賞口ユニット950の分解斜視背面図である。
【図102】 (a)及び(b)は、図99(c)のCII-CII線における特定入賞口ユニットの断面図である。
【図103】 (a)及び(b)は、特定入賞口ユニットの斜視正面図である。
【図104】 (a)は、特定入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、図104(a)のCIVb-CIVb線における特定入賞口ユニットの断面図である。
【図105】 (a)は、特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの上面図であり、(b)は、特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの側面図である。
【図106】 (a)は、図105(a)のCVIa-CVIa線における特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの断面図であり、(b)は、図106(a)のCVIb-CVIb線における特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの断面図である。
【図107】 (a)は、送球ユニットの正面図であり、(b)は、送球ユニットの側面図である。
【図108】 (a)は、送球ユニットの分解斜視正面図であり、(b)は、送球ユニットの分解斜視背面図である。
【図109】 (a)は、振分けユニットの正面図であり、(b)は、振分けユニットの側面図である。
【図110】 振分けユニットの分解斜視正面図である。
【図111】 振分けユニットの分解斜視背面図である。
【図112】 (a)は、図109(a)のCXIIa-CXIIa線における振分けユニットの断面図であり、図112(b)は、図112(a)のCXIIb-CXIIbにおける振分けユニットの断面図である。
【図113】 (a)及び(b)は、図112(b)の範囲CXIIIにおける振分けユニットの部分拡大断面図である。
【図114】 (a)は、通路ユニットの正面図であり、(b)は、通路ユニットの側面図である。
【図115】 通路ユニットの分解斜視正面図である。
【図116】 通路ユニットの分解斜視背面図である。
【図117】 (a)は、交換ユニットの正面図であり、(b)は、交換ユニットの背面図である。
【図118】 (a)は、図117(a)のCXVIIIa-CXVIIIa線における交換ユニットの断面図であり、(b)は、図118(a)のCXVIIIb-CXVIIIb線における交換ユニットの断面図である。
【図119】 図81のCXIXa-CXIXa線における遊技盤の断面図である。
【図120】 (a)は、図119の範囲CXXaにおける遊技盤の部分拡大断面図であり、(b)は、図120(a)のCXXb-CXXb線における遊技盤の部分拡大断面図である。
【図121】 (a)は、図119の範囲CXXaにおける遊技盤の部分拡大断面図であり、(b)は、図120(a)のCXXb-CXXb線における遊技盤の部分拡大断面図である。
【図122】 第7実施形態における正面ユニット及び変位部材の背面図である。
【図123】 (a)及び(b)は、第8実施形態における駆動ユニットおよびの断面図である。
【図124】 (a)及び(b)は、第9実施形態における駆動ユニットおよび変位部材の断面図である。
【図125】 第10実施形態における背面ベースおよび変位部材の分解斜視背面図である。
【図126】 (a)及び(b)は、正面ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図127】 第11実施形態における背面ベースおよび変位部材の分解斜視背面図である。
【図128】 (a)及び(b)は、正面ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図129】 (a)は、第12実施形態における正面ユニットの背面図であり、(b)は、図129(a)のCXXIXb-CXXIXb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図130】 (a)は、第13実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図130(a)のCXXXb-CXXXb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図131】 (a)は、入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図131(a)のCXXXIb-CXXXIb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図132】 (a)は、第14実施形態における駆動ユニットの側面図であり、(b)は、駆動ユニットの上面図であり、(c)は、駆動ユニットの斜視正面図である。
【図133】 (a)は、遊技盤の断面図であり、図133(b)は、図133(a)のCXXXIIIb-CXXXIIIb線における遊技盤の断面図である。
【図134】 (a)は、第15実施形態における遊技盤の断面図であり、(b)は、第16実施形態における遊技盤の断面図である。
【図135】 (a)は、第17実施形態における入賞口ユニットを背面視した模式図であり、(b)は、図135(a)のCXXXVb-CXXXVb線における入賞口ユニットの断面模式図である。
【図136】 (a)は、入賞口ユニットを背面視した模式図であり、図136(b)は、図136(a)のCXXXVIb-CXXXVIb線における入賞口ユニット930の断面模式図である。
【図137】 (a)は、入賞口ユニットを背面視した模式図であり、(b)は、図137(a)のCXXXVIIb-CXXXVIIb線における入賞口ユニット930の断面模式図である。
【図138】 第18実施形態における遊技盤の分解斜視正面図である。
【図139】 (a)は、入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。
【図140】 (a)は、入賞口ユニットの斜視正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの斜視背面図である。
【図141】 入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図142】 入賞口ユニットの分解斜視背面図である。
