【図1】
第1の実施の形態に係る画像符号化装置のブロック図である。
【図2】
第1の実施の形態に係る画像復号装置のブロック図である。
【図3】
ツリーブロックを分割する動作を説明するためのフローチャートである。
【図4】
入力された画像をツリーブロックに分割する様子を示す図である。
【図5】
z-スキャンを説明する図である。
【図6】
ブロックの分割形状を示す図である。
【図7】
ブロックを4分割する動作を説明するためのフローチャートである。
【図8】
ブロックを2分割または3分割する動作を説明するためのフローチャートである。
【図9】
ブロック分割の形状を表現するためのシンタックスである。
【図10】
イントラ予測を説明するための図である。
【図11】
インター予測の参照ブロックを説明するための図である。
【図12】
符号化ブロック予測モードを表現するためのシンタックスである。
【図13】
インター予測に関するシンタックスエレメントとモードの対応を示す図である。
【図14】
制御点2点のアフィン変換動き補償を説明するための図である。
【図15】
制御点3点のアフィン変換動き補償を説明するための図である。
【図16】
図1のインター予測部201の詳細な構成のブロック図である。
【図17】
図16の通常予測動きベクトルモード導出部301の詳細な構成のブロック図である。
【図18】
図16の通常マージモード導出部302の詳細な構成のブロック図である。
【図19】
図16の通常予測動きベクトルモード導出部301の通常予測動きベクトルモード導出処理を説明するためのフローチャートである。
【図20】
本発明の実施の形態に係る通常予測動きベクトルモード導出部301及び通常予測動きベクトルモード導出部401とで共通する機能を有する通常予測動きベクトルモード導出処理の処理手順を表すフローチャートである。
【図21】
本発明の実施の形態に係る通常マージモード導出部302及び通常マージモード導出部402とで共通する機能を有するマージモード導出処理の手順を説明するフローチャートである。
【図22】
図2のインター予測部203の詳細な構成のブロック図である。
【図23】
図22の通常予測動きベクトルモード導出部301の詳細な構成のブロック図である。
【図24】
図16の通常マージモード導出部302の詳細な構成のブロック図である。
【図25】
図22の通常予測動きベクトルモード導出部301の通常予測動きベクトルモード導出処理を説明するためのフローチャートである。
【図26】
本願の符号化装置におけるサブブロック予測動きベクトルモード導出部303のブロック図である。
【図27】
本願の復号装置におけるサブブロック予測動きベクトルモード導出部403のブロック図である。
【図28】
本願の符号化装置におけるサブブロックマージモード導出部304のブロック図である。
【図29】
本願の復号装置におけるサブブロックマージモード導出部404のブロック図である。
【図30】
アフィン継承予測動きベクトル候補導出を説明する図である。
【図31】
アフィン構築予測動きベクトル候補導出を説明する図である。
【図32】
アフィン継承マージ候補導出を説明する図である。
【図33】
アフィン構築マージ候補導出を説明する図である。
【図34】
アフィン継承予測動きベクトル候補導出のフローチャートである。
【図35】
アフィン構築予測動きベクトル候補導出のフローチャートである。
【図36】
アフィン継承マージ候補導出のフローチャートである。
【図37】
アフィン構築マージ候補導出のフローチャートである。
【図38】
履歴予測動きベクトル候補リスト初期化・更新処理手順を説明するフローチャートである。図38のステップS2101を変更
【図39】
履歴予測動きベクトル候補導出処理手順における、同一要素確認処理手順のフローチャートである。
【図40】
履歴予測動きベクトル候補導出処理手順における、要素シフト処理手順のフローチャートである。
【図41】
履歴予測動きベクトル候補導出処理手順を説明するフローチャートである。
【図42】
履歴マージ候補導出処理手順を説明するフローチャートである。
【図43】
履歴予測動きベクトル候補リスト更新処理手順を説明するための図である。
【図44】
サブブロック時間マージ候補導出部381の動作を説明するためのフローチャートである。
【図45】
ブロックの隣接動き情報を導出する処理を説明するためのフローチャートである。
【図46】
テンポラル動きベクトルを導出する処理を説明するためのフローチャートである。
【図47】
インター予測情報の導出を説明するためのフローチャートである。
【図48】
サブブロック動き情報を導出する処理を説明するためのフローチャートである。
【図49】
ピクチャの時間的な前後関係を説明するための図である。
【図50】
通常予測動きベクトルモード導出部301における時間予測動きベクトル候補の導出処理を説明するためのフローチャートである。
【図51】
通常予測動きベクトルモード導出部301における時間予測動きベクトル候補の導出処理における、ColPicの導出処理を説明するためのフローチャートである。
【図52】
通常予測動きベクトルモード導出部301における時間予測動きベクトル候補の導出処理における、ColPicの符号化情報を導出する処理を説明するためのフローチャートである。
【図53】
インター予測情報の導出処理を説明するためのフローチャートである。
【図54】
符号化ブロックcolCbのインター予測モードが双予測(Pred_BI)のときの符号化ブロックのインター予測情報の導出処理手順を示すフローチャートである。
【図55】
動きベクトルのスケーリング演算処理手順を説明するためのフローチャートである。
【図56】
時間マージ候補の導出処理を説明するためのフローチャートである。
【図57】
単予測であってL0の参照ピクチャ(RefL0Pic)が符号化対象ピクチャ(CurPic)より前の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。
【図58】
単予測であってL0予測の参照ピクチャが符号化対象ピクチャより後の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。
【図59】
双予測であってL0予測の参照ピクチャが符号化対象ピクチャより前の時刻にあって、L1予測の参照ピクチャが符号化対象ピクチャより後の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。
【図60】
双予測であってL0予測の参照ピクチャとL1予測の参照ピクチャが符号化対象ピクチャより前の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。
【図61】
双予測であってL0予測の参照ピクチャとL1予測の参照ピクチャが符号化対象ピクチャより後の時刻にある場合の動き補償予測の予測方向を説明するための図である。
【図62】
履歴予測動きベクトル候補リストの初期化によって追加される履歴予測動きベクトル候補の一例を示す表である。
【図63】
履歴予測動きベクトル候補リストの初期化によって追加される履歴予測動きベクトル候補の別の一例を示す表である。
【図64】
履歴予測動きベクトル候補リストの初期化によって追加される履歴予測動きベクトル候補の別の一例を示す表である。
【図65】
第1の実施の形態の変形例2の履歴予測動きベクトル候補導出処理手順を説明するフローチャートである。
【図66】
第1の実施の形態の符号化復号装置のハードウェア構成の一例を説明するための図である。