【図1】
第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図2】
パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図3】
パチンコ機の背面図である。
【図4】
パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図5】
遊技盤及び動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図6】
遊技盤及び動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図7】
遊技盤の分解背面斜視図である。
【図8】
補助装置の分解正面斜視図である。
【図9】
補助装置の分解背面斜視図である。
【図10】
図2のX-X線における窓部可動ユニットの断面図である。
【図11】
(a)は、窓部可動ユニットの背面図であり、(b)は、窓部可動ユニットの正面図である。
【図12】
(a)は、窓部可動ユニットの背面図であり、(b)は、窓部可動ユニットの正面図である。
【図13】
動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図14】
遊技盤、外縁部材及び金属板状部材の分解正面斜視図である。
【図15】
遊技盤、外縁部材及び金属板状部材の分解背面斜視図である。
【図16】
動作ユニットの部分正面図である。
【図17】
動作ユニットの部分正面図である。
【図18】
第1動作ユニットの正面斜視図である。
【図19】
第1動作ユニットの正面斜視図である。
【図20】
第1動作ユニットの背面斜視図である。
【図21】
第1動作ユニットの背面斜視図である。
【図22】
(a)は、第1動作ユニットの分解正面斜視図であり、(b)は、羽状部材と補助部材の歯合状態を示す羽状部材及び補助部材の正面斜視図である。
【図23】
第1動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図24】
第1動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図25】
第1動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図26】
第1動作ユニットの上面図である。
【図27】
第1動作ユニットの背面図である。
【図28】
第1動作ユニットの背面図である。
【図29】
第1動作ユニットの背面図である。
【図30】
第1動作ユニットの背面図である。
【図31】
第1動作ユニットの正面図である。
【図32】
第1動作ユニットの正面図である。
【図33】
第1動作ユニットの正面図である。
【図34】
第1動作ユニットの正面図である。
【図35】
支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図36】
支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図37】
支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図38】
支持板部、羽状部材、補助部材及び固定伝達板の背面図である。
【図39】
(a)から(c)は、第1動作ユニットの変位関係を模式的に図示する模式図である。
【図40】
動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図41】
第2動作ユニットの正面斜視図である。
【図42】
第2動作ユニットの背面斜視図である。
【図43】
第2動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図44】
第2動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図45】
第2動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図46】
土台部材の分解正面斜視図である。
【図47】
板状変位部材の上面図である。
【図48】
中空部材740の正面斜視図である。
【図49】
(a)から(c)は、図47のXLIX-XLIX線における導光部材、板状変位部材及び中空部材の断面図である。
【図50】
駆動ユニットの分解正面斜視図である。
【図51】
(a)及び(b)は、駆動ユニットの正面図である。
【図52】
第2動作ユニットの正面図である。
【図53】
第2動作ユニットの正面図である。
【図54】
第2動作ユニットの正面図である。
【図55】
(a)は、図53のLVa-LVa線における第2動作ユニットの断面図であり、(b)は、図54のLVb-LVb線における第2動作ユニットの断面図である。
【図56】
(a)及び(b)は、左右の電磁ソレノイドの導通の計時変化と板状変位部材の姿勢変化の一例を示した模式図である。
【図57】
(a)及び(b)は、左右の電磁ソレノイドの導通の計時変化と板状変位部材の姿勢変化の一例を示した模式図である。
【図58】
第2動作ユニットの上面図である。
【図59】
図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図60】
図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図61】
図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図62】
図58のLIX-LIX線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図63】
図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図64】
図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図65】
図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図66】
図58のLXIII-LXIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図67】
大受け部の回転変位を模式的に示す模式図である。
【図68】
図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図69】
図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図70】
図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図71】
図58のLXVIII-LXVIII線における第2動作ユニットの部分断面図である。
【図72】
図58のLXXII-LXXII線における第2動作ユニットの断面図である。
【図73】
(a)及び(b)は、第2実施形態における窓部可動ユニットの背面図である。
【図74】
第3実施形態における第1動作ユニットの正面図である。
【図75】
第1動作ユニットの正面図である。
【図76】
第1動作ユニットの正面図である。
【図77】
第1動作ユニットの正面図である。
【図78】
(a)から(c)は、第1動作ユニットの変位関係を模式的に図示する模式図である。
【図79】
(a)及び(b)は、第4実施形態における第2動作ユニットの駆動ユニットの正面図である。
【図80】
(a)及び(b)は、図53のLVa-LVa線に対応する線における第5実施形態の第2動作ユニットの断面図である。
【図81】