【図143】 (a)は、正面ユニットの正面図であり、(b)は、正面ユニットの背面図であり、(c)は、図143(a)のCXLIIIc-CXLIIIc線における正面ユニットの断面図である。
【図144】 (a)は、正面ユニットの斜視正面図であり、(b)は、正面ユニットの斜視背面図である。
【図145】 正面ユニットの分解斜視正面図である。
【図146】 正面ユニットの分解斜視背面図である。
【図147】 (a)は、振分けユニットの正面図であり、(b)は、振分けユニットの側面図である。
【図148】 (a)は、振分けユニットの斜視正面図であり、(b)は、振分けユニットの斜視背面図である。
【図149】 振分けユニットの分解斜視正面図である。
【図150】 振分けユニットの分解斜視背面図である。
【図151】 (a)は、図149の矢印CLIa方向視における第1側面ベースの側面図であり、(b)は、図149の矢印CLIb方向視における第1側面ベースの側面図であり、(c)は、図149の矢印CLIc方向視における第2側面ベースの側面図であり、(d)は、図149の矢印CLId方向視における第2側面ベースの側面図である。
【図152】 図147(a)のCLIIa-CLIIa線における振分けユニットの断面図である。
【図153】 図152(a)のCLIII-CLIII線における振分けユニットの断面図である。
【図154】 (a)は、通路ユニットの正面図であり、(b)は、通路ユニットの上面図であり、(c)は、通路ユニットの側面図であり、(d)は、図154(a)のCLIVd-CLIVd線における通路ユニットの断面図である。
【図155】 (a)は、通路ユニットの斜視正面図であり、(b)は、通路ユニットの斜視背面図である。
【図156】 通路ユニットの分解斜視正面図である。
【図157】 通路ユニットの分解斜視背面図である。
【図158】 図139(a)のCLVIII-CLVIII線における入賞口ユニットの断面図であり、(a)は羽部材の閉鎖状態を示し、(b)は、羽部材の開放状態を示す。
【図159】 (a)は、羽部材の閉鎖状態における図139(a)の範囲CLIXaにおける入賞口ユニットの部分拡大図であり、(b)は、羽部材の閉鎖状態における入賞口ユニットの側面図である。
【図160】 (a)は、羽部材の開放状態における図139(a)の範囲CLIXaにおける入賞口ユニットの部分拡大図であり、(b)は、羽部材の開放状態における入賞口ユニットの側面図である。
【図161】 図139(a)のCLXI-CLXI線における入賞口ユニットの断面図であり、(a)は、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)は、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図162】 (a)は、図161のCLXIIa-CLXIIa線における入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図162(a)のCLXIIb-CLXIIb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図163】 第19実施形態における振分けユニットの断面図であり、図109(a)のCXIIa-CXIIa線における断面に対応する。
【図164】 第20実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図165】 第21実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図166】 第22実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図167】 第23実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図168】 第24実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図169】 第25実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図170】 第26実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図171】 第27実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図172】 第28実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図173】 第29実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図174】 (a)は、第30実施形態における入賞口ユニットの上面図であり、(b)は、入賞口ユニットの側面図である。
【図175】 第31実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図176】 第32実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図177】 第33実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が後述する軸受部の内側において、第1位置に配設された姿勢(角度)を維持した状態で前方側へ変位された状態が図示され、(c)は、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図178】 第34実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図179】 第35実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図180】 第36実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図181】 第37実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図182】 第38実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図183】 第39実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、振分部材が第1位置に配設された状態が図示される。
【図184】 第40実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図185】 (a)は、入賞口ユニットの側面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図2】 パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図3】 パチンコ機の背面図である。
【図4】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図5】 遊技盤及び動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図6】 遊技盤及び動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図7】 遊技盤の分解背面斜視図である。
【図8】 補助装置の分解正面斜視図である。
【図9】 補助装置の分解背面斜視図である。
【図10】 図2のX-X線における窓部可動ユニットの断面図である。
【図11】 (a)は、窓部可動ユニットの背面図であり、(b)は、窓部可動ユニットの正面図である。
【図12】 (a)は、窓部可動ユニットの背面図であり、(b)は、窓部可動ユニットの正面図である。
【図13】 動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図14】 遊技盤、外縁部材及び金属板状部材の分解正面斜視図である。
【図15】 遊技盤、外縁部材及び金属板状部材の分解背面斜視図である。
【図16】 動作ユニットの部分正面図である。
【図17】 動作ユニットの部分正面図である。
【図18】 第1動作ユニットの正面斜視図である。
【図19】 第1動作ユニットの正面斜視図である。
【図20】 第1動作ユニットの背面斜視図である。
【図21】 第1動作ユニットの背面斜視図である。
【図22】 (a)は、第1動作ユニットの分解正面斜視図であり、(b)は、羽状部材と補助部材の歯合状態を示す羽状部材及び補助部材の正面斜視図である。
【図23】 第1動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図24】 第1動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図25】 第1動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図26】 第1動作ユニットの上面図である。
【図27】 第1動作ユニットの背面図である。
【図28】 第1動作ユニットの背面図である。
【図29】 第1動作ユニットの背面図である。
【図30】 第1動作ユニットの背面図である。
【図31】 第1動作ユニットの正面図である。
【図32】 第1動作ユニットの正面図である。
【図33】 第1動作ユニットの正面図である。
【図34】 第1動作ユニットの正面図である。
【図35】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図36】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図37】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図38】 支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図39】 (a)から(c)は、第1動作ユニットの変位関係を模式的に図示する模式図である。
【図40】 動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図41】 第2動作ユニットの正面斜視図である。
【図42】 第2動作ユニットの背面斜視図である。
【図43】 第2動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図44】 第2動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図45】 第2動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図46】 土台部材の分解正面斜視図である。
【図47】 板状変位部材の上面図である。
【図48】 中空部材740の正面斜視図である。
【図49】 (a)から(c)は、図47のXLIX-XLIX線における導光部材、板状変位部材及び中空部材の断面図である。
【図50】 駆動ユニットの分解正面斜視図である。
【図51】 (a)及び(b)は、駆動ユニットの正面図である。
【図52】 第2動作ユニットの正面図である。
【図53】 第2動作ユニットの正面図である。
【図54】 第2動作ユニットの正面図である。
【図55】 (a)は、図53のLVa-LVa線における第2動作ユニットの断面図であり、(b)は、図54のLVb-LVb線における第2動作ユニットの断面図である。
【図56】 (a)及び(b)は、左右の電磁ソレノイドの導通の計時変化と板状変位部材の姿勢変化の一例を示した模式図である。
【図57】 (a)及び(b)は、左右の電磁ソレノイドの導通の計時変化と板状変位部材の姿勢変化の一例を示した模式図である。
【図58】 第2動作ユニットの上面図である。
【図59】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図60】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図61】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図62】 図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図63】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図64】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図65】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図66】 図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図67】 大受け部の回転変位を模式的に示す模式図である。
【図68】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図69】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図70】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図71】 図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図72】 図58のLXXII-LXXII線における第2動作ユニットの断面図である。