第6実施形態における遊技盤の正面図である。
【図82】
ベース板、入賞口ユニットおよび送球ユニットの分解斜視正面図である。
【図83】
(a)は、入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。
【図84】
(a)は、入賞口ユニットの斜視正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの斜視背面図である。
【図85】
入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図86】
入賞口ユニットの分解斜視背面図である。
【図87】
(a)は、正面ユニットの正面図であり、(b)は、正面ユニットの背面図である。
【図88】
正面ユニットの分解斜視正面図である。
【図89】
正面ユニットの分解斜視背面図である。
【図90】
(a)は、変位部材の正面図であり、(b)は、変位部材の側面図であり(c)は、変位部材の斜視正面図である。
【図91】
図87(b)の範囲XCIにおける入賞口ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図92】
図87(b)の範囲XCIにおける入賞口ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図93】
(a)は、駆動ユニットの側面図であり、(b)は、駆動ユニットの上面図であり、(c)は、駆動ユニットの斜視正面図である。
【図94】
駆動ユニットの分解斜視正面図である。
【図95】
駆動ユニットの分解斜視背面図である。
【図96】
(a)及び(b)は、図93(b)のXCVI-XCVI線における駆動ユニットの断面図である。
【図97】
図83のXCVII-XCVII線における入賞口ユニットの断面図である。
【図98】
(a)及び(b)は、図97のXCVIII-XCVIII線における入賞口ユニットの断面図である。
【図99】
(a)は、特定入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、特定入賞口ユニットの背面図であり、(c)は、特定入賞口ユニットの上面図である。
【図100】
特定入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図101】
特定入賞口ユニット950の分解斜視背面図である。
【図102】
(a)及び(b)は、図99(c)のCII-CII線における特定入賞口ユニットの断面図である。
【図103】
(a)及び(b)は、特定入賞口ユニットの斜視正面図である。
【図104】
(a)は、特定入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、図104(a)のCIVb-CIVb線における特定入賞口ユニットの断面図である。
【図105】
(a)は、特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの上面図であり、(b)は、特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの側面図である。
【図106】
(a)は、図105(a)のCVIa-CVIa線における特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの断面図であり、(b)は、図106(a)のCVIb-CVIb線における特定入賞口ユニットおよび駆動ユニットの断面図である。
【図107】
(a)は、送球ユニットの正面図であり、(b)は、送球ユニットの側面図である。
【図108】
(a)は、送球ユニットの分解斜視正面図であり、(b)は、送球ユニットの分解斜視背面図である。
【図109】
(a)は、振分けユニットの正面図であり、(b)は、振分けユニットの側面図である。
【図110】
振分けユニットの分解斜視正面図である。
【図111】
振分けユニットの分解斜視背面図である。
【図112】
(a)は、図109(a)のCXIIa-CXIIa線における振分けユニットの断面図であり、図112(b)は、図112(a)のCXIIb-CXIIbにおける振分けユニットの断面図である。
【図113】
(a)及び(b)は、図112(b)の範囲CXIIIにおける振分けユニットの部分拡大断面図である。
【図114】
(a)は、通路ユニットの正面図であり、(b)は、通路ユニットの側面図である。
【図115】
通路ユニットの分解斜視正面図である。
【図116】
通路ユニットの分解斜視背面図である。
【図117】
(a)は、交換ユニットの正面図であり、(b)は、交換ユニットの背面図である。
【図118】
(a)は、図117(a)のCXVIIIa-CXVIIIa線における交換ユニットの断面図であり、(b)は、図118(a)のCXVIIIb-CXVIIIb線における交換ユニットの断面図である。
【図119】
図81のCXIXa-CXIXa線における遊技盤の断面図である。
【図120】
(a)は、図119の範囲CXXaにおける遊技盤の部分拡大断面図であり、(b)は、図120(a)のCXXb-CXXb線における遊技盤の部分拡大断面図である。
【図121】
(a)は、図119の範囲CXXaにおける遊技盤の部分拡大断面図であり、(b)は、図120(a)のCXXb-CXXb線における遊技盤の部分拡大断面図である。
【図122】
第7実施形態における正面ユニット及び変位部材の背面図である。
【図123】
(a)及び(b)は、第8実施形態における駆動ユニットおよびの断面図である。
【図124】
(a)及び(b)は、第9実施形態における駆動ユニットおよび変位部材の断面図である。
【図125】
第10実施形態における背面ベースおよび変位部材の分解斜視背面図である。
【図126】
(a)及び(b)は、正面ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図127】
第11実施形態における背面ベースおよび変位部材の分解斜視背面図である。
【図128】
(a)及び(b)は、正面ユニットおよび変位部材の背面図である。
【図129】
(a)は、第12実施形態における正面ユニットの背面図であり、(b)は、図129(a)のCXXIXb-CXXIXb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図130】
(a)は、第13実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図130(a)のCXXXb-CXXXb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図131】
(a)は、入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図131(a)のCXXXIb-CXXXIb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図132】
(a)は、第14実施形態における駆動ユニットの側面図であり、(b)は、駆動ユニットの上面図であり、(c)は、駆動ユニットの斜視正面図である。
【図133】
(a)は、遊技盤の断面図であり、図133(b)は、図133(a)のCXXXIIIb-CXXXIIIb線における遊技盤の断面図である。
【図134】
(a)は、第15実施形態における遊技盤の断面図であり、(b)は、第16実施形態における遊技盤の断面図である。
【図135】
(a)は、第17実施形態における入賞口ユニットを背面視した模式図であり、(b)は、図135(a)のCXXXVb-CXXXVb線における入賞口ユニットの断面模式図である。