【図73】 (a)及び(b)は、第2実施形態における窓部可動ユニットの背面図である。
【図74】 第3実施形態における第1動作ユニットの正面図である。
【図75】 第1動作ユニットの正面図である。
【図76】 第1動作ユニットの正面図である。
【図77】 第1動作ユニットの正面図である。
【図78】 (a)から(c)は、第1動作ユニットの変位関係を模式的に図示する模式図である。
【図79】 (a)及び(b)は、第4実施形態における第2動作ユニットの駆動ユニットの正面図である。
【図80】 (a)及び(b)は、図53のLVa-LVa線に対応する線における第5実施形態の第2動作ユニットの断面図である。
【図81】 第6実施形態における遊技盤の正面図である。
【図82】 ベース板、入賞口ユニットおよび送球ユニットの分解斜視正面図である。
【図83】 (a)は、入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。
【図84】 (a)は、入賞口ユニットの斜視正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの斜視背面図である。
【図85】 入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図86】 入賞口ユニットの分解斜視背面図である。
【図87】 (a)は、正面ユニットの正面図であり、(b)は、正面ユニットの背面図である。
【図88】 正面ユニットの分解斜視正面図である。
【図89】 正面ユニットの分解斜視背面図である。
【図90】 (a)は、変位部材の正面図であり、(b)は、変位部材の側面図であり(c)は、変位部材の斜視正面図である。
【図91】 図87(b)の範囲XCIにおける入賞口ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図92】 図87(b)の範囲XCIにおける入賞口ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図93】 (a)は、駆動ユニットの側面図であり、(b)は、駆動ユニットの上面図であり、(c)は、駆動ユニットの斜視正面図である。
【図94】 駆動ユニットの分解斜視正面図である。
【図95】 駆動ユニットの分解斜視背面図である。
【図96】 (a)及び(b)は、図93(b)のXCVI-XCVI線における駆動ユニットの断面図である。
【図97】 図83のXCVII-XCVII線における入賞口ユニットの断面図である。
【図98】 (a)及び(b)は、図97のXCVIII-XCVIII線における入賞口ユニットの断面図である。
【図99】 (a)は、特定入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、特定入賞口ユニットの背面図であり、(c)は、特定入賞口ユニットの上面図である。
【図100】 特定入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図101】 特定入賞口ユニット950の分解斜視背面図である。
【図102】 (a)及び(b)は、図99(c)のCII-CII線における特定入賞口ユニットの断面図である。
【図103】 (a)及び(b)は、特定入賞口ユニットの斜視正面図である。
【図104】 (a)は、特定入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、図104(a)のCIVb-CIVb線における特定入賞口ユニットの断面図である。
【図105】 (a)は、特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの上面図であり、(b)は、特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの側面図である。
【図106】 (a)は、図105(a)のCVIa-CVIa線における特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの断面図であり、(b)は、図106(a)のCVIb-CVIb線における特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの断面図である。
【図107】 (a)は、送球ユニットの正面図であり、(b)は、送球ユニットの側面図である。
【図108】 (a)は、送球ユニットの分解斜視正面図であり、(b)は、送球ユニットの分解斜視背面図である。
【図109】 (a)は、振分けユニットの正面図であり、(b)は、振分けユニットの側面図である。
【図110】 振分けユニットの分解斜視正面図である。
【図111】 振分けユニットの分解斜視背面図である。
【図112】 (a)は、図109(a)のCXIIa-CXIIa線における振分けユニットの断面図であり、図112(b)は、図112(a)のCXIIb-CXIIbにおける振分けユニットの断面図である。
【図113】 (a)及び(b)は、図112(b)の範囲CXIIIにおける振分けユニットの部分拡大断面図である。
【図114】 (a)は、通路ユニットの正面図であり、(b)は、通路ユニットの側面図である。
【図115】 通路ユニットの分解斜視正面図である。
【図116】 通路ユニットの分解斜視背面図である。
【図117】 (a)は、交換ユニットの正面図であり、(b)は、交換ユニットの背面図である。
【図118】 (a)は、図117(a)のCXVIIIa-CXVIIIa線における交換ユニットの断面図であり、(b)は、図118(a)のCXVIIIb-CXVIIIb線における交換ユニットの断面図である。
【図119】 図81のCXIXa-CXIXa線における遊技盤の断面図である。
【図120】 (a)は、図119の範囲CXXaにおける遊技盤の部分拡大断面図であり、(b)は、図120(a)のCXXb-CXXb線における遊技盤の部分拡大断面図である。
【図121】 (a)は、図119の範囲CXXaにおける遊技盤の部分拡大断面図であり、(b)は、図120(a)のCXXb-CXXb線における遊技盤の部分拡大断面図である。
【図122】 第7実施形態における正面ユニット及び変位部材の背面図である。
【図123】 (a)及び(b)は、第8実施形態における駆動ユニットおよびの断面図である。
【図124】 (a)及び(b)は、第9実施形態における駆動ユニットおよび変位部材の断面図である。
【図125】 第10実施形態における背面ベースおよび変位部材の分解斜視背面図である。
【図126】 (a)及び(b)は、正面ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図127】 第11実施形態における背面ベースおよび変位部材の分解斜視背面図である。
【図128】 (a)及び(b)は、正面ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図129】 (a)は、第12実施形態における正面ユニットの背面図であり、(b)は、図129(a)のCXXIXb-CXXIXb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図130】 (a)は、第13実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図130(a)のCXXXb-CXXXb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図131】 (a)は、入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図131(a)のCXXXIb-CXXXIb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図132】 (a)は、第14実施形態における駆動ユニットの側面図であり、(b)は、駆動ユニットの上面図であり、(c)は、駆動ユニットの斜視正面図である。
【図133】 (a)は、遊技盤の断面図であり、図133(b)は、図133(a)のCXXXIIIb-CXXXIIIb線における遊技盤の断面図である。
【図134】 (a)は、第15実施形態における遊技盤の断面図であり、(b)は、第16実施形態における遊技盤の断面図である。
【図135】 (a)は、第17実施形態における入賞口ユニットを背面視した模式図であり、(b)は、図135(a)のCXXXVb-CXXXVb線における入賞口ユニットの断面模式図である。
【図136】 (a)は、入賞口ユニットを背面視した模式図であり、図136(b)は、図136(a)のCXXXVIb-CXXXVIb線における入賞口ユニット930の断面模式図である。
【図137】 (a)は、入賞口ユニットを背面視した模式図であり、(b)は、図137(a)のCXXXVIIb-CXXXVIIb線における入賞口ユニット930の断面模式図である。
【図138】 第18実施形態における遊技盤の分解斜視正面図である。
【図139】 (a)は、入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。
【図140】 (a)は、入賞口ユニットの斜視正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの斜視背面図である。
【図141】 入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図142】 入賞口ユニットの分解斜視背面図である。
【図143】 (a)は、正面ユニットの正面図であり、(b)は、正面ユニットの背面図であり、(c)は、図143(a)のCXLIIIc-CXLIIIc線における正面ユニットの断面図である。
【図144】 (a)は、正面ユニットの斜視正面図であり、(b)は、正面ユニットの斜視背面図である。
【図145】 正面ユニットの分解斜視正面図である。
【図146】 正面ユニットの分解斜視背面図である。
【図147】 (a)は、振分けユニットの正面図であり、(b)は、振分けユニットの側面図である。
【図148】 (a)は、振分けユニットの斜視正面図であり、(b)は、振分けユニットの斜視背面図である。
【図149】 振分けユニットの分解斜視正面図である。
【図150】 振分けユニットの分解斜視背面図である。
【図151】 (a)は、図149の矢印CLIa方向視における第1側面ベースの側面図であり、(b)は、図149の矢印CLIb方向視における第1側面ベースの側面図であり、(c)は、図149の矢印CLIc方向視における第2側面ベースの側面図であり、(d)は、図149の矢印CLId方向視における第2側面ベースの側面図である。
【図152】 図147(a)のCLIIa-CLIIa線における振分けユニットの断面図である。
【図153】 図152(a)のCLIII-CLIII線における振分けユニットの断面図である。
【図154】 (a)は、通路ユニットの正面図であり、(b)は、通路ユニットの上面図であり、(c)は、通路ユニットの側面図であり、(d)は、図154(a)のCLIVd-CLIVd線における通路ユニットの断面図である。
【図155】 (a)は、通路ユニットの斜視正面図であり、(b)は、通路ユニットの斜視背面図である。
【図156】 通路ユニットの分解斜視正面図である。
【図157】 通路ユニットの分解斜視背面図である。
【図158】 図139(a)のCLVIII-CLVIII線における入賞口ユニットの断面図であり、(a)は羽部材の閉鎖状態を示し、(b)は、羽部材の開放状態を示す。
【図159】 (a)は、羽部材の閉鎖状態における図139(a)の範囲CLIXaにおける入賞口ユニットの部分拡大図であり、(b)は、羽部材の閉鎖状態における入賞口ユニットの側面図である。
【図160】 (a)は、羽部材の開放状態における図139(a)の範囲CLIXaにおける入賞口ユニットの部分拡大図であり、(b)は、羽部材の開放状態における入賞口ユニットの側面図である。
【図161】 図139(a)のCLXI-CLXI線における入賞口ユニットの断面図であり、(a)は、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)は、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図162】 (a)は、図161のCLXIIa-CLXIIa線における入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図162(a)のCLXIIb-CLXIIb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図163】 第19実施形態における振分けユニットの断面図であり、図109(a)のCXIIa-CXIIa線における断面に対応する。