【図136】
(a)は、入賞口ユニットを背面視した模式図であり、図136(b)は、図136(a)のCXXXVIb-CXXXVIb線における入賞口ユニット930の断面模式図である。
【図137】
(a)は、入賞口ユニットを背面視した模式図であり、(b)は、図137(a)のCXXXVIIb-CXXXVIIb線における入賞口ユニット930の断面模式図である。
【図138】
第18実施形態における遊技盤の分解斜視正面図である。
【図139】
(a)は、入賞口ユニットの正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。
【図140】
(a)は、入賞口ユニットの斜視正面図であり、(b)は、入賞口ユニットの斜視背面図である。
【図141】
入賞口ユニットの分解斜視正面図である。
【図142】
入賞口ユニットの分解斜視背面図である。
【図143】
(a)は、正面ユニットの正面図であり、(b)は、正面ユニットの背面図であり、(c)は、図143(a)のCXLIIIc-CXLIIIc線における正面ユニットの断面図である。
【図144】
(a)は、正面ユニットの斜視正面図であり、(b)は、正面ユニットの斜視背面図である。
【図145】
正面ユニットの分解斜視正面図である。
【図146】
正面ユニットの分解斜視背面図である。
【図147】
(a)は、振分けユニットの正面図であり、(b)は、振分けユニットの側面図である。
【図148】
(a)は、振分けユニットの斜視正面図であり、(b)は、振分けユニットの斜視背面図である。
【図149】
振分けユニットの分解斜視正面図である。
【図150】
振分けユニットの分解斜視背面図である。
【図151】
(a)は、図149の矢印CLIa方向視における第1側面ベースの側面図であり、(b)は、図149の矢印CLIb方向視における第1側面ベースの側面図であり、(c)は、図149の矢印CLIc方向視における第2側面ベースの側面図であり、(d)は、図149の矢印CLId方向視における第2側面ベースの側面図である。
【図152】
図147(a)のCLIIa-CLIIa線における振分けユニットの断面図である。
【図153】
図152(a)のCLIII-CLIII線における振分けユニットの断面図である。
【図154】
(a)は、通路ユニットの正面図であり、(b)は、通路ユニットの上面図であり、(c)は、通路ユニットの側面図であり、(d)は、図154(a)のCLIVd-CLIVd線における通路ユニットの断面図である。
【図155】
(a)は、通路ユニットの斜視正面図であり、(b)は、通路ユニットの斜視背面図である。
【図156】
通路ユニットの分解斜視正面図である。
【図157】
通路ユニットの分解斜視背面図である。
【図158】
図139(a)のCLVIII-CLVIII線における入賞口ユニットの断面図であり、(a)は羽部材の閉鎖状態を示し、(b)は、羽部材の開放状態を示す。
【図159】
(a)は、羽部材の閉鎖状態における図139(a)の範囲CLIXaにおける入賞口ユニットの部分拡大図であり、(b)は、羽部材の閉鎖状態における入賞口ユニットの側面図である。
【図160】
(a)は、羽部材の開放状態における図139(a)の範囲CLIXaにおける入賞口ユニットの部分拡大図であり、(b)は、羽部材の開放状態における入賞口ユニットの側面図である。
【図161】
図139(a)のCLXI-CLXI線における入賞口ユニットの断面図であり、(a)は、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)は、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図162】
(a)は、図161のCLXIIa-CLXIIa線における入賞口ユニットの断面図であり、(b)は、図162(a)のCLXIIb-CLXIIb線における入賞口ユニットの断面図である。
【図163】
第19実施形態における振分けユニットの断面図であり、図109(a)のCXIIa-CXIIa線における断面に対応する。
【図164】
第20実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図165】
第21実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図166】
第22実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図167】
第23実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図168】
第24実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図169】
第25実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図170】
第26実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図171】
第27実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図172】
第28実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図173】
第29実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図174】
(a)は、第30実施形態における入賞口ユニットの上面図であり、(b)は、入賞口ユニットの側面図である。
【図175】
第31実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図176】
第32実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図177】
第33実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が後述する軸受部の内側において、第1位置に配設された姿勢(角度)を維持した状態で前方側へ変位された状態が図示され、(c)は、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図178】
第34実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図179】
第35実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図180】
第36実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図181】
第37実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図182】
第38実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、(a)では、振分部材が第1位置に配設された状態が図示され、(b)では、振分部材が第2位置に配設された状態が図示される。
【図183】
第39実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応し、振分部材が第1位置に配設された状態が図示される。
【図184】
第40実施形態における入賞口ユニットの断面図であり、図139(a)のCLXI-CLXI線における断面に対応する。
【図185】
(a)は、入賞口ユニットの側面図であり、(b)は、入賞口ユニットの背面図である。