【図164】 第20実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図165】 第21実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図166】 第22実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図167】 第23実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図168】 第24実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図169】 第25実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図170】 第26実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図171】 第27実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図172】 第28実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図173】 第29実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図174】 (a)は、第30実施形態における入賞口ユニットの上面図であり、(b)は、入賞口ユニットの側面図である。
【図175】 第31実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図176】 第32実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図177】 第33実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が後述する軸受部の内側において、第1位置に配設された姿勢(角度)を維持した状態で前方側へ変位された状態が図示され、(c)は、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図178】 第34実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図179】 第35実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図180】 第36実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図181】 第37実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図182】 第38実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図183】 第39実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、振分部材が第1位置に配設された状態が図示される。
【図184】 第40実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図185】 (a)は、入賞口ユニットの側面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。

選択図 図168出願人が指定した本件の代表的な図

10 パチンコ機(遊技機) 13 遊技盤 60,19060 ベース板(遊技盤) 60a,19060a 貫通孔(開口部) 60c 光透過孔(凹設部) 64 第1入賞口(第1通路、入球口) 140 第2入賞口(入球口,第1入球口、第2通路) 65a 特定入賞口(第2入球口) 162 伝達軸棒部(支持手段) 163 被駆動部材(変位手段) 175 下側規制部(第2抵抗手段) 176 上側規制部(抵抗手段、第1抵抗手段) 310 背面ケース 405 金属レール(案内手段) 410,3410 伝達ユニット(伝達手段) 411 駆動ギア(伝達手段) 412 伝達ギア(伝達手段) 413 終端ギア(伝達手段) 414 アーム部材(伝達手段) 425 収容板部(支持手段) 425b 省略部(開放部) 427 貫通孔(抑制手段) 428 閉塞板(支持手段、抑制手段) 430 昇降板(基礎手段、中間手段) 433 筒状部(抑制手段) 441 回転ギア(変位構成手段) 442 相対変位部材(中間手段、先端側手段) 444 補助アーム部材(基礎手段、回転変位手段) 444a 基端側部(一部、回転軸部) 444b 円弧状ギア部(張出部) 444d 筒状部(他部、回転軸部) 460 羽状部材(先端側手段、変位手段、第1変位手段、第2変位手段、配設変位手段) 464L 形成部(第1変位手段、第1配設変位手段) 464R 形成部(第2変位手段、第2配設変位手段) 490 固定伝達板(変位構成手段) 708 仕切り部材(支持板) 712 薄膜カバー部材(薄膜部材) 714 導光部材(案内手段) 730 板状変位部材(変位手段、第1変位手段) 735 小受け部(第1支持部、第2支持部) 736 大受け部(第1支持部、第2支持部) 740 中空部材(第2変位手段) 743 突設柱状部(第2変位手段) 750 可変装飾部材(第2変位手段) 761,4761 負荷部材(変位手段、負荷付与手段、伝達手段) 761c 縦棒状延設部(押進部) 761d 張出部(付属部、範囲設定手段) 762 軸棒部(支持手段) 764 下側規制部(第2抵抗手段) 765 上側規制部(抵抗手段、第1抵抗手段、範囲設定手段) 777 電飾基板(発光基板) DH1 電気配線(電気供給手段) MT1 駆動モータ(駆動手段) S1 当接面(割り面) SOL1 電磁ソレノイド(駆動手段) SOL2 電磁ソレノイド(駆動手段、負荷付与手段、範囲設定手段) SP21 付勢バネ(負荷付与手段) 3441 アーム付き回転ギア(変位構成手段) 930,19930,20930,21930,22930,23930,24930,25930,26930,27930,28930,29930,30930,31930,32930,33930,34930,35930,36930,37930,38930,39930,40930,41930 入賞口ユニット(配設部材) 940 正面ユニット(第1部材、第1ユニット) 941 背面ベース(固定部材) 941g,19941g 第1受部(入球口) 942c 第2送球部(第1通路部材) 943,19943 正面ベース(本体部材、入球口) 943a 転動部(第1通路、第1通路部材) 945 羽部材(第1開閉部材) 945b 突起(突設部) 951 板部材(第2開閉部材、開閉部材) 953a1 開口(入球口) 953a2 転動面 953c 円環突起(座部) 954b 凹部(案内溝) 954c 突設部(第2案内手段) 954c2 側辺部 954c3 側縁部 954d 立設壁(第1案内手段) 954d1 第2案内面(第1傾斜面) 954d2 第2側縁部(側縁部) 955 通路部材(ケース部材) 955a 凹設部(通路部材) 957a1 本体部 957a2 軸部(駆動軸) 960 駆動ユニット(第3部材) 961a 本体部 961b 軸部(駆動軸) 962e 腕部(第2係合部) 962f 壁部(覆設面部) 962g 突設部(第1係合部) 140 第2入賞口(入球口、第2入球口) 965,18965 伝達部材(回転部材,第1伝達機構) 965a 先端部(第1部分) 965b 回転部(第1部分) 965c 回転軸 965d 突出部(第2部分) 965e 挿入部(当接部) 966,8966,11966,12966,14966,18966 変位部材(スライド部材,第1伝達機構) 966a2,8966a2 摺動溝 966a5 傾斜面 8966a6 凹部(受入部) 966b2 一側被当接部 966b3 他側被当接部 11968c,18996g 刃部(擦接部) 12966c2 第2刃部(切断部材) 6683 刃部(切断部材) 970 送球ユニット(第2ユニット) 980 振分けユニット(第2部材、第2上流ユニット) 981b 側壁部(第2通路、第2通路部材、第3通路) 982b 傾斜部(屈曲部分) 982h1,982j1 案内部(立設部) 985e1,985f1 流入通路(第2連結通路) 988b 磁性体(調整手段、抑制手段) 988c 磁性体(調整手段、抑制手段) 900 通路ユニット(第2下流ユニット) 991c1,991d1 凹設部(受入部) 19941h 中間口(第2通路) 19980,20980,21980,22980,23980,24980,25980,26980,27980,28980,29980,30980,31980,32980,33980,34980,35980,36980,37980,38980,39980,40980,41980 振分けユニット 19982a,19986a,31986a 側面板(誘導通路) 19982c,39982c 遊技球ガイド壁(誘導通路) 19982d 突設部(誘導通路) 19983,24983,25983,29983,30983,31983,32983,33983,37983,38983 振分部材 21981b1 突部(調整手段、突部) 24983a1 突部(調整手段、抑制手段) 26983a2 磁性体(調整手段) 26982a4 磁性体(調整手段) 27982b2 背面側当接部(調整手段) 28982b2 背面側当接部(抑制手段) 30983f ゴムシート(調整手段、一側受け面、他側受け面) 32983g 重心調整部32983g(抑制手段) 33983b1 突面(調整手段) 33983b2 凹面(調整手段) 34982c、34985j 軸受部(抑制手段、軸孔) 37983h 湾曲面(受け面) 38983a3,38983a4 作用部(受け面) TR0 送球通路(第2通路、第2上流通路) TR1,TR201 第1通路(第2通路、第2分岐通路、第1通路) TR2,TR202 第2通路(第2通路、第2分岐通路) TR3 通路(第2通路、調整手段、落下領域) TR4,TR214,TR224,TR234 通路(第1通路、第1上流通路) TR5 通路(拡大手段、第1分岐通路) TR6 通路(拡大手段、第1分岐通路) TR7 通路(第1分岐通路) TR8 通路(第1通路、第1分岐通路、第1下流通路) TR9 通路(第2通路) TR10 通路(第2通路) TR11 通路(第1分岐通路) TR12 通路(第1通路、第1下流通路、第1分岐通路) SE1 検出装置(検出センサ) SE3 検出装置(検出センサ) SE4 検出装置(検出センサ) SE5 検出装置(第1検出手段、第2検出手段) SE6 検出装置(第2検出手段、第1検出手段) HS1 配線 HS2 配線 HS3 配線 SP 付勢ばね(弾性部材) S1,S2 ねじ C カラー(支持輪) θ1 第1駆動範囲(外側範囲) θ2 第2駆動範囲(中央側範囲) U1 開口(第1分岐通路) U2 開口(拡大手段、第1分岐通路) U3 開口(第1通路、第1下流通路、第1分岐通路) U4 開口(拡大手段、第1分岐通路) U5 開口(第1通路、第1上流通路、第1下流通路) U6 開口(第1通路、第1上流通路、第1の入賞口、第2の入賞口) U7 開口(第2通路、第2の入賞口、第1の入賞口) U8 開口(入球口) U9 開口(第2通路) GY3 第3ギヤ(調整手段、抑制手段、歯車) GY4 第4ギヤ(調整手段、抑制手段、歯車) GY5 第5ギヤ(調整手段、抑制手段、歯車) WG ワンウェイギヤ(調整手段、抑制手段、ワンウェイクラッチ) 10 パチンコ機(遊技機) 13 遊技盤 60,19060 ベース板(遊技盤) 60a,19060a 貫通孔(開口部) 60c 光透過孔(凹設部) 64 第1入賞口(第1通路、入球口) 140 第2入賞口(入球口,第1入球口、第2通路) 65a 特定入賞口(第2入球口) 162 伝達軸棒部(支持手段) 163 被駆動部材(変位手段) 175 下側規制部(第2抵抗手段) 176 上側規制部(抵抗手段、第1抵抗手段) 310 背面ケース 405 金属レール(案内手段) 410,3410 伝達ユニット(伝達手段) 411 駆動ギア(伝達手段) 412 伝達ギア(伝達手段) 413 終端ギア(伝達手段) 414 アーム部材(伝達手段) 425 収容板部(支持手段) 425b 省略部(開放部) 427 貫通孔(抑制手段) 428 閉塞板(支持手段、抑制手段) 430 昇降板(基礎手段、中間手段) 433 筒状部(抑制手段) 441 回転ギア(変位構成手段) 442 相対変位部材(中間手段、先端側手段) 444 補助アーム部材(基礎手段、回転変位手段) 444a 基端側部(一部、回転軸部) 444b 円弧状ギア部(張出部) 444d 筒状部(他部、回転軸部) 460 羽状部材(先端側手段、変位手段、第1変位手段、第2変位手段、配設変位手段) 464L 形成部(第1変位手段、第1配設変位手段) 464R 形成部(第2変位手段、第2配設変位手段) 490 固定伝達板(変位構成手段) 708 仕切り部材(支持板) 712 薄膜カバー部材(薄膜部材) 714 導光部材(案内手段) 730 板状変位部材(変位手段、第1変位手段) 735 小受け部(第1支持部、第2支持部) 736 大受け部(第1支持部、第2支持部) 740 中空部材(第2変位手段) 743 突設柱状部(第2変位手段) 750 可変装飾部材(第2変位手段) 761,4761 負荷部材(変位手段、負荷付与手段、伝達手段) 761c 縦棒状延設部(押進部) 761d 張出部(付属部、範囲設定手段) 762 軸棒部(支持手段) 764 下側規制部(第2抵抗手段) 765 上側規制部(抵抗手段、第1抵抗手段、範囲設定手段) 777 電飾基板(発光基板) DH1 電気配線(電気供給手段) MT1 駆動モータ(駆動手段) S1 当接面(割り面) SOL1 電磁ソレノイド(駆動手段) SOL2 電磁ソレノイド(駆動手段、負荷付与手段、範囲設定手段) SP21 付勢バネ(負荷付与手段) 3441 アーム付き回転ギア(変位構成手段) 930,19930,20930,21930,22930,23930,24930,25930,26930,27930,28930,29930,30930,31930,32930,33930,34930,35930,36930,37930,38930,39930,40930,41930 入賞口ユニット(配設部材) 940 正面ユニット(第1部材、第1ユニット) 941 背面ベース(固定部材) 941g,19941g 第1受部(入球口) 942c 第2送球部(第1通路部材) 943,19943 正面ベース(本体部材、入球口) 943a 転動部(第1通路、第1通路部材) 945 羽部材(第1開閉部材) 945b 突起(突設部) 951 板部材(第2開閉部材、開閉部材) 953a1 開口(入球口) 953a2 転動面 953c 円環突起(座部) 954b 凹部(案内溝) 954c 突設部(第2案内手段) 954c2 側辺部 954c3 側縁部 954d 立設壁(第1案内手段) 954d1 第2案内面(第1傾斜面) 954d2 第2側縁部(側縁部) 955 通路部材(ケース部材) 955a 凹設部(通路部材) 957a1 本体部 957a2 軸部(駆動軸) 960 駆動ユニット(第3部材) 961a 本体部 961b 軸部(駆動軸) 962e 腕部(第2係合部) 962f 壁部(覆設面部) 962g 突設部(第1係合部) 140 第2入賞口(入球口、第2入球口) 965,18965 伝達部材(回転部材,第1伝達機構) 965a 先端部(第1部分) 965b 回転部(第1部分) 965c 回転軸 965d 突出部(第2部分) 965e 挿入部(当接部) 966,8966,11966,12966,14966,18966 変位部材(スライド部材,第1伝達機構) 966a2,8966a2 摺動溝 966a5 傾斜面 8966a6 凹部(受入部) 966b2 一側被当接部 966b3 他側被当接部 11968c,18996g 刃部(擦接部) 12966c2 第2刃部(切断部材) 6683 刃部(切断部材) 970 送球ユニット(第2ユニット) 980 振分けユニット(第2部材、第2上流ユニット) 981b 側壁部(第2通路、第2通路部材、第3通路) 982b 傾斜部(屈曲部分) 982h1,982j1 案内部(立設部) 985e1,985f1 流入通路(第2連結通路) 988b 磁性体(調整手段、抑制手段) 988c 磁性体(調整手段、抑制手段) 900 通路ユニット(第2下流ユニット) 991c1,991d1 凹設部(受入部) 19941h 中間口(第2通路) 19980,20980,21980,22980,23980,24980,25980,26980,27980,28980,29980,30980,31980,32980,33980,34980,35980,36980,37980,38980,39980,40980,41980 振分けユニット 19982a,19986a,31986a 側面板(誘導通路) 19982c,39982c 遊技球ガイド壁(誘導通路) 19982d 突設部(誘導通路) 19983,24983,25983,29983,30983,31983,32983,33983,37983,38983 振分部材 21981b1 突部(調整手段、突部) 24983a1 突部(調整手段、抑制手段) 26983a2 磁性体(調整手段) 26982a4 磁性体(調整手段) 27982b2 背面側当接部(調整手段) 28982b2 背面側当接部(抑制手段) 30983f ゴムシート(調整手段、一側受け面、他側受け面) 32983g 重心調整部32983g(抑制手段) 33983b1 突面(調整手段) 33983b2 凹面(調整手段) 34982c、34985j 軸受部(抑制手段、軸孔) 37983h 湾曲面(受け面) 38983a3,38983a4 作用部(受け面) TR0 送球通路(第2通路、第2上流通路) TR1,TR201 第1通路(第2通路、第2分岐通路、第1通路) TR2,TR202 第2通路(第2通路、第2分岐通路) TR3 通路(第2通路、調整手段、落下領域) TR4,TR214,TR224,TR234 通路(第1通路、第1上流通路) TR5 通路(拡大手段、第1分岐通路) TR6 通路(拡大手段、第1分岐通路) TR7 通路(第1分岐通路) TR8 通路(第1通路、第1分岐通路、第1下流通路) TR9 通路(第2通路) TR10 通路(第2通路) TR11 通路(第1分岐通路) TR12 通路(第1通路、第1下流通路、第1分岐通路) SE1 検出装置(検出センサ) SE3 検出装置(検出センサ) SE4 検出装置(検出センサ) SE5 検出装置(第1検出手段、第2検出手段) SE6 検出装置(第2検出手段、第1検出手段) HS1 配線 HS2 配線 HS3 配線 SP 付勢ばね(弾性部材) S1,S2 ねじ C カラー(支持輪) θ1 第1駆動範囲(外側範囲) θ2 第2駆動範囲(中央側範囲) U1 開口(第1分岐通路) U2 開口(拡大手段、第1分岐通路) U3 開口(第1通路、第1下流通路、第1分岐通路) U4 開口(拡大手段、第1分岐通路) U5 開口(第1通路、第1上流通路、第1下流通路) U6 開口(第1通路、第1上流通路、第1の入賞口、第2の入賞口) U7 開口(第2通路、第2の入賞口、第1の入賞口) U8 開口(入球口) U9 開口(第2通路) GY3 第3ギヤ(調整手段、抑制手段、歯車) GY4 第4ギヤ(調整手段、抑制手段、歯車) GY5 第5ギヤ(調整手段、抑制手段、歯車) WG ワンウェイギヤ(調整手段、抑制手段、ワンウェイクラッチ)

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